温泉TOP >東海 >東海地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >676ページ目
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東海地方の口コミ一覧
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08' 12月10日の15:00、七滝温泉ホテルで湯浴みしたあとに訪れました。
いや、大きくて綺麗な旅館デス。広大な庭、玄関のまえで水車が回ってる---噂のお風呂は、さすがに凄かったですねえ。内湯、家族湯のエリアを抜けると、露天のエリア。まず「見晴らしの湯」(こちらは貸切の仕切りのある露天。ループ橋を含めた山の景観がよく見える!)それから---300円の別料金で借りた海パンを着けて、石段をぐわーんと降りて露天天国の領域へ。
まず、「五右衛門風呂」、それからもっとぐーんと降りて降りて「滝の湯」!
うひょーっ(^o^)/てな感じの名湯でがんした。
でもでもでも! やっぱり水着で温泉ってのは初めてでしたが、水着温泉ってのは邪道だってことが身に染みて理解できました。お風呂はもうどれもサイコーなのに、水着着て湯浴みするとサイコーじゃない、ちーとも楽しくないのであります(T.T)> もー 心も身体も窮屈で窮屈で・・・混浴でバスタオルを巻いて入る女性の窮屈な気持ちがはじめて理解できた気がしました。
あー 俺はいままで無神経だったなあ、と痛感。
というわけで今回の4点は水着を着けて入浴した窮屈分の減点です。温泉の王道は、やっぱ、誰がなんといってもすっぽんぽんですねえ。こいつばかりは譲れねえ、と今回は東映の旧ヤクザ映画みたいにすごんでみたくなるイーダちゃんなのでありました。2人が参考にしています
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近隣の人ならご存じ「あの海津苑」がリニューアルして「海津温泉」に!この夏に全施設がオープンしました。指定管理者制度を利用して「武芸川温泉 ゆとりの湯」「荘川温泉 桜香の湯」等で実績のある(株)ドルフィンが運営を担当しています。
いや~びっくり。建物は古い部分も利用しているのに、ここまで変われるものなのか!もちろんいい方にですよ。内装は新しくて、広くて、清潔で、スタッフの対応も良く、これなら温泉好きの誰にでもオススメできます。
お湯の方は基本的に昔のまま。もともと定評ありましたからね、そのままがいいです。しかもリニューアル後は「癒しの湯」「長寿の湯」共に内湯の大浴槽は掛け流しになりました。お湯の色が薄くなったと文句を言われる方もいるようですが、貯湯タンクの使用をやめ、より新鮮な湯を供給しているためだそうですから、それは筋違いですね(ご存じのように鉄分の多い湯は湧きだして時間を経るごとに酸化して褐色が強くなっていきます)。ただ露天風呂は循環が激しいのか、かなり色が薄いなぁ。
あと「癒しの湯」が多彩な浴槽のある一般向け施設。「長寿の湯」は普通の銭湯みたいな作り。なお「長寿の湯」は海津市民や身障者は200円で入れるそうです。一般客はそれぞれ入浴料500円。両方入りたいときは合わせて1,000円必要です。宿泊客はどちらも入り放題のようですが。このあたりのシステム、ちょっと分かりにくいですね。
食事が高いとか、些末な不満はあるので4点にしておきますが、内湯のお湯だけなら5点あげてもいいくらいです。オススメ!ただし100円で入れた旧施設同様、今でも老人天国なのに変わりはありません。7人が参考にしています
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ここの最大の売りは、手を加えすぎない旅館内の雰囲気だと思いますね。
こういった旅館に泊まる客層は、旅情、雰囲気を重視することが多く、それだけに過剰なサービスはそれらを台無しにしてしまう事があります。
メインの露天風呂も広すぎず、狭すぎず 施設、サービス、スタッフの対応もくどすぎず、あっさりしすぎず。
全体的にさりげなく、変なこだわりがないので安心して宿泊出来ますね。
特にここの温泉はうまく作られていて、少なくとも男湯では寝転がることも出来、ゆったり楽しめます。
ただ、どうも福地温泉の旅館地帯全般に言えることだと思われるが、温泉に甘えすぎの感があるのは事実。
ネットで調べたり、他の旅館での経験から鑑みると
客に対する誠意が欠けている部分が見えます。
・食事に使う囲炉裏はガスコンロ(コンロの上に申し訳程度に炭を置いてはいるが)を使用しており、単純に作り置きしたものを暖めていることが多い。
この良し悪しを議論することはしないが、雰囲気も味付けであることを考えると、料理の味を褒めることは出来ても食事の「時間」を褒めることはとても出来ない。
これはサービス云々に当たらず、単純に手間隙の問題と言える。
手間を惜しんで手軽さを選ぶのは、宿の質を確実に下げる。
(繰り返し言いますが、これは福地温泉宿全般に言えることで「故郷」だけではありません)
・福地は周囲に殆ど何もない寂れた温泉地ですが、旅館以外の風景を良くしようという心掛けがまるで感じられない。(ガラスが割れていたり、ふすまが破れている建造物がそこかしこにあり、見た目もかなり汚い。)
そのあたりは非常に残念に感じます。
6人が参考にしています
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初めて訪れる、お風呂場で地元の人に話を聞く(4年程前に建て直しそして一般客を呼ぶためP・Rする又今年から第三セクターで運営)私は温泉好きで各方面&色々な温泉に入るが此処の温泉は良い、時々スーパー銭湯では温泉地から輸送してる処があるが此処は「露天風呂」等本当の温泉で{サウナは無い}今時@200で温泉に入れて無料休憩室等まだ新しく綺麗で外の地域では地元住民と一般客は入浴料金に差を付けているが同じ入浴料(回数券は12枚綴で1回約@167でメチャ安い)私は大満足して帰る。
4人が参考にしています
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08' 12/9 14:40---「磯の湯」を湯浴みしたやや後に、熱川温泉の海岸道路を小田原方面にむけ走る感じで、こちらのお湯にも訪れました。
ざざざーん!
