温泉TOP >東海 >東海地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >949ページ目
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東海地方の口コミ一覧
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ひらゆの森行った帰りしな 看板が目に入ったので 寄りました。昭和レトロな建物に入ると 温泉は 階段登った先にありました。エレベーターも完備。靴箱に靴を入れ券売機へ。 脱衣所は普通そのもの。で、お風呂場へ。茶褐色というか 湯船の底が全く見えない オレンジ色で 手すりにつかまりながら 入浴。ぬる湯で いつまでも入ってられる感じでした。湯船のタイルが元々白だったのが 温泉含有物の鉄分が酸化したものが付着した感じで 湯船とタイルが一体化してるようでした。次に露天風呂へ。寝湯のある浅い湯船は 湯気こそたっているものの ぬる過ぎて鳥肌が立ちました。のですぐに隣の屋根付き露天風呂へ。こっちは 良い湯加減!柱には 垣根の遠方に見えるのは 溶岩流で17kmも続いています。 と、あった。正直 そんな遠方でなかった上に木も生えてて 山とばかり思ってたが よく見ると 岩から直で木が生えているのに気付き ほぇ~と見るばかりでした。露天も堪能したので 次は 源泉風呂へ。冷た~い 鉄臭~いので 鳥肌たってからジャグジーへ。ここは白湯らしく 温度もちょうどいい。ここに入って気が付いたことがある。肌がしっとりしている。これがここの温泉効果だと 上がって説明書を読んで納得。人体への浸透圧が抜群なのだそう。 で 施設から出て 飲泉場へ。不動明王が鎮座してらした。柄杓に冷泉を入れ飲んでみる。不味い!しかも炭酸味が。源泉風呂入った時 泡付き無かったので 鉄っぽい味かと思ったのに。温泉に入るだけなら また来たいが 飲むのは ナシで。
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某雑誌の無料券が当たったので訪問してきました。休憩所はテレビ付きシートがあり食事処の定食もボリュームがあり満足でしたがお風呂がちょっと(いや・・・かなりか)駄目でしたね。なにが駄目かって言うと物凄い量のゴミが浴槽内に浮いていて、本当に濾過循環してるのかって位酷かった。常連さんらしき方々の話を聞くと今日は特に酷いとのこと。そして26日(風呂の日)の特典狙いでかなりのお客さんが来ているからゴミも多いんじゃないの・・・と話してくれた。でもこの程度の来客でゴミが大量に浮いているの問題ですね。因みに休憩室と食事は満足できました。あ、最後に岩盤浴ですが、入口付近に貴重品箱が内のと眼鏡置ケースが無いのが不満足です。
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彼女と二入、立ち寄り湯で訪問しました。
通常料金で混浴ができる(一般利用者もいますが)ということで訪れました。直前に覗いた新穂高の湯に私は行きたかったのですが、全裸で前隠しもしていない男性ばかりだったので彼女が尻込みしこちらへ。向こうを楽しみにしていたのですが、やはりうら若き乙女?には刺激が強すぎたようで。。。
かわってこちらは立派なお宿で、雰囲気もよく館内はとてもきれいにされておりました。ロビーの囲炉裏がよい感じです。
肝心のお風呂ですが、立ち寄りでは内湯は利用不可。男女別露天と混浴風呂の計3つの露天。外に簡素な更衣小屋。
そこで非常に嫌な思いをしました。混浴風呂に入ると異様なオーラで女性入り口(更衣室出口)を凝視している男性が!しかも二人。それぞれ連れではないようですが明らかに混浴に来る女性を見に来ているのがバレバレ。こんな奴らに彼女を見せるのは嫌で、ほめられた行為ではありませんが水着を着込ませバスタオルを巻いて入浴させました。彼らは入るなり彼女を見やすい位置に移動。開いた口がふさがりません。さらにしばらくすると別の男性一人客も入ってきてコイツはあからさまに彼女狙い。チラチラどころではなくガン見。私も終始彼らを睨み続けておりましたが、そんなことに気をとられて入浴しても楽しくないので早々に退散。男風呂、女風呂に別々に入りました。するとこちらは入浴者ゼロ。なんじゃそら。こちらのほうが眺めも良く普通の感覚ならこちらに入るでしょう。しかしこちらに来る気配なし、実際来ず(計1時間の入浴中)。
別に、混浴だから見ても見られても多少はよいと思いますし、第三者に見られるのが嫌なら来なければよいのですが、それでも気持ち悪く感じました。
混浴へは男女ペア(または夫婦,家族)以外は禁止としていただければと思いました。お湯、ロケーションは良かっただけに残念です。43人が参考にしています
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東海北陸道荘川インターの近くにある道の駅荘川に併設された温浴施設です。中は木のぬくもりを感じさせる造作で、なかなかの落ち着き。レンタルのタオルとバスタオルがついてきます。JAF会員証提示で100円引きでした。
内湯は打たせ湯と主浴槽、こちらは広く、一部がジェットになっているのと、スイッチを入れるとスクリューが動き出し水流風呂になるようになっています。運動浴の効果があるのですが、ややうるさい。露天は滝風呂で、これがなかなかの幅広。マイナスイオンの癒しがあるかどうかは分かりませんが、滝付近で感じるような気化熱を奪われて空気がひんやりという感じはしました。泉質はナトリウム-炭酸水素塩泉で2.440g/kg、478L/min、45.5℃、pH7.3となっています、湯使いは循環、消毒がありまして、必要に応じて臨時に加温もされるようです。ややつるぬる感がする重曹泉らしさがあります。塩素臭は控え目でよかったです。
あと、アメニティーが旅美人の馬油3点セットと千代田の無添加シリーズ3点セットがブースによって選べます。これもなかなかの質の高さかと。0人が参考にしています
