温泉TOP >東海 >東海地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >673ページ目
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東海地方の口コミ一覧
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バイクツーリングで立寄り。
本当なら、口坂本温泉に行きたかったが、国道、県道どこも
かしこも崖崩れ、路肩崩れで通行出来なかった。
県道60号も、この湯ノ島温泉より北は通行できませんでした。
で温泉ですが、
ナトリウム炭酸水素塩冷鉱泉ということで、沸かし湯で、
塩素消毒しています。それでも掛け流しらしいです。
施設内は木を多用して作られており、意外と趣があって、
悪くはないです。休憩所も広くとってあり、
地元の方々がたくさん寝転がっていました。
湯船は大きいのと小さいのが隣接されていて、露天は
ありません。
大きい湯船は若干熱く、小さい湯船はぬるくなっています。
お湯は塩素臭いのを除けば、お肌ツルツルで、帰宅して、
自宅のお風呂に入ったあとも、肌がなめらかになっている
のが実感できます。
ただ、大きい湯船の方でも、ぬるいです。
バイクに乗ってきたのもありますが、どれだけ
浸かっても体が暖まらない。。。
どちらかと言うと、温泉プールのような感じ。
もうすこし熱かったら嬉しかった。
あと、隣の飲食施設「玄国茶屋」と廊下で繋がっており、
外に出なくても手打ちそば類を食べることが出来ます。
私は天ぷらそばを頂きましたが、味は好みでは
ありませんでした。3人が参考にしています
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海辺に建つ、少々古いですが4階建で円筒形の建物が印象的な日帰り温泉施設になります。
こちらはたまに仕事帰りに利用しますが、今回は家族で晩飯がてら行ってみました。
今回初めて食事処を利用しましたが、魚料理が大好きな私が少々そそられる海鮮系メニューがありまして結構楽しめました。地魚利用で温泉施設にしてはいけるなと思いました。評価も★4つにしようと思っていましたが、後から考えると少々高目の値段設定に感じたので★3つ普通にしました。そう、海まで行って食べるなら新鮮で当たり前!なおかつ街中で食べるより安くないといけないと思いますんで!
さて、お風呂ですが3階が大浴場で4階が温泉利用のプールゾーンになっています。料金は均一なのでプールも利用した方が得なんですが、今回も3階のお風呂のみ利用にしました。お湯は淡緑褐色の強塩泉で循環濾過に消毒されていますが、しっかり塩気も残っており悪い印象はありませんでした。ただ、源泉と表示のある露天風呂は何故か浴槽の半分強位しかお湯がなくて、浅くて入りづらかったです。
まあ、最新の設備はありませんし、設備もくたびれ感がありますが、何故か、私的には「嫌いじゃないな」的な印象の施設になります。1人が参考にしています
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平湯大滝を見に行く途中にある無料の足湯です。
ここからは滝はほとんどみえませんが、緑の景色を眺めながらほのかな硫黄臭に包まれながらの足湯はなかなかのものでした。
湯の花が少し浮いていて、温泉らしさが感じられます。
30人くらいは入れそうでした。
ここから10分ほど歩くと大滝に着きます。
大滝は和歌山県の那智の滝に比べると高さはやや低いものの、水量はこちらの方が多く迫力がありました。
※画像は足湯に浸かりながら見れる景色です。0人が参考にしています
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名阪上野インターから上野市街方面へ。伊賀越の漬物店のところを左折しまして、細い路地に入ると見えてくる銭湯さんです。店の隣と向かいに駐車場があります。玄関先のネオンが怪しいです。古風な木造建築です。隣には勝新太郎の座頭市の大きな看板なんかがありまして、昭和レトロを感じさせてくれます。店先のポストもいい感じです。
番台式ですが、脱衣所との間には衝立があり、見えないようになっています。御店主さんはまだまだお若いと見えました。脱衣所は広く、料亭っぽい感じ。京都の船岡温泉を想起させるところです。一般紙、スポーツ紙、雑誌があります。昔の写真類や映画のポスターなんかも雰囲気を作ってくれています。
