温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >982ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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東北ツーリングの際に立寄りました。
東北太平洋側では唯一(?)になってしまった24hの健康ランドです
久慈の街の高台にある為震災の被害も免れたようでした。お風呂はあまり期待しないで訪れたのですが、施設が高台にあるため露天風呂からの久慈の町並みは必見です^^。
東北旅行の際には利用価値のある施設ですよ。9人が参考にしています
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じゃらんで申し込んであったが、チェックイン時に新館が一部屋空きが出たので如何ですかと言われた。 しかし湯めぐり天使さんが七味温泉紅葉館で受けた待遇とは大違いだった。
夕食時には、今日は女将が居ませんので女将の挨拶状を読んでくれと無理強い。
貸し切り風呂が1つあったが、男湯と女湯の奥にあり着衣のまま内湯を通り抜けてから入れという。 風呂はどの浴槽もぬるく、分析表にある金の湯に入った気がしない。
アップグレードした部屋には非常用のライトも無く、チェックアウト時には下足が見つからない。
これで部屋代の差額を一人1050円とられたのだからたまらない。
妙乃湯(銀の湯) 単純温泉
30.0度 pH6.6 溶存物質 383.6 酸化還電位(ORP) 77 (2013.9.16)
妙乃湯(金の湯) 酸性・含鉄ーカルシウム・マグネシウムー硫酸塩・塩化物泉 85.6度 pH2.9 酸化還元電位 (ORP) 422 (2013.9.16)4人が参考にしています
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入浴時間が14時からなので、松ぼっくりでジェラートを食べて時間調整して出かけたら、なぜか13時から入浴可能だった。 ゴルフ場とスキー場を併設している大規模なホテルの割に、カランも少ない小さな露天風呂しかない。 露天の周囲に池があり、湯面と水面の差が少なく、露天と池が一体化して見える。 塩素は少なめなので、露天からオーバーフローした湯を鯉が喜んで飲んでいた。
雫石高倉温泉 ナトリウムー塩化物・炭酸水素塩泉 加水、加温、塩素消毒、掛け流し
39.5度 pH6.8 溶存物質 1950 リチウム 0.51 ナトリウム 500 カリウム 26 マグネシウム 13 カルシウム 24 総鉄 0.64 マンガン 0.08 アルミニウム 0.01 フッ素イオン 0.87 塩素イオン 454 硫酸イオン 8.8 炭酸水素イオン 774 炭酸イオン 0.37 臭素イオン 0.97 ヨウ素イオン 0.21 遊離二酸化炭素 206 メタケイ酸 122 メタホウ酸 25 酸化還元電位 (ORP) 42 (2013.9.17)8人が参考にしています
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中山平温泉に存在する旅館で、今回宿泊しました。外観は旅館というよりはコテージ風で、目の前は原っぱと林のみです。部屋に入り窓を開けると天然の森林の香りが感じられ、夜には初秋の虫の音でとても癒されました。浴室はガラス張りで明るく、浴槽と床までがすべて檜製で、シャワーも完備されていました。個性が強くヘビーな泉質が多い鳴子温泉郷の中では珍しく、成分が希薄な超あっさり系の無色透明な単純泉でした。実際に入浴してみると、かなり熱めではありましたが、pH8.7ということで肌のツルツル感とお湯の鮮度が感じられました。通常はこのような単純泉はどうしてもインパクトに欠けますが、泉質の種類が豊富な鳴子温泉郷の中に入ると、逆に新鮮な感じがしました。
2人が参考にしています
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ホテルの温泉だけあってアメニティは充実しています。その分温泉らしい風情はなく露天風呂もありますが、スーパー銭湯の様な雰囲気です。入浴のみのと宿泊者専用に別れています。お湯は茶褐色でぬるぬるしています。気泡風呂、電気風呂もあります。
7人が参考にしています
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大露天風呂からは、少し下った位置にある共同湯。入口を入って左側にある券売機で入浴券(450円)を購入して隣の受付に出すシステム。外靴のまま正面ののれんをくぐり脱衣場まで行く。
内湯の湯舟は、木製で6人サイズ、湯温は42,43℃。カーテンで仕切れるシャワーブースが3つあるが、石鹸やシャンプーは置いていないので、(自分は持参して入ったが、別売りなので)ほとんどは掛け湯のみで入っていると思われる。
内湯からドア1枚の露天は、石造りで二つに分かれていて、20人サイズ、奥側は真ん中から源泉が噴出している。湯温は40,41℃位とぬるめなので、(大露天風呂より)ゆっくり浸かって居られる。10人が参考にしています
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鳴子温泉駅のすぐ近くにある小奇麗な旅館で、今回立寄り入浴をお願いしたところ、とても感じ良く受け入れて頂きました。案内された浴室は、洗い場が3人分と5~6人用の内湯浴槽のみのシンプルなものでした。事前に分析表を確認しておいたところ、弱酸性でナトリウム硫酸塩・塩化物泉、7mg/kgの遊離硫化水素を含有するということで期待が高まりました。しかし、実際に入浴してみると、無色透明のお湯から硫黄臭は全く感じられませんでした。確かに湯温は適温で入浴感は決して悪くはありませんでしたが、分析表との大きなギャップを感じてしまいました。その原因は何でしょうか?源泉温度が高いため加水しているのか、あるいは分析日から30年以上が経過しているため泉質が変化したのでしょうか?但し、この大正館は食事ともてなしの心を大切にしているようですので、宿泊してみると評価が大きく変わる可能性はあると思います。
5人が参考にしています
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天童市にある巨大日帰り温泉施設で、数年ぶりで2回目の訪問になります。建物にはレストランや売店等、様々な設備が調っており、正に地元の方々の憩いの場になっているようです。浴室にはサウナに水風呂、寝湯等一通りの設備は備わっており、ここの特徴は相当広い岩造りの露天風呂です。無色透明の源泉は、さすがにこれだけ広いと掛け流しという訳にはいきませんが、独特の芳香が感じられました。温泉そのものの評価には直接関係ありませんが、山形県内の温泉施設ではサウナに入る際に必ずバスタオルの着用が義務付けられているようです。以前に訪れた時には、サウナ用のバスタオルを持参していなかったので入ることができませんでした。但し、今回確認したら100円でレンタルできるようです。総合的にはスタンダードな日帰り温泉施設という感じですが、圧巻はその入浴料金です。これだけの設備が完備されて驚愕の300円、しかも早朝6時より営業しているようです。天童近郊の日帰り温泉は、すべて早朝より営業しており、なお且つ破格の料金、羨ましい限りです。
23人が参考にしています
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蔵王中央ロープウェイの温泉駅の向かいにある日帰り温泉施設。券売機で入浴券(700円)やマッサージ券を購入するシステムや靴ロッカー、脱衣場ロッカーが100円で戻るシステムは、日帰り施設らしい。規模は大きくは無いが、名前の通り(今回はしなかったが)食事もできる。
今回は、クーポン利用でフェイスタオルをいただいた。「ありがとうございます!」
内湯は温泉ではないらしく、敬老の日用に書いたと思われるメッセージがたくさん浮いていた。
露天風呂は、湯温が43,44℃の源泉100%と、四・六の湯と書かれた湯泉40,41℃位の源泉60%(お湯40%)とがあるので、肌の弱い方でも大丈夫かも。1人が参考にしています