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バイクツーリングで立寄り。
本当なら、口坂本温泉に行きたかったが、国道、県道どこも
かしこも崖崩れ、路肩崩れで通行出来なかった。
県道60号も、この湯ノ島温泉より北は通行できませんでした。
で温泉ですが、
ナトリウム炭酸水素塩冷鉱泉ということで、沸かし湯で、
塩素消毒しています。それでも掛け流しらしいです。
施設内は木を多用して作られており、意外と趣があって、
悪くはないです。休憩所も広くとってあり、
地元の方々がたくさん寝転がっていました。
湯船は大きいのと小さいのが隣接されていて、露天は
ありません。
大きい湯船は若干熱く、小さい湯船はぬるくなっています。
お湯は塩素臭いのを除けば、お肌ツルツルで、帰宅して、
自宅のお風呂に入ったあとも、肌がなめらかになっている
のが実感できます。
ただ、大きい湯船の方でも、ぬるいです。
バイクに乗ってきたのもありますが、どれだけ
浸かっても体が暖まらない。。。
どちらかと言うと、温泉プールのような感じ。
もうすこし熱かったら嬉しかった。
あと、隣の飲食施設「玄国茶屋」と廊下で繋がっており、
外に出なくても手打ちそば類を食べることが出来ます。
私は天ぷらそばを頂きましたが、味は好みでは
ありませんでした。3人が参考にしています
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海辺に建つ、少々古いですが4階建で円筒形の建物が印象的な日帰り温泉施設になります。
こちらはたまに仕事帰りに利用しますが、今回は家族で晩飯がてら行ってみました。
今回初めて食事処を利用しましたが、魚料理が大好きな私が少々そそられる海鮮系メニューがありまして結構楽しめました。地魚利用で温泉施設にしてはいけるなと思いました。評価も★4つにしようと思っていましたが、後から考えると少々高目の値段設定に感じたので★3つ普通にしました。そう、海まで行って食べるなら新鮮で当たり前!なおかつ街中で食べるより安くないといけないと思いますんで!
さて、お風呂ですが3階が大浴場で4階が温泉利用のプールゾーンになっています。料金は均一なのでプールも利用した方が得なんですが、今回も3階のお風呂のみ利用にしました。お湯は淡緑褐色の強塩泉で循環濾過に消毒されていますが、しっかり塩気も残っており悪い印象はありませんでした。ただ、源泉と表示のある露天風呂は何故か浴槽の半分強位しかお湯がなくて、浅くて入りづらかったです。
まあ、最新の設備はありませんし、設備もくたびれ感がありますが、何故か、私的には「嫌いじゃないな」的な印象の施設になります。1人が参考にしています
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平湯大滝を見に行く途中にある無料の足湯です。
ここからは滝はほとんどみえませんが、緑の景色を眺めながらほのかな硫黄臭に包まれながらの足湯はなかなかのものでした。
湯の花が少し浮いていて、温泉らしさが感じられます。
30人くらいは入れそうでした。
ここから10分ほど歩くと大滝に着きます。
大滝は和歌山県の那智の滝に比べると高さはやや低いものの、水量はこちらの方が多く迫力がありました。
※画像は足湯に浸かりながら見れる景色です。0人が参考にしています
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シャンプー リンス 石鹸 なにも 置いてない…。隣のコンビニか券売機で買うか 持って行こう。もちろん タオルも。そして バスタオルは 置いてさえ無いので レンタルも無理。タオル一本でいくなら 乾かしてから 上がろう。 温泉は良かっんだけど、 露天風呂がね。岩風呂で 岩を背に入ってたんだけど、ふと 横を見たら 蟻。蟻を目で追ってったら 蟻の大行列!! た~の~む~よ~っ。そして “オートレストラン”なので サービス等は 評価なし。 それと 刺青 OK!
9人が参考にしています
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3連休の最終日、混雑覚悟で出掛けたところ、意外とすいていました。(本宮山でハイキングを楽しんだ人達が汗を流しに来る時間帯にはさすがに人が多くなりましたが。)
1階と2階の休憩所(畳)までは無料で入れます。
脱衣所に大きく『ロッカーのカギは持ち出さないで』と書いてありました。何度か入りたい時は、一旦荷物を全部持って出て、受付で再入浴券を受け取っておく必要があります。
1階の牛乳屋さんのソフトクリームはミルクの風味がよくてとても美味しかったです。
キッズコーナーがわりと広く、新しい本や遊具があって、子ども達が楽しそうに遊んでいました。
あと、感想というか、印象に残った出来事を…
私が脱衣所にいた時に入ってきた親子をふと見ると、お母さんが1歳くらいの男の子のオムツを、水遊び用のオムツに履き替えさせていました。
もしやそのまま湯船へ…?と気になったので観察していると、湯船には入れることなく、一緒にいたおばあちゃんらしき人と交代で子どもをみながら入浴していました。
今まで水遊び用のオムツを履かせている人を見たことはありませんでしたが、いつどこでするかわからない小さな子どもが、浴室を汚す心配がなく、周りにいる私達も安心だな~、いい考えかも!と感心しました。
ところがその後、どうやらそのお母さんは従業員から注意を受けていた様子でした。(そのまま湯船に入れてしまう人もいるかもしれないからかな?)
一方で同じくらいの子をすっぽんぽんで湯船に入れて遊ばせていた親子にはおとがめなしのもよう…(その子は脱衣所でもすっぽんぽんで遊んでいました。)
注意されたお母さんは、脱衣所でも周囲に迷惑をかけないよう気を遣っていたので、なんだか可哀そうで…
オムツの取れていない小さな子を温泉に連れてくるな、と言えばそれまでですが。
温泉のマナーって難しいですね。11人が参考にしています







