温泉TOP >東海 >東海地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >339ページ目
-
掲載入浴施設数
22872 -
掲載日帰り施設数
10476 -
宿・ホテル数
15163 -
温泉口コミ数
160959
東海地方の口コミ一覧
-

この施設に行く時は泉質は気にしません!
まだ1回しか訪問してないですが、温泉の質を気にするより
子供のいない静けさをかみ締め、本当に癒されました。
その効果は、高速代・燃料代・施設代をかけてあまりあるものがありました。
普段行っている温泉で、休養に行ったバズなのに子供の喧騒などで台無しにされた感が蓄積され
臨界点になりそうな時に、ぜひ再訪したいです。2人が参考にしています
-

福田家の公式サイトで、平日のみ適用の期間限定プランを見つけたので利用しました。通常、12,000円のところを10,000円ということでした。料理の品数が減らされていたりするのかしらと思っていたら、そんなことは決してありませんでした。本当に12,000円相当の内容で、大変満足しました。伊豆の踊子の舞台になった宿ですし、カヤの風呂も個性的で風情があるので、文学ファンも温泉ファンも楽しめると思います。電話予約の際に「ご予算は?」と聞かれたので、「ホームページで見たのですが、期間限定の一万円プランでお願いします。」と答えたら滞りなく予約できました。7月20日までだそうです。
6人が参考にしています
-

-

-

誰かの別荘を改装した宿で庭園が素晴らしく、そして僅か7部屋なので落ち着きます。温泉はアルカリ性単純泉で源泉かけ流しです。渓流沿いの露天風呂は広々としていて、まさに自然の中にいる感じです。食事は懐石料理で大変美味しく、また、スタッフの皆さんも親切なのでリピーターになりそうです。
1人が参考にしています
-
湯ヶ島温泉河鹿の湯のほんの手前にある湯本館。
河鹿の湯の後、次に来るときのために、施設の前で写真をとっておこうと思い、行きました。すると、日本秘湯を守る会の提灯があり、入湯せずにいられなくなり立ち寄りました。そんなわけで、急遽秘湯に入ろうになりました。
源泉 西平泉 湯ヶ島29号。源泉温度46度、カルシウム-ナトリウム硫酸塩温泉(低張性弱アルカリ性高温泉)(無色澄名・無味無臭 私の感覚)河鹿の湯と同じです。
温泉レベル★5。サッパリ感あり。ツルツル感あり。いい湯でした。
施設★?(立ち寄りのため)雰囲気余裕の★5以上。総合★5。
強風だったので、風で葉っぱが雪のごとく舞い太陽があたり川のせせらぎと一体になり、幻想的な中での入湯。ここはどこ?的な感覚。独り占めできた喜び。そんな露天風呂は圧巻でした。途中から函館?から出張の合間を縫って湯めぐりしている方が来て二人で楽しみました。よく後で考えたら、ここは{先客がいる時は待つ}というルールのようです。(スリッパ脱場看板あり)先客が女性等の場合もあるかもしれませんので今後行く方は注意が必要かと思います。内風呂もなかなかの雰囲気でした。(添付写真参照)行く価値あり。(2007年5月19日)15人が参考にしています
-

子供のころ行きました。
ずいぶん変わった気がします。5人が参考にしています
-
湯ヶ島温泉の共同湯 河鹿の湯。
源泉 西平泉 湯ヶ島29号。源泉温度46度、カルシウム-ナトリウム硫酸塩温泉(低張性弱アルカリ性高温泉)(無色澄名・無味無臭 私の感覚)
温泉レベル★5。サッパリ感あり。ツルツル感あり。いい湯でした。
施設は共同湯のため評価なし。
雰囲気★4。総合★5。共同湯好きな方には、たまらない施設です。レトロ感あり。蛙がいた。自販機でチケットを購入し、箱の中へ。地元の方で混雑感あり。蛙に逢いに行くと共に、一浴の価値あり。函館?から出張の合間を縫って湯めぐりしている方といっしょになったのですが、話にでてきた犬猫温泉ってここの近くにあったのですね。復習にてわかりました。次回探してみたいです。(2007年5月19日)11人が参考にしています
-

-

露天風呂が相当広いと聞いていたので楽しみにしていました。初めての奥飛騨だったので、アクセスが心配でしたが予定どおり順調に進み、平湯温泉からも15分くらいで到着、受付をしたのがチェックイン前の14時くらいでしたが、それでも日帰り客で程よく込んでいました。玄関で近くの山の伏流水が飲めます。宿から離れた露天風呂へ案内されると「日本最大級の野天風呂」の暖簾が待っています。段を降りて行くと、混浴露天と女性専用露天に分かれ、皆女性は更衣のためにいったん女性露天へ、混浴の脱衣所はというと、露天風呂と隣り合わせになっており、そこを一歩出るとワイルドな景色が一面に広がります。広さだけでなく深さもかなりあるので「池」のような感じすらします。草津の「西の河原」を思い出しました。ロケーションはというと、片側を岩に囲まれて豊富な源泉がザーザーと流れ落ち、そしてもう片側は遠くに森が見え、近くを流れる川のせせらぎが聞こえるだけという何とも開放的で野性味のある景色です。湯は2つの源泉の混合泉でかけ流し、加水してありますがそれでもやや熱め、無色透明で若干の鉄臭を感じます。晴れの日は湯の熱さもそうですが、日差しの照りつけもあり、じっとは入っていられません。湯上りはさっぱりですが、湯冷めは無し。風呂の奥のほうは岩が重なり洞窟のようになっていました。男性客が多いですが、女性客も女性露天から時より入ってきます。バスタオル可(レンタル有り)なので混浴が初めての人でも気楽なようです。女性露天は広さがないので、この開放的な混浴露天を是非おすすめします。数少ないですが、洗い場やシャンプー、ボディソープも設置されています、露天風呂なのにありがたい配慮です、遠慮なく使わせてもらいました。今回は日帰り入浴だったので露天のみでしたが、他にも貸切露天や内湯があり、そちらにも入ってみたいと思いました。混浴露天は夫婦、カップルにおすすめです。
4人が参考にしています





