温泉TOP >東海 >東海地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >989ページ目
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東海地方の口コミ一覧
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3月上旬の土曜日、宿泊で利用しました。出迎え、見送りの丁寧さは少しこちらが気恥ずかしくなるくらい丁重なものもでした。インターネットで直前に予約したにもかかわらず、しっかりと迎え入れてくださったのでほっとしました。HPリニューアル記念とかで、くじ引きのイベントがあったのも楽しかったです。部屋の係りの方も気さくで、それでいてべたべたした感じもなく、気持ちよく過ごすことができました。
食事はまずます。海辺の宿だけに刺身などの海の幸はおいしくいただきました。少し残念だったのは天麩羅や茶碗蒸しなどの料理がやや冷めていたことでしょうでしょうか。端の部屋だったので厨房から距離があったのでしょうが、やはりあつあつをいただきたかったので残念でした。
肝心のお風呂はひと昔前の雰囲気でした。パノラマ千人風呂と名づけられた大浴場はバスケットコート一面ほどの広さがあり、天井が高く、窓が大きくとられています。L字型の浴槽があり、一段高くなった浴槽には湯の川が流れ込んでいますが、残念ながら循環湯のようです。あまり趣味の良くない像の口からも湯が注がれていて、やや温度が低いので、これが新に注がれる湯であろうと思われます。湯舟の大きさからすると、注がれる新湯の量はあまりに貧弱です。お湯はこれといった特徴がなく、白湯とほとんどかわりません。露天に出てみると、木造の四角い浴槽がしつらえてありました。せっかく海に面したホテルなのに、露天風呂の下はホテルの別棟の天井になっていて、眺望を損なっています。やや残念でした。女湯の方は眺望もよかったようですが…。
企業努力は感じられるものの、やや古い感覚の宿のような気がしました。しかし、滞在中は気持ちよく過ごせたのでその点ではよい宿でした。0人が参考にしています
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以前1度いって、あまりの高さ(確か900円か1000円か)に「もう行かない」と思ったのですが、安くなったと聞いていってきました。
しょっぱいお湯で、色は茶色。この辺は温泉風情を感じられます。
ただ、なんというか、施設全体の雰囲気がごちゃついているのと、何となくお湯がどろっとしているような気がして(あくまで個人的な感覚で、科学的にそう、というわけじゃないですよ)、わざわざ行くところでもないなあ、という感じです。
御前崎方面に遊びに行って、時間があったら、寄ろうかな、という事ですね。
ちなみに値段が以前のままだったら、1.5★です。
あれだけ高かったのは、バブリーな建物の償却負担が大きすぎるからと想像します。
湧出量が少ないとのことですが、それだったら少ないなりのこぢんまりした施設設計も出来るのに、とも感じます。1人が参考にしています
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熊野市からどんどん山奥に入り、川沿いにあるトロッコ列車を利用して行く温泉。
夜の訪問の為、トロッコを利用せずに併設する1車線の山道をヒヤヒヤしながら約5km進むと、結構な時間にも関わらずそこは人で賑わっていた。
加温加水循環消毒無しの掛け流し温泉、露天もあり300円。
夜の訪問の為露天からの景観は望めなかった。内湯は洗い場に囲まれる形で5.6人が入浴可能、こんこんと湯が注がれている。また湯治場的雰囲気が濃い。 湯自体はあまり個性のある物ではなかった。9人が参考にしています
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西国33番札所谷汲山華厳寺が54年ぶりのご開帳とあって強雨のなかをお参りにでかけた。雨のためか参拝の人も少なかったのでゆったりとまわることができた。そして、巡礼の後は「満願の湯」に飛び込んだのは言うまでもない。弱アルカリ低温低張性の単純泉は、いつもの加温循環消毒の三点セットのお湯だったが、そんなことはどうでもよかった。雨にぬれ冷え切ったカラダを湯舟に沈め手足を伸ばせば、まさにそこが極楽だった。石鹸類はないがシャワーからのお湯は一定量で止まってしまうタイプではない。2009年3月入湯。
1人が参考にしています
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鉄分・塩分豊富で、そんなに長く浸からなかったのに、いつまでも汗がひかない感じでした。ここのお湯はすごいです。
でも、源泉風呂は肌触りはぬるぬる感もなく、鉄くさいニオイがぷんぷんしていて、好き嫌いがはっきりすると思います。
私はちょっと苦手かな・・
平日のお昼から行きましたが、もうお年寄りでいっぱい!!
