温泉TOP >東海 >東海地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >591ページ目
-
掲載入浴施設数
22878 -
掲載日帰り施設数
10478 -
宿・ホテル数
15168 -
温泉口コミ数
161161
東海地方の口コミ一覧
-

日曜昼食後時間帯に利用。広さに比し、客はまばらでゆっくり入浴できました。
泉質はとりたてて特徴はなく、可もなく不可もなく。死海の湯は他に類を見ないもので、ささくれや切り傷があると、かなりチクチクし、塩濃度が高いとはこういうことか、と実感しました。
屋外にある各種の壺湯はあまりにヌルイうえに、湯量が少ないので清潔感の点でちょっと...。更衣室やロビーの清潔感に文句はありませんが。
あと、サウナっぽい岩窟もあるのですが、あまりに温度が低く、入ってすぐ出てきてしまいました。誰も利用していなかったので、多分、皆、同じ感想なのだと思います。
何時間も居座る気がなかったので、館内利用1時間以内の料金で利用しましたが、1時間だとさすがにかなり慌ただしい。2時間での料金設定をお願いしたいところ。
死海の湯の一点突破で、4点かな...7人が参考にしています
-

源泉かけ流しでたくさんのお風呂(岩盤浴やサムンプライ、砂風呂も含め)があり、貸し切り風呂二回、部屋の半露天など、温泉を満喫…ある意味忙しかったですが、朝夕の食事、夜食も美味しい楽しい、帰りにも温泉ゆで卵とお気をつけてと書いた折り鶴のお土産まで持たしてくれてとても気持ちの良い滞在でした。
3人が参考にしています
-

中田屋の後だったので本当にありがたく頂きました。これぞ温泉銭湯拍手喝采350円なり
26人が参考にしています
-

偶然建物の前を通りすがったときから気になって数年。
ようやく訪れることができました。
車で道を通り過ぎたときには全く見えていませんでしたが、温泉がある建物は白を基調としたモダンでシンプルなつくりで、入口がお寺というギャップに「本当にここで日帰り湯に入れるの?」と思わずにはいられません。
建物に入って、フロントの呼び鈴を鳴らしてスタッフの方を呼び、受付をしました。
料金1000円で岩盤浴、バスタオル、フェイスタオル、パレオ付き。時間制限はなさそうです。
清潔感がある明るい脱衣場の洗面所には、リキッドクレンジング・化粧水・乳液・綿棒が備え付けてあり、ドライヤーも無料で使えます。
岩盤浴があるからか冷水を飲めるようになっていて、荷物を預ける鍵付きロッカーは無料。
内湯と露天風呂はひとつずつ、どちらも42度程の熱さで体感的にはちょうど良い感じ。
お湯は見た目は無色透明無臭ですが、脱衣場にあった説明文には微濁の微油臭と。どちらも全く感じず、サラッとした感触でした。
内湯は大人5、6人位が入れる大きさで、露天は2、3人でいっぱいな印象です。
内湯の洗い場は7つあり、シャワーの水圧はしっかりあります。
実は一番人数が入れるのは石の湯(岩盤浴)かも。
玉砂利のような石の上にバスタオルを敷いて、その上に横たわります。
たまにスタッフが入ってきて水をまくらしく、そうすると蒸気がたちのぼって熱くなるようです。
この岩盤浴と温泉との効果で、この冬場でも体が冷めることなく帰宅できました。飲泉可能のようなので、試してみればよかった…
備品類の充実ぶり、清潔感がある脱衣場、岩盤浴の利用も含めた温泉の入浴代金が1000円とはかなりお得かと思います。
昼間では車の往来が気になりそうですが、夜は静かで星空がとてもキレイでした。5人が参考にしています
-

