温泉TOP >東海 >東海地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >848ページ目
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東海地方の口コミ一覧
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なかなか予約が取れない宿なので今回は期待しすぎました。お食事は品数はありますがこれと言って決め手になるものはなく串に刺したお魚も冷めていました。朝食も煮物は冷蔵庫から出した冷たさ。田舎風と書いてありましたが逃げではないでしょうか。田舎風は素朴で暖かい味です。あまりに素人くさ過ぎます。夕食時にお布団を敷きにお部屋に入るようですが連絡不足なのかいきなりお部屋の鍵を開けて入って来ます。朝はお部屋でゆっくりお茶でも飲みたいですがお布団は敷いたままなのでテーブルは隅で足の踏み場もない。囲炉裏付きでも形だけで炭が少ない。帰り際にロビーでコーヒーを注文しましたがこれも薄く素人。やはり1人3万円となるとこれでは納得はいきません。”当たり前の事をきちんと”が最低限の鉄則ではないでしょうか。ここ数回は予約がとれないので奥飛騨の他の宿に宿泊しました。他の数件はお食事も地元の食材で丁寧で美味しく、施設その他も客を迎えると言う姿勢と暖かさ、一生懸命さが感じられ奥飛騨の印象は私にとって良いものでした。客を捌くと言う事より心のこもった姿勢が大事だと言う事を感じるべきだと思います。何も響いて来ないのが不思議なくらいでした。残念でした。
8人が参考にしています
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湯めぐり手形にて、日曜日の朝に日帰りで利用しました。
外観は古びた感じがしなくもないですが、館内はキレイです。
湯殿ですが、内湯のみで定員8人程の湯船が一つ。
湯は温度が42度位、加温・加水・循環は一切なしで、
塩素消毒はありとのことですが、全く気になりませんでした。
ツルスベ感は噴泉池には劣るものの、ちゃんと感じ取れます。
小一時間、終始貸切状態で、存分に三名泉を堪能致しました。
ネットで検索した限り、湯めぐり手形を使える宿で
掛け流しを実施しているところは比較的少数だったので、
こちらは貴重な存在だと思います。
余談ですが、いつも辛口の鬼嫁が、湯とアメニティに関して
高評価たっだことも申し添えておきます。2人が参考にしています
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夜な夜な中央道をスッ飛ばして下呂温泉へ。
日曜日の早朝に立ち寄りました。
先客は男3人、うち2人はすっぽんぽんでしたが、
私は一応ルールを守ることにしました。
想像していた通り、やはりここの湯はツルスベ感が凄い。
10年近く前、ここの近くにある水明館に浸かったんですが、
それを余裕で上回るツルスベ感。
やっぱり下呂は凄いわ~、と思いながら浸かっていると、
みるみるうちに水位が下がってきて、浸かってから10分位で、
完全に湯が抜けてしまいました。
運悪く清掃タイムにぶち当たってしまったようです。
あまりにも湯が良かっただけに、短時間しか浸かれなかったのが
何とも悔やまれますが、日本三名泉の実力を感じさせてくれました。2人が参考にしています
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岐阜の山間256号線を北上すると複合施設の一部に併設されてます。
平日の昼間にしてはそこそこの利用客(高齢者夫婦)
さんが多かったです。
結構山深い場所に在りますが、途中で板取川に平行して
走るのですが川の透明度がキレイです。部分々々に光が反射してエメラルド色に見え感動しました。
流石清流らしく途中には沢山の鮎料理の店舗が見られました。
キャンプ場も数ヵ所在ったので次回はキャンプ目当てでぜひ訪れてみよう。
あっ、温泉施設・泉質等の詳細は他の方のレスを参考に。1人が参考にしています
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板取温泉の帰りに立ち寄り湯
303号線山間部の道の駅に併設されているのでドライブの途中でさっぱり出来るのは良し
施設も綺麗で平日でもここを目当てにして利用してるローカル民や立ち寄り客は案外多い様ですね。
泉質等は他レスを参考に。
帰りは走りやすい303号を木之本方面へ抜け161経由で
帰宅0人が参考にしています
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ナトリウム-炭酸水素塩・塩化物泉(アルカリ性低張性低温泉)
加温・循環濾過・消毒のお湯は内湯が微青緑色無臭ヌメリあり、露天が無色透明微塩素臭ヌメリありです。露天の塩素臭ですが前回はもっと強かったので少しましになっていました。6人が参考にしています
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ナトリウム・カルシウム-塩化物泉(中性低張性低温泉)
加温・循環濾過・消毒のお湯は無色透明無臭ヌメリなしです。露天エリアの野天風呂のみ温泉使用です、なぜ野天と付けたのでしょうか?野天味ゼロです。温泉分析表が受け付けの奥にあり見れません、コピーでも良いので誰でも見れる所に掲示して欲しいです。1人が参考にしています
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高速の途中入りました
ちょっとわかりづらい所にありました
炭酸泉に源泉かけながしと
温もりました
ただ祭日は 大混雑でした
店員の女の子が美女揃い
男湯に美女が掃除に入ってきたのは
びっくりしました
恥ずかしかった
でも嬉しかった0人が参考にしています
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勢和多気インターからちょっと北に行った国道42号線沿いのスーパー銭湯さんです。隣が採石場かな?ちょっと雰囲気的にアレな感じの立地ですが、中に入ってしまいますと熊野の郷らしい落ち着きのある演出となっています。バリ風と和風が日替わりでして、当日は和風になりました。このパターンの場合、大抵は和風が「あたり」になるのでちょっと楽しみです。
内湯は木を組み合わせた独特な雰囲気でして、焦げ茶色に統一されています。主浴槽にジェット系、サウナに水風呂とありまして、源泉浴槽もこちらです。ここだけが加水なしで他は加水ありのようです。源泉はやや黄色がかったナトリウム-塩化物・炭酸水素塩泉で1.31g/kgというスペックです。鉱物臭と塩素臭が混ざったような臭いがします。とはいいましても、それほど消毒がきついとは思いませんでした。塩気とえぐみのある味わいで、肌は若干つるつるとしてきます。オーバーフローはチョロチョロとある程度。
露天風呂は壷湯が3つ。これらはやや大きめになっていまして、向かって一番左は麦飯石だったかトルマリンだったか忘れましたが黒っぽいパワーストーン系の浴槽。他には大きめの岩風呂とミストサウナです。源泉以外の浴槽は消毒が強めでした。
湯自体にアドバンテージがあるわけではなく、よくあるスーパー銭湯さんの形かなと思います。雰囲気はいいのでそちらを重視される方ならお勧めできるかなと思います。近くの多気の湯と併用で楽しみたいところです。1人が参考にしています
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2009年4月に出来た温泉なので、
まだ建物も新しくきれいな温泉施設です。
道路も新しかったので古いナビでは案内してくれないかも。
浴室は『満天の湯』と『森林の湯』が日替わりだそうです。
内湯に「田代の郷温泉」を、露天源泉風呂に「川根温泉源泉」を使用してます。
まず、内湯に浸かって泉質を確認すると
少しヌメッとした良いお湯で、湯口近くからは少し油臭もします。
内湯は3分割になっていて
白い部分の2つの浴槽からそれぞれ源泉が流れ、
低い黒い部分の浴槽へ注がれるようになってます。
■■□ 満天の湯 内湯イメージ
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■□ 森林の湯 内湯イメージ
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低いとこにある黒い部分の浴槽の温度が高かったので循環してるようでした。
次に源泉露天ですがこちらも泉質は同じような感じ。
でもタンクローリーで運ばれ循環しているお湯なのに
温泉らしさが残ってるのには驚きです。
川根温泉ってスゴイんだなぁ~!と別な温泉で知った次第です。(笑)
さて、ここの脱衣室のロッカーは使い方が特殊です。
靴箱の鍵と引き換えに渡されるロッカーカードを
脱衣室のロッカーの内側に差し込むと使えるようになります。
浴室の前にロッカーの使い方を説明する係員が居るので
初めての方は聞いた方が無難かも知れません。
お湯も接客も良くて好印象の温泉でした。
GW期間中のお昼利用なのにも関わらず空いてました。
(※温泉博士の無料温泉手形利用です。)
意外と穴場なのかな?
ちょっと公式サイトはショボイけどね…。
【公式サイト】
http://www.city.shimada.shizuoka.jp/kankobunka/spa/itawarinoyu.jsp14人が参考にしています






