温泉TOP >東海 >東海地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >673ページ目
-
掲載入浴施設数
22877 -
掲載日帰り施設数
10478 -
宿・ホテル数
15168 -
温泉口コミ数
161122
東海地方の口コミ一覧
-
施設外観
0人が参考にしています
-

一宮市内で所用がありましたので、ついでということで朝食サービスが無料でついてくるこちらにお世話になりました。平日はトースト(2枚まで)+サラダ・コーヒー食べ飲み放題のサービスがついてきます。(11時まで)
お風呂は白湯メインのスーパー銭湯で、内湯が玉石風呂。これは「楊貴妃が云々…」と書いてありましたが、何かしらの石が入っている感じはなかったです。湯口の奥、見えないところにあるのかもしれませんが。入浴剤浴槽、電気風呂、水風呂、なかなか大がかりなジェット系風呂、ここには幼稚園の遊具のような打たせ湯があり、異彩を放っています。サウナは90℃ほどありました。
露天はアルカリ性単純泉を模した人工温泉浴槽。大体42℃くらいで肌がつるつるしてきます。それから39℃ほどの壷湯、37℃ほどの人工炭酸泉の浴槽もありました。炭酸泉浴槽は消毒が強めに感じられましてちょっと残念。というか、炭酸泉はこうなるところ多いですね。ちなみに炭酸泉のところと人工温泉のところにそれぞれテレビがセットされています。
湯の状態が一番よかったのは人工温泉のところでした。ここは消毒も抑えられていてなかなか快適な入浴ができましたね。そして、朝食はまあ無料なので味やメニューに特別感はないのですが、サラダはフレッシュで好みでしたね。結構混みあいますので上手に利用しましょう。0人が参考にしています
-

八熊通の桜田町交差点を北に入ったところにあります。金山駅から徒歩15分くらいです。
原則としては軟水使用のスーパー銭湯です。肌のつるつる感が顕著に感じられるのと、アメニティがラ・マンジュラグというところの3点セットで、なかなか質が高かったのがポイント高いです。人気だったのはサウナと内湯のスカイミント湯という入浴剤浴槽。ここは38℃とぬる目ということもあり、大抵はぎっしりとお客さんで詰まっていました。露天の温泉(ただし運び湯)は、榊原温泉2号線というアルカリ性単純泉で、肌がつるつるするいい湯でしたね。こちらは42℃ほどありましたので、ちょっと熱めだったかもしれません。1か月循環し続けるのか、適宜新湯を投入しているのか分かりませんが、消毒臭とかは特に感じませんでした。5人が参考にしています
-
東海通の連続した2つの橋、明徳橋と日の出橋の間の細い道を北に入ります。しばらく行くと堤防沿いに魚市場が見えてきます。こちらに車を停めますと、目の前に洋風モダンな建築物と煙突が見えてきます。お店の方の誘導でこの魚市場に駐車しました。夕方は自由に使えるのかもしれません。釣り人もいましたし。黄土色の建物で、煙突は中太タイプ。建物の印象は、京都の中書島にある新地湯に近い雰囲気です。
入口から男女別になっています。三和土に番台があるタイプで脱衣所は普通サイズ。ドリンク冷蔵庫と熱帯魚の水槽がありました。天井が高くて好みです。
浴室は独特の雰囲気を呈しています。まず中央に円形の白湯浴槽。これが44℃と熱かった。消毒は弱めです。奥には「中将湯」と書かれた入浴剤浴槽。40℃ほどで入りやすかったです。浴室内は黄緑色のペンキが施され、ちょっと銭湯さんらしからぬカラーリングに癒されました。シャワーとカランは使い物にならなかったですね。浴槽内の白湯を汲みだして使っていました。
こちらは、名古屋の銭湯関係のサイトでは必ず取り上げられるくらいの名物レトロ銭湯なのですが、それ以上にお客さんや女将さんの気さくさが光りました。初対面にも関わらず、フレンドリーに接していただきましたし、会話もよく弾みました。常連さん中心で成り立っているところだと思いますが、よそ者でも歓迎してくれる雰囲気が好きですね。人に癒される良銭湯さんかと。是非どうぞ。3人が参考にしています
-
有名な温泉だし、いまさら書くのもと思いますが、伊豆では一番気に入っている場所なので書いておきます。
お湯が良いのか悪いのか分かりません。(たぶん普通)
しかし、この千人風呂の中にいると、細い窓から斜めに光がさして来て、まるでステンドグラスの教会の中にいるような、荘厳な雰囲気がします。
全くタイプは違うかもしれませんが、このような感覚を味わったのは、酸ヶ湯温泉と法師温泉くらいです。
レトロな温泉は好きですが、特にインスピレーションを感じた施設です。
個人的な感情で申し訳ありませんが、ともかく、一度は行くべき温泉だと思います。55人が参考にしています
-
B級っぽい町並みの熱海ですが、その町並みに実にマッチした、錆びたトタンが印象的な共同湯です。外観は少々ボロイですが、個人的には心くすぐられる佇まいです。
湯殿は素朴です。湯船は一人用と言ってよいサイズ。湯口はなく湯は蛇口をひねり投入します。出てくる湯は熱いですが、さっぱりとした軽い浴感で加水も可能となっておりますので、オールシーズン気持ちよく浸かれると思います。
古き良き時代の家庭用風呂のような雰囲気だからでしょうか、一人で浸かっていたら郷愁にかられました。ノスタルジックです。6人が参考にしています
-

