温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >965ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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ホテルの温泉だけあってアメニティは充実しています。その分温泉らしい風情はなく露天風呂もありますが、スーパー銭湯の様な雰囲気です。入浴のみのと宿泊者専用に別れています。お湯は茶褐色でぬるぬるしています。気泡風呂、電気風呂もあります。
7人が参考にしています
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大露天風呂からは、少し下った位置にある共同湯。入口を入って左側にある券売機で入浴券(450円)を購入して隣の受付に出すシステム。外靴のまま正面ののれんをくぐり脱衣場まで行く。
内湯の湯舟は、木製で6人サイズ、湯温は42,43℃。カーテンで仕切れるシャワーブースが3つあるが、石鹸やシャンプーは置いていないので、(自分は持参して入ったが、別売りなので)ほとんどは掛け湯のみで入っていると思われる。
内湯からドア1枚の露天は、石造りで二つに分かれていて、20人サイズ、奥側は真ん中から源泉が噴出している。湯温は40,41℃位とぬるめなので、(大露天風呂より)ゆっくり浸かって居られる。10人が参考にしています
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鳴子温泉駅のすぐ近くにある小奇麗な旅館で、今回立寄り入浴をお願いしたところ、とても感じ良く受け入れて頂きました。案内された浴室は、洗い場が3人分と5~6人用の内湯浴槽のみのシンプルなものでした。事前に分析表を確認しておいたところ、弱酸性でナトリウム硫酸塩・塩化物泉、7mg/kgの遊離硫化水素を含有するということで期待が高まりました。しかし、実際に入浴してみると、無色透明のお湯から硫黄臭は全く感じられませんでした。確かに湯温は適温で入浴感は決して悪くはありませんでしたが、分析表との大きなギャップを感じてしまいました。その原因は何でしょうか?源泉温度が高いため加水しているのか、あるいは分析日から30年以上が経過しているため泉質が変化したのでしょうか?但し、この大正館は食事ともてなしの心を大切にしているようですので、宿泊してみると評価が大きく変わる可能性はあると思います。
5人が参考にしています
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天童市にある巨大日帰り温泉施設で、数年ぶりで2回目の訪問になります。建物にはレストランや売店等、様々な設備が調っており、正に地元の方々の憩いの場になっているようです。浴室にはサウナに水風呂、寝湯等一通りの設備は備わっており、ここの特徴は相当広い岩造りの露天風呂です。無色透明の源泉は、さすがにこれだけ広いと掛け流しという訳にはいきませんが、独特の芳香が感じられました。温泉そのものの評価には直接関係ありませんが、山形県内の温泉施設ではサウナに入る際に必ずバスタオルの着用が義務付けられているようです。以前に訪れた時には、サウナ用のバスタオルを持参していなかったので入ることができませんでした。但し、今回確認したら100円でレンタルできるようです。総合的にはスタンダードな日帰り温泉施設という感じですが、圧巻はその入浴料金です。これだけの設備が完備されて驚愕の300円、しかも早朝6時より営業しているようです。天童近郊の日帰り温泉は、すべて早朝より営業しており、なお且つ破格の料金、羨ましい限りです。
23人が参考にしています
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蔵王中央ロープウェイの温泉駅の向かいにある日帰り温泉施設。券売機で入浴券(700円)やマッサージ券を購入するシステムや靴ロッカー、脱衣場ロッカーが100円で戻るシステムは、日帰り施設らしい。規模は大きくは無いが、名前の通り(今回はしなかったが)食事もできる。
今回は、クーポン利用でフェイスタオルをいただいた。「ありがとうございます!」
内湯は温泉ではないらしく、敬老の日用に書いたと思われるメッセージがたくさん浮いていた。
露天風呂は、湯温が43,44℃の源泉100%と、四・六の湯と書かれた湯泉40,41℃位の源泉60%(お湯40%)とがあるので、肌の弱い方でも大丈夫かも。1人が参考にしています
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久しぶりに「温泉博士」を持って訪れた。川沿いの遊歩道を100mほど歩くと、そこが岩風呂だ。管理人さんがいるブースで説明を聞いてから岩風呂へののれんをくぐる。川面から数m下にお湯がある。過去一時期土砂で埋没していたそうだ。弱アルカリ性低張性高温泉で単純泉、無色澄明のお湯は、53℃。
浴槽の周りですごす時間が長かった。天井は高いので圧迫感はないが、外の景色は見えない。6人が参考にしています
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三沢空港から比較的近い場所にある共同浴場で、広い駐車場と広大な浴室が特徴的です。元々、青森県内の共同浴場は必要以上に多数の洗い場がありますが、中でもここはその数が多くザッと数えただけでも50は悠々と超える数でした。全体的に鄙び加減の建物の中で、サウナに水風呂も完備されており、サウナのみは改装したようでまだ新しく、テレビも設置されていました。露天は狭いスペースはありますが湯船は無く単なる休憩場所となっており、内湯にのみ大きな浴槽があり、無色透明で適温のアルカリ性単純泉が大量に掛け流されていました。お湯は無臭で一見特徴が無いように感じられましたが、肌で感じるツルツル感はなかなかのものでした。正に青森県内の共同浴場の定番とも言える温泉です。
5人が参考にしています
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7年ぶり、4度目の訪れだった。今回は露天風呂は壊れていて、内湯だけ。暗門の滝の第一飛瀑まで行き、大汗をかいたので、さっぱりしようとお湯に入った。
お湯は適温に管理されていたが、カルキ臭が強烈で、我慢できないほど。昔、訪れた時は感じなかったが、今回は早々と出たくなったくらいきつかった。しかし、一汗かいた後の浴感はいい。ここは緑の中にあるのが売りだが、今回は露天に入れなかったので、その自然と一体になれる湯あみができなかったのが残念だった。0人が参考にしています
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平川市に存在するホテル併設の入浴施設で、ガリバーのような何とも怪しげなオブジェが目に留まり、少しラブホテル風の外観は地方ならではのB級感が感じられました。大浴場と中浴場があり、大浴場の方は日帰り客は15時までの入浴で、その後は宿泊者専用になるものと思われます。小さ目のサウナに水風呂、内湯浴槽、露天風呂等一通りの設備は揃っていて、露天風呂にはその名の通り沢山のリンゴが浮かべられていました。無色~やや褐色掛かったナトリウム塩化物泉が掛け流されていましたが、この日は大変暑かったこともあり、少し温めの水風呂が最も心地良く感じられました。
9人が参考にしています