菰野町中心部から国道を湯の山温泉方面へ。そのまま鈴鹿スカイライン側に進路を取りますと、左に入る案内看板がありますのでそれに従います。なかなか規模の大きなホテルでして、日帰り入浴も受け付けてくれています。
温泉は新湯の山3号泉と4号泉の2本立て。どちらもアルカリ性単純泉となっています。浴室は内湯が4号泉の大浴槽。こちらは循環で薄めの鶯色の湯。浴槽内で40℃ほど。隣に3号泉の小浴槽がありまして、42℃のかけ流し。露天は上段が小浴槽で3号泉のかけ流し。脇に3号泉の飲泉処があります。飲んでみますと、無味無臭でした。露天はそこから坂を下って行ったところに大きめの浴槽があり、こちらは3号泉の循環湯でした。かけ流し浴槽はオーバーフローがしっかりとありまして、湯のチェンジはそれなりになされているようです。ちなみに内湯の循環浴槽もうっすらとあふれ出していました。微つるつる感がありまして、優しい印象の湯です。派手さはないんですが、湯使いのよさはきちんと出ていますし、それなりに規模のメリットもありますのでお勧めできるところかと。4人が参考にしています
-
家族旅行にて伊東にやってきました。伊東と言ったらハトヤでしょうが、今回は伊東園ホテルに宿泊しました。伊東には伊東園ホテルが3館あり、伊東園ホテル(便宜上”本館”と呼びます)、伊東園ホテル松川館、伊東園ホテル別館、と別れています。宿泊は1泊2食で夕食は食べ飲み放題のバイキング、朝食もバイキングです。お風呂は伊東にある伊東園ホテル系列3館全てのお風呂に入ることができると言うことで、全部入ってきました。
湯殿のラインナップ(草笛の湯)
洗い場(カラン9席程度)
主浴槽(42℃)
半露天風呂(43℃)
サウナ(90℃、テレビ等なし)
湯殿のラインナップ(風雅の湯)
洗い場(カラン10席程度)
主浴槽(40℃、岩あり)
半露天風呂(41℃)
サウナ(90℃、テレビ等なし)
伊東園ホテル別館は松川館、本館と比べて宿泊費が1000円安い6800円より。その値段で3館全てのお風呂を利用できるので、純粋にお風呂に入りたいだけの人は別館だとお得に楽しめます。フロント他の雰囲気を見る限り、松川館、本館はより豪華な雰囲気でした。その分部屋のグレードも高いと考えられそうです。
お風呂については、別館はサウナがあり、伊東園ホテル側が言うところの「12種類のお風呂」の内4つがあります。内訳は「草笛の湯内湯」「草笛の湯露天」「風雅の湯内湯」「風雅の湯露天」の4つ。ほとんど左右対称なので、どちらも同じような内装です。
男女の別については、13時から24時までが草笛=男湯、風雅=女湯、5時から12時までが草笛=男湯、風雅=女湯、という流れでした。松川館、本館についても同じで、別館&本館はサウナがあるのですが、サウナは22時まで&7時からなので、深夜早朝はサウナの利用が出来ません。
個人的にはお風呂は別館よりも松川館、本館の方が好きでした。別館のお風呂はシンプルですが、やや物足りない感じがしました。1人が参考にしています
-

HPの案内で「日帰り貸し切り露天風呂40分お一人様\1,500-.」とあったので、利用可能な時間帯を電話で問い合わせて予約しました。
大浴場は使えず、あくまで露天風呂のみの貸し切りです。
料金にはバスタオル・フェイスタオルの貸し出しがついています。
ホテル最上階に設置された露天風呂で、さすがに冬場は外気が寒いですがお湯はあたたかく心地よいです。
湯船はひとつ、シャワーつきカランがひとつ、椅子と洗面器が2つずつ、シャンプー・コンディショナー・ボディソープが二種類ずつあります。女性用にクレンジングもありましたがフェイシャルソープはありません。ドライヤーも脱衣場にあり、備品類は充実しています。
お湯は無色透明、無臭でサラリとした感触です。
当日は少し早めに到着したのでフロントに声をかけたところ、お湯をこれから新しくはりますのでお待ちください、とスタッフの方が言っていました。鮮度の良いお湯を味わうことができて良かったです。
ただ、ひととおりのことをフルに行うには40分ではとても時間が足りないので、時間配分に注意が必要です。
日の入り前の時間を予約できれば、きれいな夕焼けも楽しめそうです(入浴しながらでは眺められませんが)。7人が参考にしています
-

足湯は2ヶ所、手湯は1ヶ所あります。どちらも熱いお湯で、足も手もずっとつかっていられません。足湯といえど寒い冬でもしっかりあたたまることができます。道をはさんだ向かい側にある観光案内所でタオルを販売しているようです。
0人が参考にしています
-

