温泉TOP >東海 >東海地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1318ページ目
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東海地方の口コミ一覧
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景色も、空気も抜群です。
薬湯にのんびり浸っていると、
日頃の疲れを忘れます。
でも ここって温泉でしたっけ?
2度 訪れましたが、2度とも
地元のお年寄りが、
「ここは温泉じゃーねーだよ」って
言ってたような。
私は、薬湯パックをお土産に買い、
自宅でも楽しみました。0人が参考にしています
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うーむ、たまたま「私の部屋」が悪かったのか?
それとも、と反復している「大きな原因」は、その週前に本格温泉「加賀山中温泉」にいたからの結論になる。 しかし、贔屓目に見ても「宿泊」するような施設では無い。 なんせ、30年以上の国内外出張を繰り返して来たが、私自身ワースト10に既に入れ「名古屋」での宿泊は意図して2週間前に決める事とした。 万国博ってのは名古屋地域の活性化になるしね。 ま、中心部を避け「国際空港」路線を使うのも良いかも知れません。
当たりはずれが正解であり、部下は満足していたから「いいのかな???」 今日も、名古屋中心部を避けて宿泊しています。 本日は、満足々・・・1人が参考にしています
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それは大変だ。濃くはないものの、いかにも海の近くの温泉という風だったのに。泉質が変わったのかな。要調査ですね。いきます。
0人が参考にしています
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真冬の平日に、法事の帰りに泊まりました。熱海駅から銀座通り、海岸線をバスで通り三十分ほど。錦ヶ浦の断崖なども見えてダイナミックな景色。それだけに一晩中波の音が激しく、古いエアコンの音も激しくて熟睡できなかったかな。ベランダに出て避難経路などを確認したら潮の風で錆び付いているような感じ。もともと洋室ばかりのリゾートホテルだったのが経営スタイルをかえてリニューアルしたのでしょう。フロントもスタッフも極力少なく、ビジネスホテルのようでした。サービスもあっさりと最小限。お風呂の印象は殆どないのですが(三年も前なので)広くて海を臨めてよかったかな。館内は人とすれ違うことなくちょっと怖!平日でしたから。
特筆すべきはロビーのフロアにある上海料理店がとてもスタイリッシュで美味しかった。宿泊者以外のちょっとリッチなグループや綺麗なお姉さん方、秘密の香りがするカップルなど、ラウンジやバーで楽しんでいました。朝は中華粥かな・・・食べたい。
オープンテラスやパラソルの付いたテーブルがあったので、夏は素敵かと思います。う~ん、温泉のにおいや肌触りはわすれてしまった・・・0人が参考にしています
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新潟の旧家を移築した建物です。
檜造りの内湯や露天風呂も落ち着けます。
どちらかと言うと、雰囲気を楽しむ感じかもしれません。0人が参考にしています
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伊勢からの帰りにたまたまナビで見つけて立ち寄りました。
使用していない13階建てのホテル1F部分のみの営業で、このホテルの大浴場だけを現在使用していると言う感じ。
風呂自体は年月が経っているせいかやや汚れはありますが、大きな観光ホテルの大浴場そのままで、決して不潔だとは思いませんでした。しかし温泉は幾つかある内風呂の中で一つだけ、この浴槽が温泉であると言う表示も無かったので名前に誤解する人が多そう。
更衣室のロッカーはゴルフ場の物を持ってきたのか? 大きくてありがたいのですが違和感が。
そして何より行った時間が日没後だったと言うのもありますが、露天風呂から見上げると全く灯りの無い13階建ての巨大ホテルの窓窓窓窓窓… 何か薄気味悪い感じがしました(笑)0人が参考にしています