浴室との間は一瞬だけ渡り廊下のようになっています。浴室はきちんと改装の手が入り、古さはありません。主浴槽群はゆるい階段風呂となってまして、湯の流れる順に電気風呂、主浴槽深、主浴槽浅の順。最後は専用の回収口に消えていきます。普段は湯口から湯が弱めに出ているのですが、時折勢いよく水が投入され、新旧の湯の交替を促しているようです。湯は甘口のさっぱりした印象で、塩素は控え目でした。奥には座浴ジェット、寝バイブラがありまして、いずれも入浴剤使用でやや温めとなっています。
湯のコンディションのよさと、昭和レトロな脱衣所と、両方が楽しめる秀逸なところかと思います。天然温泉ではありませんので多くの星を出すことはしませんが、いやいやどうして、上野の市街地では随一の湯処かもしれません。観光や通りがかりに寄り道していくのも一興かと思われます。お勧め!6人が参考にしています
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国道165号線から 看板のとおりに曲がり“ようこそ猪の倉温泉へ”の立派な門を通り抜け鬱蒼としたキツめの坂道を登っていくと 急に開ける 整然した 高原とブルーベリー畑がお出迎え。国道の頃から 見えていた 風車群が いっきに 近くに。 そしてキレイな施設に入って行くと 日曜日だった事もあり けっこうな人数。表の駐車場の車の数と 合わないと 思ったが 泊まりの客と 運行バス で 納得。 ……………… お湯はツルヌル系。内湯の大風呂からは 青山高原の 風車群と山々 キレイに整備された日本庭園風の露天風呂が重なった とても いい眺めでした。曇ってさえなければ。露天風呂は良かったんですが 檜風呂?は流れがなく 湯溜まりみたいになってて ゴミが浮いてて 残念でした。腐食も進んでいて 穴あいてました。 細かく弱い泡の出る 中風呂と 足湯のような 小風呂 も有りましたが 部屋が別で 人気がなかったです。説明書きのない 謎の風呂でした。 スパ銭好きの私は このツルヌル系の温泉 が ニガテです。滑るし 手も 直ぐに ふやけるし。温泉好きは 飛びつくのだろうけど。
4人が参考にしています
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シャンプー リンス 石鹸 なにも 置いてない…。隣のコンビニか券売機で買うか 持って行こう。もちろん タオルも。そして バスタオルは 置いてさえ無いので レンタルも無理。タオル一本でいくなら 乾かしてから 上がろう。 温泉は良かっんだけど、 露天風呂がね。岩風呂で 岩を背に入ってたんだけど、ふと 横を見たら 蟻。蟻を目で追ってったら 蟻の大行列!! た~の~む~よ~っ。そして “オートレストラン”なので サービス等は 評価なし。 それと 刺青 OK!
9人が参考にしています
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国道42号線大黒田町交差点を北西に入りまして、黒田町交差点を右。少し行ったところをまた右に入ったところにある銭湯さんです。ビル型でして、隣に駐車場があります。そのあたりに釜場があるのですが、ここにペール缶が積まれていました。聞くところによりますと、どうやら天ぷら油の廃油を使ってお湯を沸かしていらっしゃるそうで、ペール缶の中は集めてきた廃油とのこと。重油や薪を焚くのはよくあるのですが、天ぷら油は初めてです。
フロント式で小さなロビーがあります。雑誌類とドリンク自販機がある程度です。脱衣所は狭く、ロッカーは新しいみたいですが、かなり小さいので通常の荷物ですと2つ必要かもしれません。ちなみに2階にも脱衣所がありまして、こちらのロッカーは広めでした。
「2階」と書きましたが、訪問時は2階はすべて閉鎖されていまして、このあたりが経営の難しいところかもしれません。2階にはサウナ、水風呂、露天なんかがありました。1階ですが、ビル型ですのでちょっと暗い印象があります。片側に曲線を多用した浴槽群が展開されていまして、手前から「押す・もむ・叩く」の電気風呂、浅風呂、座浴ジェット、入浴剤、スチームサウナといった構成です。この入浴剤浴槽がすこぶるオーバーフローが多くて、ザブザブとあふれ出していました。入浴剤でこの状態は珍しいかも。隣の白湯浴槽に入りこむほどです。白湯の側も塩素が少なくさっぱりした印象のいい湯でした。あと、洗い場にはリーブルアロエの2点セットが置かれていまして、銭湯さんでは珍しいサービスかなと思います。0人が参考にしています
