温泉TOP >東海 >東海地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >290ページ目
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東海地方の口コミ一覧
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肌がツルツルになり、気持ちがよかった
3人が参考にしています
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GWに伊豆長岡温泉に宿泊した際に、温泉街の外湯も楽しもうということで立ち寄りました。実に10年ぶりの再訪になります。施設はすっかりきれいに建て変わりましたが、共同浴場らしいシンプルな施設は好感が持て、加水なし激熱のかけ流し温泉も健在で、お湯には長く浸かれませんでしたが、何だか嬉しく感じました。(2014年5月入浴)
5人が参考にしています
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GWに伊豆長岡温泉に宿泊した際に入浴しました。湯らっくす公園は足湯しかないと思っていたら、共同浴場もあるというので立ち寄ることにしました。お湯は南共同浴場と同じく無色透明無味無臭、加水なし、かけ流しの生粋の温泉です。激熱の湯も南共同浴場と同じですが、温泉地の共同浴場の風情といったところでしょうか。施設は新しいものの、浴室が男女別内湯しかなく、入口が番台形式なところも共同浴場らしさが漂っていて好感が持てました。ただ、浴室内の汚れが目立ってきているので、今後地元の方や旅行客に愛され続けるためにも、一度徹底的に壁面清掃をした方がよいのではないかと感じました。(2014年5月入浴)
10人が参考にしています
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男湯、女湯の間にある空中湯上がり処が素晴らしい。
海を一望しつつ、快適なソファーでミニの缶ビール、ジンジャーエールなどが常備してあり、自由に飲める。
懐石料理も非常に美味しく、施設内の雰囲気も非常に素晴らしい。1人が参考にしています
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中津川インターから国道257号線を下呂方面へ。木曽川にかかる橋を渡ってすぐのところから右に入っていきます。狭い道なのでご注意を。今回は昼間に訪問しましたので、鄙びた具合も含めて全景を見ることができました。玄関先にインターホンがありまして、こちらを押すと奥の方からおかみさんが出てきてくれました。玄関入ってすぐ左手の別棟に通じる廊下を進み、一旦外に出て渡り廊下と階段をテクテクと歩きます。また建物の中に入りまして、アパートの廊下のようなところを進んでいきますと目指すお風呂に到着します。家族風呂の形式でして、1グループで1室使うという感じ。浴室がいくつあるのか分かりませんが。
お風呂は奥の方に小さな浴槽が1つ。熱と冷の蛇口がありまして、好みに応じて湯水を投入します。シンプルこの上なしといったところで、もちろん循環はしていません。冷たい方が源泉かな。少し香りがしていました。放射能泉ということで、特徴が少ないところではあるのですが、サッパリとしていて気持ちよい入浴になりました。
手作り感ある宿で、好みは分かれるかもしれませんが私は気に入りました。肩を張らずに楽しめるかなといったところ。昼間のお客さんはご近所の主婦のグループのみでして、皆さん顔見知り。きっとそんなシチュエーションが一番似合う湯宿かと思います。温泉目当てならば外せないところでしょう。是非に。17人が参考にしています
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「お風呂好きの宿」を全面に打ち出しているだけあり、温泉はいい。
源泉かけ流しで循環塩素なし、40度前後の温めの単純泉だが、さらっとしていてとても気持ちいい。
温泉の湧出量が豊富な伊東温泉であっても、循環塩素の温泉も存在するなか、貸し切り風呂含めて全ての浴槽でかけ流しを貫いているのは素晴らしい。
3つある貸し切り風呂も、宿泊立ち寄り問わず、貸し切り料金なしで空いていれば自由に入れます。
部屋も落ち着いた感じで10畳と広く、広々と使えます。
朝食はパンと簡単なおかずが数品で、ロビーのところで食べます。
なかなかいい宿、また行きたいです。9人が参考にしています
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都市圏の大雪のせいで1日伸ばしてもらいました。しかし、朝9時に家を出て神奈川県でひどい渋滞に巻き込まれ、宿に着いたのは夜の9時半…でも嫌な顔せず夕食を出して頂き有り難かったです。とても疲れていたので温泉も気持ちよかった~スタッフの方々の温かい心が嬉しかった。おかげで河津桜も見れて良い思い出になりました。今度は、ゆっくり行きたいです。
