温泉TOP >東海 >東海地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >360ページ目
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東海地方の口コミ一覧
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「父の日」にかこつけて両親と妻の4人で訪れました。
雨模様の日曜日でしたが、それほど混んでいませんでした。
目新しい施設があるわけでもありませんが、のんびりと時間を過ごすための工夫がさりげなくされており、好感がもてました。
訪れている人々は、それぞれに自分のお気に入りの本などを読んで時間を過ごしていました。
囲炉裏に炭火が熾きていて、目でも楽しめました。
今度は、テーブルの炭火で 餅等をあぶりながら、ビールでも飲んで見たいと思います。
お湯は さらっとしていて 天井の太い梁などを 眺めながら
ついつい長湯をしてしまいました。
「父の日」に限らず、また 訪れたいと思います。0人が参考にしています
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今回は母の誕生日プレゼントに1泊2日の温泉旅行を計画し、利用させて頂きました。前日に送迎の確認電話をした際に、会話の中で母の誕生日だという事を話したら・・・夕食の時にシャンパンのプレゼントをして下さいました。思いがけないプレゼントに私も母も非常に感動しました。電話を受けた方の心遣いにとても感謝しています。夕食は、豪華でありながら芸が細かくちょっとした演出が料理の味をさらにUPさせていたように思います。美味しかったです。フロント、送迎、スタッフの方々の細かな気配りのお陰で、母に素敵なプレゼント、親孝行が出来ました。ありがとうございました。
2人が参考にしています
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山の上にあるホテルですが、お部屋から海が見え、天気がいい時は富士山も見えるとか。気持ちのいいお部屋でした。お風呂も塩サウナのせいか、肌がツルツルになり気持ちよかったです。また。もう一度訪れたいと初めて思ったお宿でした。これからも気持ちのいい宿でいてください。
2人が参考にしています
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雑誌の特集でみて一目惚れして行きましたが、期待以上の素晴らしいホテルでした。
子供が入場禁止のせいか、また従業員が男のひとばかりだからか、とても静かなおとなの隠れ家といったオモムキです。部屋も清潔で、海をのぞむ眺望もうつくしく、食事も文句のないものでした。ひとつ難をいえば、貸し切りの風呂ではないことでしょうか。また行きたいですね。1人が参考にしています
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6/26 露天風呂の日最終湯となりました。
ちゃんと洗い場もありますしね。ただちゃんと処理がされているのかが不安です。
下側の湯が男湯となっており、男性が上まであがって行く事は皆無だとは思いますが
状況によって入れ替えたりするのでしょうか?
ただ、男湯の脱衣所から湯船までは年配の方は隠さずに通行される方が多いようで
すぐ側の休憩所から丸見えで、相方は「アレはある意味セクハラだ」と申して
おりました。
湯はちょっと濁り気味で、湯船の温度は適温でした。
野趣あふれる温泉でとてもよかったです。
なお、今年の温泉スタンプラリーの景品はタオルと足袋靴下でした。1人が参考にしています
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6/26の露天風呂の日めぐりの為に、奥飛騨温泉郷中心部?のこちらにお邪魔させて
頂きました。新穂高、荒神の湯に近いというそれだけの為に予約をしたのですが
懇切丁寧に接客して頂け「また利用したい!」と思いました。 湯量も豊富で、露天は気候の為(当日は曇)ちょっとぬるめ、内湯はちょっと熱いくらいでした。 部屋からのロケーションも良く、隣を流れる蒲田川のせせらぎを聞きながらとてもゆったりとした時間を過ごせました。 立ち寄り湯も可だそうです。4人が参考にしています
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実母の喜寿のお祝いに行ってきました。
6人1部屋でしたが、12.5畳の和室で窮屈な感じはしませんでした。
6畳ほどの広縁が付いていた為でしょう。
お風呂は、大浴場と言う程の広さではないものの清潔にされていました。温泉臭のない湯は、私には物足りなかったです。但し入浴後は
肌がつるつるになりました。御婦人方には好評でした。
食事は、煮物、揚げ物、蒸し物 会席料理一通りでてきましたが、
どれもおいしかったです。地の幸、特に地鶏の味は優れもの。
難を言えば寸又峡に行くまでの道が非常に怖い。
宿に着くと車酔いでフラフラになっている人もいました。
金谷側よりも吉田側の大井川をずっと北上した方が、運転し易いと思います。1人が参考にしています
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やはり予約の時は迷いましたがフロントに付いてスタッフの接客女将さんの優しさが感じられました 客室は大変綺麗で清潔にしています お風呂は3個の浴槽に別れあつ湯、ぬる湯、冷水風呂
入浴時には感じられませんが入浴後にお肌がすべすべになっていることが感じられました源泉を持つ良い泉質です 食事は見てビックリ大漁盛り、きんめダイ煮付け他食べきれないほどでした。
私のプランは一人\10,000のコースを予約しましたこの値段でこの内容十分納得です、高い予算ならどこでもありますがまして夜は部屋食です このような良心的なホテルがこれからも永く続くようにかげながら応援いたします 東栄ホテルのスタッフの皆様そして優しい女将さん頑張ってください7人が参考にしています
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今月の6月の16日、伊豆・湯ヶ島の「湯本館」に立ち寄りしてまいりました。僕は以前から「湯本館」のすぐ隣りにある共同湯「河鹿の湯」のモーレツなファンでありまして、(ここは安い、300円でお湯もいい、お勧めです!)「湯本館」自体は何度も見ているのですが、立ち寄ったのは今回が初めてでした。
いや~ いい、内湯でした・・・。
柔らかい、実に柔らかい、優しいお湯です。飲泉用のカップが湯舟の縁に置いてあって、それでときどき溢れたての源泉を飲みながらの湯浴みは、も~ 言葉を超えてましたね~
狩野川のすぐ縁にある、露天も、サイコーでした。
前の日が雨でゴミが結構浮いているのを宿のひとは心配しておられましたが、なんのなんの・・・落ち葉屑のいっぱい浮いた露天、良かったです。もともと僕、湯ヶ島のほっこりした自然が大好きなんですよ。あと、あの蒸せるように濃い、でも、親密な緑のかほり・・・露天から狩野川の流れにときどき足だけ越境しちゃったりしてね---もー ご機嫌でした(^o-)
川端さんが伊豆の踊り子の踊るのを見た玄関、あんなにちっちゃかったんですねー びっくり! 川端青年の座って見てた階段も見ました。しかし、僕としては、あの名作短編「温泉宿」がこの宿で書かれた、と知ったのが収穫でした。あんなに優しい、親しみやすい温厚な自然のなかで、なんであんなに「切れる」話が書けるのか。いや~ 川端さんは、やっぱ、凄いや。それにしても川端さんが訪ねた当時、あの露天はもうあったんでしょうかねえ? それ、聞きもらしました。
あ。湯本館には「日本秘湯を守る会」の提灯、下がってました。奥飛騨の水明館・佳留萱山荘の巨大露天を想い出しましたね~。11人が参考にしています
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