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名阪から向かいました。あまりの くねくね山道に 本当に温泉施設が有るのか心配になりましたが 一定間隔で 「さるびの↑」の看板が 出ていて安心しました。いわゆる 走り屋が喜びそうな道。 さるびのに着くと キレイな施設でさらに広々としてたので 驚きつつ 温泉へ。温泉は2階です。洗い場は 少なかったです。洗い終わって湯船に向かって行ったら なんか体がぬるぬるするので コンディショナーが残ったか?と思って湯船の湯で 掛かり湯して びっくり! ものっすごい ぬるぬる感。 パンフレットには ツルツルの湯とありましたが あれは ツルツルより ぬるぬるが当てはまる と思いました。 どうやらカランにも 温泉水を使ってた様子。 温泉は2階と3階に有り3階に源泉風呂が有り ゆったり入れました。ここにも洗い場が。 周りの雰囲気もあり のんびりくつろげる所でした。貰ったタオルは さるびの の文字が可愛く お土産にしました。
4人が参考にしています
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宿泊で利用しました。
この宿を選んだのは、「じゃらん」さんでカップル限定の女性半額プランというのがあり、これはお徳だと予約を入れました。
温泉は館内の内湯と内湯から外に出た所にある露天がありますが、それとは別に館外に出て道路を渡ってスロープカーで川の方へ降りた先にある混浴の大露天があります。
大露天の近くには女性専用の露天もありました。
泉質はナトリウム-炭酸水素塩・塩化物泉でありますが、無色透明、ほとんど無味と特徴の少ない湯ですが、かすかな硫黄の匂いとわずかなツルツル感があります。
源泉湧出量は1,600リットル/分と圧倒的な湧出量を誇りますが、湧出温度は93.5℃と高温のため、温度調節の加水はあります。
館内の露天は山側向きなので、緑は多いですが、眺望は開けていません。
露天はやはり館外の混浴大露天がいいです。
まず、スロープカーで谷を降りて行くのが楽しい。
そして、露天は奥飛騨一と言われるほど広大です。景色は上を見れば北アルプスの山々がドーンとそびえ立っています。下を見ると蒲田川の豪快な流れがとても迫力があります。ロケーション的には最高です。
ただ、湯は浴槽が巨大なため館内の風呂に比べると湯の新鮮さでは劣る感じがしました。
混浴ですが、女性はホテルで湯あみ着を貸してくれるので問題ありません。若い女性も数名おられましたが、入りにくそうな雰囲気は感じられませんでした。
ロケーション重視の方にはお薦めの温泉でした。
※写真の説明
左上:施設外観
右上:暖炉
左下:館内露天
右下:水車と池5人が参考にしています
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山の奥のある静かな温泉。
部屋は6階だった為か風景が素晴らしく、お湯も源泉かけ流しで文句無く素晴らしかったです。
娘が肩こりが楽になったと不思議そうに言ってました。
お湯は熱過ぎず、ぬるすぎず、絶妙な温度。
最初はぬるめかなと思いましたが、流石本物、体が溶けて行く様に温まる温度でした。
料理は茄子の煮つけのおいしかった事。
料理全体的に出汁が美味しいと思いました。
更にソーメンの中にあげた鮎が入っていたのですが、似た様な料理を以前にも別の所で食べた事が在るのですが、鮎と言う事を知らせたかったのか、開いて無く揚げてあり、骨まで食べれず、身を解いて食べたのですが、今回は惜しみなく開いてあげて在ったので頭からぱりぱりと食べれて、楽しめました。
最後に出てきた杏仁豆腐は家庭の手作り風で気取りが無く、近所に中国人が開いている小さな中華料理店が在るのですが、其処の味と似て居る様に思いました。
お風呂にコインロッカーが無いのに驚きましたが、老舗の温泉は昔の様に貴重品入れのカギをフロントに預けるのだと昔の温泉を思い出し苦笑しました。
もうすっかり今時の温泉ホテルに慣れてしまっていて、そう言えば昔はそうだったと懐かしく思いましたが、どっちが良いのでしょう。
それが本当のシステムだと解っている人がどれだけいるのかしら。
コインロッカーが在ってカギを手首に巻いて入るのに慣れた私は複雑な気分。
カギをフロントに浴衣姿でしんなりと預けるあの高飛車な優越感を楽しむ情緒より、手首にゴムでできた鍵を巻いても便利で良いかもと思いました。
山奥にありながらも、秘湯の危険とか、作りが粗雑と言うリスクが無く、本当の山奥の本物の温泉を存分に味わいました。2人が参考にしています








