温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >993ページ目
-
掲載入浴施設数
22872 -
掲載日帰り施設数
10478 -
宿・ホテル数
15165 -
温泉口コミ数
160972
東北地方の口コミ一覧
-

連休に行ってきました。お風呂はこじんまりしていましたが景色がよく開放感があり良かったです。客室も渓谷に面していて景観がGood!料理も熱いものは熱いうちに出す姿勢がよかったです。ただ、ご主人の態度が無愛想で残念に思いました。
2人が参考にしています
-

日帰り温泉として利用させていただきました。
夕方になると宿泊客も入りますので、早めの時間に利用した方が空いていると思われます。
カランの数は銭湯ほどではありませんが、まあまあ多い方だと思います。
備え付けの貸しタオルはありませんので、タオル持参をお勧めします。
もちろんタオルは販売もしていますので、手ぶらでもOKです。
露天風呂は、風情がありました。
無料で自由に飲める日本酒のサービスが嬉しかったので、これからも続けてほしいです。
(なぜか、二本松ではなく会津のお酒でしたが美味しかったです)0人が参考にしています
-

お湯の質・・つるつる感が感じることができよかったですよー○
景色・建物・・脱衣所が広いです!浴場も開放感があってよかったです!
風呂の設備・・ボディーシャンプー・リンスインシャンプーあり。サウナにはテレビがある
料金・・そこまで高い料金ではないと思うが横手平鹿地区では高いほうですねー
総合・・お湯もよく全体的に開放感があってよかったが、休憩所が男女別々ででそれぞれののれんをくぐってからというのはどうかなと・・家族や夫婦やカップルでは一緒の休憩所がいいと思うけど・・8人が参考にしています
-

5月5日、朝9時半に訪れた。ところが、すでに先客がずらり。9時半の受付をずっと待っていた人たちらしい。そのことに、まず圧倒された。露天は3方を岩肌に囲まれている。湯船から四方を見渡すだけで、目に入る大自然の迫力に満足すること請け合い。
昔はもう一つ湯船があったと、一緒に入った人は言っていたが、脱衣場も湯船も一新されたようだ。
とにかく、大自然の迫力の中での湯浴みは圧倒される。これほど野性味たっぷりの湯浴みはないのではなかろうか。それに、この宿にたどり着くまでの道々が、これまた素晴らしい。ブナやミズナラの緑のトンネルの中を延々と進む。これだけでこの温泉に入る価値が倍加すると思う。1人が参考にしています
-

大浴場は昔ながらだが、女性用がリニューアルされて素晴らしくなっていたようだ(連れの話)。感激したのは内湯。清潔感にあふれ、温泉も大浴場と違うものが引かれていた。ここには小さいながら、露天が作られ心から楽しめるようになっていた。
大浴場で隣り合わせになった人は3泊目だと語っていた。それだけ、のんびりできるからだろう。ただ、本館は隣室の音が気になるのが難点。山の宿は静けさが売りだけに、その点を考えてほしい。1人が参考にしています
-

露天からの眺望がいい。眼下には白布天元台が見下ろせ、両脇には緑が迫る。言うことなしの露天。しかも、露天はうまく温度調節が出来ており、ぬる湯のところにいれば長湯が楽しめる。
横には樹齢500年の木をくりぬいた一人用の湯船があり、そこから下界を見下ろすのも、また一興。満足の一浴であった。4人が参考にしています
-

5月5日、火災後、初めて訪れた。建物は一新され、清潔感が漂っていた。問題は湯殿。期待していったら、まったく昔と同じように作られていた。これが嬉しく感じられたものだ。
それに貸し切りになる岩風呂が出来ており、これまた風情があり楽しめた。露天は昔ながらで、やや熱めのお湯がふんだんに注がれ、冷たい風に体を冷やしながらのんびりと時を過ごせたのが最高。
ただ、気になったのは、全身に刺青の入ったお兄ちゃんが堂々と湯殿を占拠していたこと。今時、どこの宿も刺青の入ったお客はお断り願っているはず。それを掲げていないのに、この宿の経営理念を疑った。3人が参考にしています
-

なんとしても行きたいと念願していた滑川温泉の露天に5月4日入ることができた。訪れたのは午後3時20分。締め切り間近でぎりぎりセーフの状態だったが、かろうじて温泉に入れた。
連休中のせいだろう、大混雑で入る場所もないほど。何しろ脱衣する場所がなく、多くの人は岩の上に適当においている状態であった。周囲の自然の中でのんびりと湯浴みを楽しむのが、ここの売りだお聞いていたが、それは望むべくもなかった。
もう一度きて、大自然と一体となった湯浴みを楽しみたい。内湯はややアツ湯であったが、こちらは存分に楽しめた。3人が参考にしています
-

5月4日、午前中に訪れた。連休中だからだろう、脱衣場もないほどに混雑していた。驚いたのは、若い外国人が入ってきたこと。ここはそれほどまでに有名なのかと感動した。
ぬる湯でのんびりと入るのが好みだが、入浴客が多かった割にはマナーを守る人ばかりで、素敵な湯浴みが楽しめた。いつきても野趣満点の湯浴みが楽しめる施設である。1人が参考にしています
-

湯元不忘閣でGW期間は立ち寄り湯を受け付けないと言われ、おそるおそる訪ねたら、いいとのこと。喜んで入ったら、これが素晴らしい露天。眼下に素晴らしい光景が広がり、天上の楽園を思わせるつくり。ややぬる湯であったが、それだけに長湯が楽しめ、最高の気分を味わえた。
内湯は結構広くやや熱めの湯がふんだんに注がれていた。洗い場は清潔で、以外に知られていない名湯ではないかと思ったものだ。0人が参考にしています