写真の露天風呂は男風呂だと思います。
女風呂は海岸線を向いていて水平線が見えないです。
平日に行来ました。
女性風呂は誰も居なく、男風呂は人が多く入ってました。
女風呂はほぼ貸し切り状態だったのでゆっくりできたし、波打ち際でザブン♪ザブン♪ぼーっと波を見ながら温泉に浸かるのも良かったです。
源泉がダボダボ流れてて塩素臭は無し、お湯もなめらかで暖まり汗が沢山出て良いお湯でした。
気持ち良かった!!
すぐ脇が岩で洞窟があり雰囲気が出てて良かったのですが、せっかくの洞窟に、水色のお風呂のタイルみたいたコンクリートの固まりがあり目立つのであれを撤去すれば全然違うと思います。
何故撤去しないのか不思議なくらい。
少し遠くの公園に夫婦で散歩に来てるじいさんが何時までもこっちを見てる!見るんじゃねー!!
男風呂は青い水平線が見えてズルイと思ったけど真ん前で何かの養殖をしててせっかくの景色が。
夜は男女入れ替わり男風呂からは多分夜景が綺麗だと思います。
女風呂からは夜景が見えたとしてもちっちゃいと思います。
露天風呂が少し小さいので平日に行った方がいいかもです。
ロッカーは百円で戻りません。
ドライヤーは2つで風が弱いです。
風景も温泉も良かったですが、でも男ばかり水平線と夜景が見れてやっぱりズルイ!!
その分女性はロッカー無料にしたら気がすむかも。知れない?10人が参考にしています
-

温泉と酒を深く愛する会「温泉どうでしょう」ツアーで河津の湯ケ野温泉・福田家に宿泊した帰りに寄りました。福田家をチェックアウトしたのが日曜日の10時。旧天城トンネル、浄蓮の滝を見た後、伊豆といえど寒かった中、シャボテン公園でカピバラの露天風呂入浴シーンを楽しんだお蔭ですっかり身体が冷え切って、伊豆多賀での松福ラーメンだけでは寒さが収まらず、16時過ぎに前から行きたかった伊豆山温泉に立ち寄りました。
皆さんの口コミで場所が判りづらいのは知っていたので、熱海駅方面から向かい、水葉亭を過ぎてから郵便局の手前を右折と調べていたのですが、「走り湯」と書かれた大きな誘導看板につられ急坂を降りると熱海ビーチラインまで来てしまいました。間違いに気づきUターンして元来た急坂を今度は上り、国道に出て、ナビ上で郵便局の手前となる、コカコーラの自販機のあるタクシー会社横の路地へ右折しました。こちらも先ほどの道に負けじの細い急坂ですが、距離は短く、直進は行き止まりとの表示なので左折。すると公園のような広場があり車が数台止まっていたので、ここが駐車場と判断。車を入れました。
広場の奥にはピンク色の5階建てのビルがあり、そこの2階に「走り湯 浜浴場」がありました(国道レベルを1階とすると、地下2階相当)。国道に向かって延々と続く階段を2階分上ると入口があります。手前が男湯。奥が女湯でした。
暖簾をくぐり、番台で350円を払います。ちなみに組合員は150円、準組合員(伊豆山地区に限る、とある)は250円です。
脱衣所には無料のロッカーがありますが、差し込み式の板状の鍵には手首につける紐がなく、無くさないように注意が必要です。
浴室は結構広めなのに対し、中央の壁際に2つ並んだ浴槽はコンパクトなので洗い場が大きい印象です。浴槽は左手が「ぬるま湯」で、3人でこちらに入ったのですが、少々狭い大きさです。やや緑がかった湯で、湯口の湯を舐めてみるとかなりしょっぱかったです。あつい湯(何故かこちらに表示がなかったので正式名称不明)に一人で入っていた地元の方らしきオジサンから「熱かったら水を入れて良いよと」優しい言葉をかけて頂きましたが、そこまで熱くなかったので「大丈夫です」と答えました。オジサンは男湯のカランの湯は水道管を温泉内に循環させてお湯としているが、設備のキャパ的にそれは男湯だけで、女湯は温泉をそのまま使っていて石鹸も泡立たないことなどを教えてくれました。
オジサンの後にあつい湯にも入りましたが、激熱というレベルでなく程よい熱さでした。
20分ほどで浴場を後にし、急坂を国道に戻り、小田原方面に向かいました。運転はコバやんに代わりましたが、真鶴道路で大渋滞にはまり、小田原の西湘バイバス石橋ICまで18kmに一時間半もかかってしまいました。休日の伊豆方面は車だと大変ですが、良い湯でした。22人が参考にしています




