温泉TOP >東海 >東海地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >229ページ目
-
掲載入浴施設数
22872 -
掲載日帰り施設数
10475 -
宿・ホテル数
15166 -
温泉口コミ数
160934
東海地方の口コミ一覧
-

どうしてなんでしょう。外風呂まで開けっぱなしとは。従業員の方は入浴したことないのでしょうか?内風呂の湯は温度が低いし、体洗っている時の寒さといったら。しかも湯船はとてもカルキ臭いし。寒くて外の露天風呂まで行く気にもなれませんでした。まるでプール出た時の脱衣場のようです。
19人が参考にしています
-

ご飯、温泉共に満足だったが、マッサージがひどかった。山梨から来た人といってたが、全く話を聞いていないようだし、希望を聞いてくれないし、痛かった。
マッサージ室も奥のほうがら変な匂いがして不衛生だと思う。
適切な改善を願います。14人が参考にしています
-

全体に「せこい」感じがします。
2人で8万円以上払ったのに酷いサービスでした。
採算を考えてけちっている感じがします。
部屋、風呂、食事良かったですが。
温泉ですから何度も入浴したいのにバスタオルは1人1枚だけです。
共用のお風呂にいく時は部屋にあるタオルを持って行ってください、とのこと。
行ったときの気候ですとタオルは乾かず濡れたまま使わなくてはいけません。
最近行った同じレベルの宿何軒かは、お風呂にバスタオルが置いて有り気持ち良くお風呂場にはいれました。
部屋のサービスをしてくれた人は何と17歳でした。入社1ヶ月だそうです。
部屋にバタバタと走って来ます。
朝御飯の時、部屋で味噌汁を温めてくれるのは有りがたいのですが、ぐらぐら煮立て味噌の香りが飛んでしまいました。
お椀には6分目位しか汁が入ってないので、鍋に味噌汁が残ったのをお願いして全部入れてもらいました。
何か損をした気分です。
14人が参考にしています
-
飛騨高山の桜の里に湧く自家源泉の湯処
近くの国指定天然記念物の臥龍桜にちなんで名付けられた、昭和63年(1988年)に開業した鉄筋3階建ての温泉宿泊施設。平日の午前中、日帰り入浴してみました。
入浴料700円は、玄関を入って右側の受付で。入浴料と引き換えに、ロッカーキーを受取るシステムです。町屋造りのエントランスとロビーを奥に進むと、地下へと下りる階段。下りたところに男女別の大浴場があり、男湯は左側の「雪見の湯」(右側の女湯は「花見の湯」)です。
コインレス鍵付きロッカーが置が並ぶ脱衣場には、ドライヤーも完備。浴室に入ると、左側に15人分のシャワー付カランがある洗い場。アメニティは、リーブルアロエです。
男女別の大浴場はどちらも内湯が地下水の沸かし湯、露天風呂エリアが温泉となっています。まずは、内湯から。
壁際に14人サイズのタイル張り石枠内湯があり、湯温は42℃位。壁には、ダイナミックな雪をまとった臥龍桜のタイル絵が見事です。また、奥に2人分のジェット水流付寝湯があり、こちらは湯温43℃弱位。サクッと入って、外の露天風呂へ。
右側手前に4人サイズの岩風呂があり、無色透明のアルカリ性単純硫黄温泉(源泉名: 臥龍温泉)がかけ流しにされています。泉温34.2℃を加温して、42℃位で供給。飛騨産の木材チップを使った、バイオマスボイラーで加温しているようです。PH8.7で、やや肌がスベスベする浴感。また、その先に1人サイズの陶器風呂が2つ。いずれも、湯温は41℃位です。
左側には屋根付の1人サイズの樽風呂があり、湯温は42℃位。湯口の湯を口に含むと、無味で弱塩素臭がします。
ほとんど貸切状態でしたが、撮影禁止が残念、とはいえ、桜と宮川のせせらぎを眺めつつ、しばらくまったりできました。
露天エリアにはいくつもの浴槽があるので、1つは非加熱の源泉かけ流し浴槽を作って欲しいものです。
主な成分: ナトリウムイオン172.2mg、マグネシウムイオン0.9mg、カルシウムイオン5.4mg、フッ化物イオン14.8mg、塩化物イオン124.5mg、硫化水素イオン2.8mg、硫酸イオン4.1mg、炭酸水素イオン165.7mg、炭酸イオン30.2mg、メタケイ酸36.0mg、メタホウ酸1.4mg、成分総計0.560g22人が参考にしています
-