浴槽は広めなので、そんなにきゅうきゅうしませんでしたが、歩行浴に座っているおばさん!源泉風呂の湧き出し口をふさぐかのように陣取るおばさん!ちょっとびっくりしました。
とにかく年配の方が多く、憩い場のようになっていました。
上がっても座るスペースもないし・・・
それだけ人気があるんでしょうけど、ちょっとだけ、残念でした。9人が参考にしています
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第一印象:
水車が印象的、旅籠のような外観。
入浴して:
内湯、清潔感もありなかなか好み。
露天、景色は期待できない。湯船は大きくなく小さくもなく。硫黄泉だが硫黄の匂いは感じず塩素臭に負けている。
循環泉なのは残念だがホテルなので仕方なし。
コストパフォーマンス:
宿泊施設で600円タオル付きなら良いのではないかと思う。
再訪したいか:
下記理由で是非再訪したい。
その他感想:
湯そのものは星3つがやっとか。
しかし湯以外でプラス要素が幾つもあり。
宿泊だったのだが、接客申し分なく、料理もどれを食べても美味く、相当なこだわりを感じた。是非また宿泊したい。
星は限りなく4に近い3。1人が参考にしています
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四日市市の市街地からもほど近い場所にあるスーパー銭湯です。東海地区では老舗であるようです。
湯殿のラインナップ
洗い場(カラン30席程度)
主浴槽(白湯)
ジェットバス(2席)
ゆったり座湯(3席)
電気風呂(放電タイプ2種4枚)
炭酸泉(40℃程度、微炭酸)
水風呂
サウナ(87℃程度、テレビ有)
ソルトサウナ(塩別売り200円、かなり低温)
露天風呂(ジャクジー中止中)
今まででも最強クラスに老朽化したスーパー銭湯でした。ところどころでタイルが剥がれ落ち、シャワーはあるものの湯が出ないものがあったり、衛生面もかなり悪いです。またアカスリ台が浴室内に置いてあり、ビニールカーテンで一応目隠しはされています。
また圧巻だったのは露天に続く廊下から入ることが出来るソルトサウナ。塩別売りはいいとして、ここはサウナなのか物置なのか分からない!?という程でした。温度も多少温かいのか・・・???という感じで、かなーーーり微妙なところでした。
それでも、日曜日で入浴料が500円未満!サウナもあるし、一応露天風呂もあるし、公衆浴場に毛が生えたものだと考えれば、それはそれで良いんじゃないかと思います。市民のお風呂という感じで、これはこれで楽しかったです。3人が参考にしています
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温泉にはずっと行っていたのだが、久しぶりに@nifty温泉でクチコミをする。
このサイトも携帯電話からも使えるようになっていたとは。
さっそく付近の温泉を携帯電話のGPSで検索して、その中からここを選択。便利だわ~!
そして、野天もくもくの湯に到着。
脱衣場では従業員の方が常時おられるようなので、安心して利用できる。
野天風呂の最上部にある浴槽は雑木林に囲まれたワイルドな雰囲気で、遠くの山並みが見える視界が素晴らしい。
源泉?の浴槽はぬるめなので長時間ゆったり浸ることができた。
やっぱり子供が多いが、この手の施設では致し方なしか。1人が参考にしています
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第一印象:
水際にあり、海の家のような外観。
入浴して:
露天のみ。相模湾、水平線が一望、但しアメリカは見えず。
掛け流しと謳われていた、塩素臭は感じず。
湯上りさっぱりして好み。
コストパフォーマンス:
平日でも混雑する。600円はまぁ妥当か。
再訪したいか:
再訪1回。
その他感想:
湯そのものの問題ではないのだが、人気があるが故に、その日の条件により気分良く入れたりそうでなかったりが激しい。
混浴でバスタオル可だが、脱衣室に問題あり。見ようと思えば着替えが見える為、よこしまな酔客などが入ってくると傍に居て気分が悪い。
営業時間が、月曜から木曜は9:30~16:00が閉まる為、訪れるタイミングが図りにくい。
何とか午前中は営業していただけると大変ありがたいのだが・・・。
常にキャパオーバー気味の為、少しでもゆっくりしたいなら平日に、であろう。2人が参考にしています
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田舎の温泉地の立ち寄り温泉の豪華版といった感じで、土曜昼の訪問にも関わらず大変賑わっていました。
大きめの内湯と狭い露天がありますが、露天のほうは終始独占されており入れず。しかしながら内湯はなかなか良かった。
加温循環消毒濾過一切無しの源泉掛け流しと表記がありましたが、ツルツルした浴感とモール臭がある温泉がドバドバと掛け流されていました。
もう少し空いていれば良いのだが、露天の配置があまりよろしくなく休憩スペースが少ない。内湯も同じく休憩スペースが極端に少ない気がしました。
湯は悪くは無いです。ただし施設として何か物足りない気がしました。0人が参考にしています