木曽川にかかる馬飼橋の岐阜側にあります。隣は羽島温泉で、そちらから湯を購入していると聞きました。
いつもは大きな第二浴室になることが多いのですが、17時以降は第一浴室の利用も可能になるとかで、その時間に行ってみました。第二浴室は18時以降は清掃に入ることと、そもそも日帰り入浴は18時までという制限があるのでご注意を。
第一浴室は小さな浴室で、かんぽの宿らしい温泉浴槽と白湯の浴槽が各1つ。それぞれの浴槽も小さめになっていました。温泉は褐色透明の湯でカルシウム・ナトリウム-塩化物泉です。浴槽内で44℃ほどと熱めの湯になっていまして、肌がチクチクと刺さってくるようでした。消毒臭は特になく、まあ温泉特有の匂いも感じることなくと色と温度意外に特徴は少なかったです。アメニティは資生堂の3点セットと旅美人の馬油+柿渋の3点セットから選べます。そのあたりは第二と同じかと。
やはり広い浴室でのびのびということであれば、第二浴室がお勧めかなぁと。もう少し温度が低くて入りやすければ言うことなしなんですがね。0人が参考にしています
-

時間制限なしのコースだと1200円だが、JAFの会員証があると1割引になる。
温泉は源泉かけ流しの塩素消毒なしで、だだっ広い湯舟が仕切られていて、湯口から遠くなるごとに温度が下がり、向かって右側の湯舟はかなり温い。
湯殿は半露天で屋根で覆われているが、川沿いにあり、6月頃には蛍が見られるらしい。
館内に20台くらいあるマッサージ機は無料で使い放題。
休み処も広く、のんびりと寛げる。13人が参考にしています
-

大正から昭和初期に造られた温泉宿で、その昔は1泊2食付きで2~3万する高級旅館だったようだが、今は日帰り入浴と素泊まりのみである。
ここのウリは、何と言っても温泉で、1階と2階にあるが、それぞれ自噴泉で源泉かけ流し。もちろん、塩素消毒もない。
2階の湯殿は、檜の湯舟にレトロな雰囲気が残っていて、温泉マニアが喜ぶ造りになっている。
1階は内湯と露天風呂があり、1階2階とも泉質は同じで、どちらも貸し切り入浴可能。
宿自体は大噴湯公園のすぐ隣にあり、古いがきれいに掃除されている。
夜に蚊が出るので、蚊取りマットが部屋に備え付けられている。寝る前につけて寝た方がいい。10人が参考にしています