「馬になるくらいなら、風呂に入りたい」って聞こえてきて、何かと思えばここのテレビコマーシャル(!)
館内のモニターでもエンドレスリピートしてるので、頭から離れない。まんまととうきちろうの策略にはまって毎週リピート。1人が参考にしています
-

塩サウナがあれば100点満点。
タオルまであるのはありがたいです。6人が参考にしています
-

すごく、綺麗で、たくさん、温泉もあり
スタッフの、人の、接客も、よかった。15人が参考にしています
-

肌しっとり______________
名阪国道の中瀬インターから少し西に行きます。伊賀市の文化センターのすぐ近くにあるホテルに併設された温浴場です。ホテルとは別棟になっていまして、普通に日帰りでも楽しめるようになっています。あと、フィットネスも併設されていました。
お風呂は2種類の浴室が交替制になっていまして、当日は和風の側でした。
内湯からいきますと、主浴槽は主にジェットとバイブラになっています。41℃くらいでつるつる感あり。消毒臭は弱めでした。打たせ湯と水風呂もあります。サウナは88℃ほどで3~4人サイズでした。アメニティはサラヤの3点セットです。ちなみにこちらの施設はサラヤさんによって運営されているようです。露天は岩風呂が1つ。41℃くらいでした。当日は外壁関係の工事が入っていましたので、眺望はなかったです。
温泉はアルカリ性単純泉で肌がしっとりしてきます。浴槽ごとに湯使いの詳細が掲示されているのも有難いです。7人が参考にしています
-
リーズナブルに浸れる日本三名泉の湯処
白鷺が教えたと伝わる下呂温泉の中心地に佇む、大正15年(1926年)から続く白い洋館風の外観が特徴的な共同浴場。入口には無料の足湯もあり、温泉街の散策で一休みできるので、いつも賑わう観光スポットにもなっています。以前、連休中に利用してみました。
普通に入浴料を払っての入浴もできましたが、この時は観光案内所で購入した「湯めぐり手形(3ヶ所入れる)」を利用。(ちなみに、入浴料が2022年4月1日から、大人400円 → 430円に値上げされています)
まずは、階段で2階にある脱衣場へ。そして、1階の浴室へはまた別の階段を下りていく造りとなっています。
窓側に10人サイズの檜造り内湯があり、無色透明のアルカリ性単純温泉[源泉名: 下呂温泉(送湯ポンプ所)]を満喫。肌がスベスベする浴感です。オーバーフローもありますが、加水あり、循環・消毒もあり。ジェット水流も付いています。
露天風呂はありませんが、大きな窓から飛騨川と対岸の温泉街の景色を眺めつつ、しばらくまったりできました。
湯使いを気にされる温泉マニアの方には不評だったりしますが、気軽に安く下呂温泉に浸れる施設としては良いのではないかなあと思います。18人が参考にしています
-

三重旅行で一泊しました。源泉かけ流しの浴槽が2つ、循環併用の浴槽が2つで、各々内湯と露天に1つづつあります。露天の出入り口傍には飲泉所もあります。循環も含め、どの浴槽もお湯が沢山溢れていて、見ていて気持ちいいです。特に大露天風呂はサイズも大きいので、他の浴槽よりも大量に溢れていました。ただ大きめの湯舟は両方とも循環しており、利用客も多いせいか、少しだけ個人的に循環臭と呼んでいる土臭い臭いがしました。かけ流しの湯舟は比較すると小さめだけど湯の花もあり、ヌルっとした感じが良かったです。お湯の温度が高めなので、水風呂か温湯があると良かったかな。朝、早めに目覚めてかけ流しの露天に浸かっていると朝日が昇るところが見えました。湯舟はほぼ貸し切りだったので至福の時間でした。
ちなみに料理は結構充実していて良かったです。3人が参考にしています
、性別:男性
、年代:50代~





