温泉TOP >東海 >東海地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1342ページ目
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東海地方の口コミ一覧
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国道19号線を名古屋市から北上しまして瑞浪市に入ります。一色の交差点(エディオンが目印)を右に折れ、次の信号を右折して少し行った右手です。普通の温浴施設ではなく、フィットネスクラブのお風呂です。夏季ということもあり、一般にもプールを開放してくれていましたのでそちらとのセットで利用しました。
お風呂は男女交替制になっていまして、偶数日でしたので男湯は洋風の側です。それほど大きさはなく、主浴槽、バイブラ、座浴ジェット、立浴ジェットの温浴槽が並んでいます。41℃ほどで消毒臭は控え目。サウナは大きくてなかなかの高温でした。これはすっきりと汗をかきます。水風呂は12℃とかなり冷たいです。サウナ後のクールダウンに使いましたが、しばらく入っていますと身体がしびれるような感覚がしてきます。露天はちょっと大きめの入浴剤浴槽で、40℃くらい。外気浴程度で眺望とかはありません。内湯よりも大きめの浴槽だったので、こちらとサウナ、水風呂あたりをメインに楽しみました。
お風呂目当てというよりかは、やはりフィットネスの附属という位置づけなので、そちらとのついでに利用という感じになるかと思います。ちなみにプールは地方都市にしては充実していました。あと、お風呂ですがアメニティの据え置きはないので予め準備しておくといいでしょう。ご注意を。1人が参考にしています
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木曽三川公園から北に行く県道218号線からすぐのところにあります。岐阜県になるのですが、このあたりは愛知県や三重県との県境に近く、いわゆる東海3県がせめぎ合うエリアです。公共系の施設のようです。
内湯はかけ流しの御影石浴槽。こちらは41℃ほどで茶色に濁った湯です。電気風呂、ジャグジー、座浴のジェットバス、サウナ、水風呂もあります。このあたりの浴槽は白湯かもしれません。かけ流し浴槽にどっぷりのため、あまり入っていなかったりします。露天は循環湯の岩風呂があり、こちらは色がもっと濃くなっています。カルシウム分か鉄分が循環している間に酸化したのかもしれません。あとは歩行浴もありました。
湯は褐色で消毒臭は弱く、感じのいい湯です。温まり感やべたつきは十分にありますし、保温性も高かったです。しっかりとした湯を楽しめるいい施設かなと。近くに来たら是非どうぞ。7人が参考にしています
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施設外観
2人が参考にしています
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4月にいった時は感じなかったのですが、今回は炭酸泉が妙に印象に残りました。皮膚にピリピリときましたが悪い感じではなく、成分がしみこんできたと思えるようでした。 休憩室はまさに寝て下さいという雰囲気ですが、狭いので横になるには抵抗があります。
3人が参考にしています
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施設外観
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名古屋市内からですと、国道23号線を東に進んで、国道419号バイパスに入ります。5~6kmほど進んで、吉浜小学校東の交差点を左に折れて県道304号線に入ります。左手にドミー高浜店という地元密着型のスーパーがありまして、その裏手にあたります。駐車場はスーパー銭湯の周りと、ドミーとの共用駐車場があります。
お風呂は2階になっています。フロント式で簡単な食事ができそうなロビー。畳敷きの休憩スペースや簡単な個人用ソファーのスペースなんかがあります。あまり落ち着けないかもしれませんが、仮眠程度ならできないことはないです。
お風呂は白湯のスーパー銭湯で、東海地区ならではの古目の施設かと思いますが、きれいに維持されています。入り口付近に全身シャワー、水風呂とエステバス、80℃ほどの割には熱く感じるサウナがあります。浴室中央部には主浴槽とバイブラ、ジェット系の「ストロングバス」
、電気風呂が並んでいます。ストロングバスという呼称は東海地区ならではかもしれません。40℃ほどで入りやすかったです。消毒臭はほぼしませんでした。露天は円形のジャグジーと岩風呂、打たせ湯となっています。こちらは39℃と不感入浴一歩手前といったところ。アメニティは「自然にやさしい」の2点セットです。
白湯ベースながら、施設はきれいですし賑わっています。できれば入浴剤浴槽とかほしい気はするのですが、お風呂自体は快適なので文句なしかと。近くに用事がありましたらまた入っていこうと思います。8人が参考にしています
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上野市街地に一番近いところにあるスーパー銭湯です。市街地内には個人経営の銭湯さんは何軒かありますが、規模の大きいところは少ないです。観光ついでに立ち寄れる立地のよさが一番です。
お風呂は2階になりまして、内湯はブラックシリカの白湯主浴槽。アイテムバス群、一番人気の人工炭酸泉、そしてサウナと冷たい水風呂といったところです。アメニティーは2種類ありまして、1つはカネボウだったと思います。もう1つは「自然にやさしい」シリーズです。露天風呂は岩風呂と壷湯、座浴がありまして、どれも人工温泉の入浴剤が入っています。詳細は失念しましたが、白濁した湯で、浴感は特にありませんでした。岩風呂と壷湯は44℃ほどありまして、夏場とは思えない焼き焼きな感じです。座浴は40℃とぬる目でしたが。ということで、あまり温泉に入っている人はおらず、皆さん内湯の特に炭酸泉に集中していました。38℃ほどで長居可能なのですが、キチキチに詰まってしまうのが玉に瑕。もう少し大きくできないんかなぁといつも思います。ブラックシリカの大浴槽と入れ替えてみてはどうでしょうか。2人が参考にしています