呻る波頭に波しぶき。波と雨はさっきより高く荒くなり、なんちゅーか、むかしの東映映画の宣伝プロローグの映像みたい。
平日のこんな天気に風呂入りなんて考える変人はやはり少ないようで、「高磯の湯」のお客は僕ひとりでありました。
ラッキー! とばかりに写真撮りまくり。ざざーん! お湯も、うん、そーとーいい湯です。さっきの「磯の湯」より熱い。しかも、磯の香りはこっちのが強い。力のあるなかなかの野趣あり湯という感じです。お風呂中央のおっきな臼みたいな岩の中央に何気なく手をやるとあちっ! ああ、源泉のお湯はここから湧出しているのでありました。
海は荒海、湯は極上とご機嫌で入ったり出たりしてたんですが、20分ほどすると刺青タトゥーのヤンキー三人組がはいってきましてね、ま、べつに大人しく入ってくれてるんならなにもないんですが、彼等、しばらくすると仲間の女連中が入った女湯覗きを始めましてね、うーむ、これはさすがにいかんなあ、と残念ながら堪能するとちゅうで出てきちゃうはめにあいなりました。
お風呂自体は高得点なんですが、この気分じゃやっぱり満点はやれないなあ。む、無念(T.T>0人が参考にしています
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子供をつれていってもゆったり落ち着いて入れる温泉。建物も綺麗で入口にマスコットがおいてあって変わっていました。
1人が参考にしています
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東京メトロの車内広告で『飲める観音温泉』の広告が
気になってた温泉です。
前々から噂では良い温泉と聞いてましたが
実際ニュルニュルの気持ち良いアルカリ温泉でした。
高級旅館だけあって総檜風呂があり和のテイストだけかと思ったら
大きなプールみたいなジェットバスもあってちょっと統一感が無いかな?
でも設備は揃ってるのでくつろげそうです。
ただ一つだけ気になったのは
内湯のオーバーフローしたお湯が露天に流れるんですが
その仕組みが内湯窓側の排湯溝から露天の経路なので
排湯溝にツバ吐いたらねぇ…。
自遊人の温泉パスポート期限内に再訪したいです。
【公式サイト】
http://www.takinogawa.net/onsentop.html10人が参考にしています
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飛騨小阪温泉郷 ひめしゃがの湯。
源泉名 ひめしゃが1号 源泉温度24.3度PH6.84
ナトリウム・炭酸水素塩・塩化物泉(等張性中性冷鉱泉)
温泉レベル★4。源泉はひんやり鉄チック。
施設★3。雰囲気★3。総合★4。
源泉エリアは若干狭めだったが、
混雑感を感じずに入湯できました。
加熱エリアは、薄めの褐色で色でも楽しめる点が良かった。
サウナ・食事処・玄関付近に飲泉場もあり、
施設は揃っている感あり。
ぼちぼちの満足感が得られました。
さて、私のタオルの変わり様はといえば、ほぼ変化なし。
(2008年9月15日)0人が参考にしています
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平湯温泉の人気施設 ひらゆの森。
源泉名 ひらゆの森 源泉温度65.2度PH6.81
含硫黄-ナトリウム・カルシウム・マグネシウム-炭酸水素塩・塩化物泉
(低張性中性高温泉)
温泉レベル★4。施設★4。雰囲気★4。総合★4。
白乳色・硫黄臭で満足感が得られた。
人気が高いのも理解・納得できた。
営業開始時間前に入館できたので、浴場入り口で並んでいた。
オープン開始とともに常連さん?が小走りで奥へ奥へと進んでいった。
追ってみた。
施設の中で一番いい湯の浴槽へと導いてくれた。
たくさんの浴槽がある場合は、これでいこう・・。
(2008年9月15日)1人が参考にしています
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海洋深層水を使っているからか、保温性がとても高く、いつまでも身体が温かです。いわゆる「温泉」とは違う入浴感覚を是非楽しんでください。
入浴後の食事もGood!!でしたよ。8人が参考にしています