1人が参考にしています
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旅館ですが気軽に日帰り入浴ができました。お湯は熱くないのですが身体がいつまでも暖かく居られる良いお湯でした
10人が参考にしています
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非自家用車派にはちょっと不便かもしれないが、部屋の広さ、眺望、食事、温泉すべてにわたって充分満足できました。
唯一の残念な点は、連泊した場合の昼食をとる手段がホテル内だときわめて限定されること。旅館の延長だから仕方ないかもしれないが。
子連れでカラオケした際も、3人で20名くらい入れる部屋を使わせてくれたし、近隣施設への送迎バスもとても便利で対応も丁寧。
温泉も種類が多く、年老いた両親、子供ともに満足してくれました。浜名湖遊覧船のサービスも行き届いたものでした。
エステの施設はホテルの付属とは思えないほどとても立派です。
お金と時間さえあればリピートするのにためらいないです。4人が参考にしています
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伊東温泉に家族旅行でやってきて、伊東園ホテルに宿泊しました。伊東にある伊東園ホテルは3館が近所にて営業しており、1館どこかに泊まると3館全てのホテルのお風呂12種類(男女、内湯、露天の別)に入ることが出来ます。今回は別館に泊まり、別館から松川館、伊東園ホテルと全て入ってきました。今回は松川館の口コミと言う事で書きたいと思います。
湯殿のラインナップ(福寿の湯、内湯)
洗い場(カラン8席)
浴槽(40℃、ややぬるめ)
湯殿のラインナップ(龍神の湯、露天)
洗い場(カラン6席)
岩風呂(40℃、半露天、ややぬるめ)
湯殿のラインナップ(末広の湯&野天岩風呂)
洗い場(カラン10席程度)
樽風呂(41℃)
半露天風呂(38℃、御神木、打たせ湯2席、源泉掛け流し)
松川館は別館と伊東園ホテル(便宜上”本館”と明記します)本館とに挟まれた一角にあります。両サイドにガソリンスタンドとコンビニがありました。驚くことに松川館の”本館”と”別館”があり、本館別館の別は県道12号線の地下を地下通路で結んでいます。福寿の湯だけが”松川本館”にあり、残りのお風呂は”松川別館”にあります。
松川館のお風呂の特徴は、先ず雰囲気が良く、和風で風雅な内装、檜風呂など趣向を凝らしている面があります。他にはサウナがない点、源泉掛け流しの浴槽がある点などもあります。ただし源泉掛け流しの「野天岩風呂」は冬場は湯温が低くなり、12月27日早朝に入浴した時は38℃程度の体感でした。ちなみに野天岩風呂は半露天なのでアリが歩いていたり、御神木のような巨木がドーンとあったりして野天の雰囲気は抜群です。末広の湯は野天岩風呂と併設された内湯で、こちらは檜風呂で地方の鄙びた温泉の湯治場のような雰囲気がありました。間接照明で暗めなのも雰囲気を作っています。
男女の別については、13時から24時までが福寿&龍神=男湯、末広&野天=女湯、5時から12時までが末広&野天=男湯、福寿&龍神=女湯、という流れでした。別館、本館についても同じで、別館&本館はサウナがあるのですが、サウナは22時まで&7時からなので、深夜早朝はサウナの利用が出来ません。
お風呂以外のサービスに関して、夕食はアルコール含めた飲み放題のバイキング、朝は朝食のバイキングになります。別館に関して言えば、想像以上に豪華で楽しめました。時期的にカニ食べ放題もあり、カニも4皿くらい食べている人もいました。時間制で混雑時は2部制になるようですが、私が宿泊した日は18時から20時半の間ずっと居ても平気でした。2時間半の食べ飲み放題と言う事になります。むしろ、19時半を過ぎたらガラガラになり、20時を過ぎたらお客さんは殆ど居ない状態でした。
伊東にある伊東園ホテルのお風呂12種類全部を回るには、1日だけ宿泊するのであれば、男女浴室入れ替え制なので初日に6種類、二日目に6種類という感じで回る必要があります。浴槽の数は16種類、サウナの数は4種類あります。サウナに関しては全て乾式高温タイプです。テレビはありません。
12のお風呂全て回った結果、よかったお風呂一位は本館のエンゼル風呂(内湯&露天)で、二位は松川館の末広&野天岩風呂(内湯&露天)で、三位は本館の川蝉の湯(内湯&露天)の順番でした。自分が泊まっているお風呂だけ入るのも良いと思いますが、それだけだとやや残念な感じになってしまうので、3館全部のお風呂を回るのがやっぱり良いと思います。冬なのにサンダル履き、浴衣でホテル間の往復を行いました。8人が参考にしています