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昨年夏、宿泊しました。スタッフの丁寧な応対が印象に残っています。部屋は値段からしてこんなものだろうと思いました。
しかし、温泉は圧倒的でした。巨岩を存分に使った大露天はうわさ以上のものでした。あれは入ったものでないとその実感は伝わらないでしょう。
ややにごった湯が体にやわらかく、長湯が楽しめます。私がいったときは滝の湯も洞窟風呂もできていました。それぞれいい感じでした。貸し切り湯は望槍の湯しか入れませんでしたが、たまたま槍が見え満足の一時でした。
食事は可もなく不可もなくで、ここならではの特徴はなかったように思います。ただ、秘湯の宿にしては頑張っているな、という印象があります。3人が参考にしています
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ご存知ない方もいるかもしれませんが、全国各地にあるKKRは「K=国家公務員、K=共済組合、R=連合会」の頭文字をとったもので、本来は国家公務員のための保養所ですが、若干の割増料金で民間の方々にも開放されています。しかし、やはり圧倒的に公務員(退職者含む)の利用者が多いようですが…。
私も元国家公務員で(といっても30代で依願退官し、現在は民間人ですが)、現役時代も退官後も保養所として何軒かのKKRに宿泊しました。その中で、5年前に行ったここ熱海のKKRは当時一番新しく、保養所というよりリゾートホテルといった方がふさわしいデラックスなもので驚きました。
広い和室は全室オーシャンビューで、シャワーとトイレが付いています。一般的に保養所という所は共同トイレの場合が多いので、各部屋トイレ付きというのはかなり感激しましたね。
食事は保養所らしく朝晩とも会場食ですが、夕食は一般の温泉旅館と比べても遜色のない豪華な会席料理で、朝食はなんと和洋バイキング! 保養所でバイキングなんて初めてでした。
最上階の展望大浴場には露天風呂も併設されていて、ここが保養所だということをすっかり忘れて優雅なひとときを満喫できました。ちなみに、露天の方は泉質が違うようで、タオルを浸すと薄茶色に変色してしまいます。
最近は1泊1万円の宿も多い中、それに比べたらここはやや高い(保養所としてはなおさら高い)ですが、それだけの価値のある宿だと思います。民間の方々にとっては優雅なリゾートホテル、公務員にとってはデラックスな保養所、といった感じでしょうか。8人が参考にしています
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昨年3月、東急観光の12,000円の宿泊プランにて大人2名で1泊して来ました。夕食は部屋食、部屋は川側上層階の和室、冷蔵庫の飲み物30%引き、アーリーチェックイン14時(通常15時)、館内利用券(500円分)が1人ずつに付く、なかなかお得なプランでした。
私は昭和57年(子供時代)にも一度ここに泊まっているので、今回は2回目ですが、建物は今から10年ほど前に全館建て替えられたとのことで、別のホテルのように生まれ変わっていました。(いい意味で…)
露天風呂は昔と変わらぬ広いもので、当時を懐かしみながら入りましたが、昔と違って内湯から階段で上り下りしなければ露天に行けない構造になっていたため、高齢者にはちょっと辛いかもしれませんね。湯上りに冷たい麦茶のサービスがあるのは嬉しかったです。(昔はなかった!)
部屋食の夕食は、新鮮な魚介類の刺身や和風を中心に、洋風、中華風など様々にアレンジされた豪華な凝った料理13品が食膳を飾り、質・量ともに大満足の素晴らしい夕食でした。朝食は和洋バイキングでしたが、品数がとても多く、朝からマグロの刺身、高価な明太子、そしてヤクルト(もちろん飲み放題)まであり、私が今までに行った温泉宿の朝食バイキングとしてはナンバー1の内容でしたね。
ちなみに、昭和57年に行った時の宿泊料金は偶然にも今回と同じで1人12,000円(当時としてはけっして安くはない?)でしたが、当時撮った写真を見ると大人用の夕食は8品で、内容も平凡であまりパッとしないものでした。なのに、22年後に同じ料金でこんなに豪華な食事が出るなんて、これも企業努力の賜物でしょうか、ちょっとした感動を覚えました。
伊東ニュー岡部は、最近は「ゆこゆこ」などで9,800円の格安プラン(但し夕食は食堂?)もあるようですが、いずれにせよ1万円前後で気軽に行けて、かつ満足度の高い宿の一つだと思います。5人が参考にしています



