温泉TOP >東海 >東海地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >730ページ目
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東海地方の口コミ一覧
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静岡県熱海市の共同浴場です。
毎度の事ではありますが、登録されている地図は間違っています。登録されている場所から国道を挟んで右側に『浜会館ビル』という建物があり、こちらの2F部分が共同浴場となっています。
車で訪問の場合、何個かルートがあるのですが、熱海を訪れられた事があれば判ると思いますが、急坂、細い道、交通量の多い国道、通行人の交錯があり、それなりの運転技術は結構必要。こちらの施設に関しても、湯河原側から国道を熱海市内へ進み、伊豆山まで来たら、郵便局を過ぎたらすぐに迷わず左折『ジェットコースターのファーストドロップ』みたいな『ここ曲がるの!?』な細急坂道を進む。(コカコーラの自動販売機が目印)赤い橋まで行ってしまったら行きすぎです。訪問前にグーグルマップのストリートビューなんかで下調べするのがよろしいかと思います。
下まで降りたらすぐ左折、ピンク色の建物の裏手部分に到着、十分な駐車スペースがあります。
走り湯源泉の看板の道から下に降りて、源泉湧出地のとこらへんから徒歩なら行けないこともないですが、ホテルの敷地内に駐車して徒歩10分・・程度かかりますのでお勧めできません。
前置きが長くなりましたが、こちらの湯は、有名な走り湯源泉の加温・加水・循環無し(消毒ありとあるが消毒臭は全く無し!)の純然たる掛け流しを楽しめる施設。素朴な施設で地元の方御用達といった雰囲気ではありますが、どこかタイムスリップした雰囲気も非常に心地よい。
(過去口コミに加水ありと書かれてらっしゃいますが、分析表付表には加水無しと表記あり、地元の方にも聞きましたが最初から水は入れていないよ!との事でした)
湯はやや緑色の塩っけの多い源泉。二つの浴槽があるがどちらも結構熱め、香りが素晴らしかった。
熱海駅前なんかは今でも歓楽的な雰囲気が漂っていますが、同じ熱海でもこのへんの雰囲気は全然違います。お勧めですね。26人が参考にしています
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初めは かれんに 入浴後、地元の 方々が ゆったり館の方が 良いのこと。内湯も ゆたりしていた。ただ、露天風呂が こじんまりし、生け簀に 岩を 配置したみたい。サウナと 水風呂が 階段で 二階と 言うのが 難点。水風呂は 源泉そのままで 極端に 冷たくなく、心臓に 負担は 架からないと思う。総合的には 暖まる湯だと思う。食事処は 大広間でも 食べられるが 売店隣で こじんまり食べられ美味しかった。
1人が参考にしています
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名張市の旧市街にある銭湯さんです。付近の路地はかなり狭く、目印が少ないので道にはご注意ください。駐車場は店の前に2台、ぐるっと回って奥には4台ほどのスペースがあります。どちらにしろ結構狭い道になっています。裏には廃材が積まれていまして、薪で沸かしているようです。白い小さな建物で、煙突は細身のコンクリ製。番台式で脱衣所は普通サイズ。床の板張りの具合が歴史を感じさせてくれます。ドリンク冷蔵庫とマッサージ椅子がありました。
浴室は手前にスチームサウナがあり、浴槽は浅風呂、深風呂、入浴剤浴槽、電気風呂、超音波、水風呂と続きます。白湯温浴槽は43℃ほどで消毒は控え目。入浴剤浴槽は40℃ほどのぬる湯で長く入ることができます。水風呂は22℃ほどのやや高めです。サッパリしたいい湯で、よく温まりました。
名張市の銭湯さんではこちら1軒のみとなっています。結構多くのお客さんが来ていまして安心しました。これからも末長く続きますように。32人が参考にしています
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ナトリウム-塩化物泉(中性低張性低温泉)
加温・循環濾過・消毒のお湯は無色透明ヌメリなしで内湯が微塩素臭、そして露天が微塩化物臭です。内湯主浴槽と露天が主浴槽・つぼ湯・木風呂 のラインナップです。つぼ湯と木風呂は無臭で、足元が滑って危なかったです。11人が参考にしています
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2011年4月から行われていた新源泉掘削により第2号泉が湧出。2012年10月にリニューアルオープンとなりました。あわせて露天には陶器製のつぼ湯浴槽と檜の浴槽が新設されました(第2号泉の新しい分析表もありましたので、ご確認ください。)
リニューアル後もシャンプー、ボディソープ類は設置されてはいませんのでお気をつけを。そうしたこともあるからなのか、相変わらずの300円は驚きの価格設定ですね。激混み度も相も変わらずです。
さて、以前との源泉の違いは私自身久しぶりなので比較ができません。
内湯は寝湯タイプの泡風呂(3人分)が1つと8人ほど入ればいっぱいの浴槽1つ。
露天は4人ほどの露天浴槽1つに一人用のつぼ湯1つと1、2人用の檜風呂が1つです。
ただ、気になったことは内湯浴槽や露天浴槽で感じていた微弱のしょっぱさがつぼ湯と檜風呂で全くしなかったことです。
浴槽別の供給方法までの情報が無かったので、あくまでも個人的な感想ですが、もしかするとつぼ湯と檜風呂は白湯であるかもと思いました。8人が参考にしています
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さすが日曜日、風呂も岩盤浴も人が多いですね。
気になったのが男風呂の外風呂と内風呂の扉が前回来たときから壊れたまま~。
そしてついに岩盤浴のテレビも壊れた。 早く直さないと。
男湯も携帯ピコピコ触って湯船に使ってる人はいるしぃ~
掃除はちゃんとやってる感じですけど
定員さんちゃんと見回ってださい。5人が参考にしています
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お湯はさほど悪くありませんが、循環機能が悪いのかお湯が汚れている感じがいつもします
1人が参考にしています
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岐阜県羽島市・田園地帯に佇む『地元老人御用達』の施設。
まさか老人ホームちゃうんか!?と訪問を頑なに嫌がる嫁を説得し訪問してみた。
値段は驚愕の200円! さらに羽島市在住75才以上の方は100円! 三重県の亀山市にも似たような値段設定の施設がありますが、そちらと違いこちらは老人ホームではないものの、地元敬老の方の利用が95%、大阪から来た30代温泉好き夫婦が老人の同伴無しに訪問するのはかなりの勇気が要りました。実際に施設の中には300円の福祉うどんコーナー、かなり老人専用のマッサージセンター、とにかく老人に至れり尽くせりの老朽化した施設・・・といったところか。
温浴エリアも同じ雰囲気。露天風呂は無く大きな円形の浴槽が一つだけ、周りを常連の老人達が入浴して囲んでおり、入り口のドアが開く都度鋭い視線を投げていた。
湯はやや茶濁の鉄臭。塩分や消毒臭は感知せず見た目よりマイルドな印象、加水ありらしいですが源泉掛け流しと言えるでしょう。
ただ浴槽の利用者数、年齢層、総合的な判断として、あまり気持ちよく、また落ち着いての入浴にはなりませんでした。
余談ですが、すぐ隣に『かんぽの湯』の日帰りが出来る施設もありますが、地元の老人以外は普通の流れだとかんぽの湯を訪問するべきなんでしょうが、こちらの口コミ数が圧倒的に多いですね。9人が参考にしています






