温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >960ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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実は、地元の老人によりますと、
旧日本陸軍が、石油を探していて試掘したところ、
温泉が出ましたが、戦後のドサクサで源泉の位置が、
判らなくなってしまって、長い間<幻の秘湯?>
だったのだそうな・・・
(お湯が石油臭いのは、その為なのだとか・・・)
あまりの石油臭さと強すぎる温泉成分なので加水してあるそうです。
地元では脳卒中の後遺症などに効くと評判で、よくリハビリ中の、お年寄りが来ます。
私は汗疹(あせも)の治療によく子供を連れて行きます。
体質によっては合わない子供さんもおられるようですが、
アトピー皮膚炎にも効果的とか。18人が参考にしています
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地図の位置が間違っています。正しい位置はもう少し南西の湖畔になります。ご確認お願いします。
1人が参考にしています
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夏の一日、松島や塩釜を歩き回って汗だくになり、飛行機に乗る前に一風呂浴びようと立ち寄りました。バイパス沿いにあり、空港へ通ずる自動車専用道のI.C.にも近く、大変便利な場所にあります。また、娯楽施設が揃う一角にあるのでその点でも便利でしょう。関西圏のスーパー銭湯に比較して、脱衣場、休憩所、洗い場などのスペースにゆとりがあるのも好感が持てるところ。
ただし、お湯はよくありません。天然温泉が注がれているのは露天風呂エリアだけです。他の方のご指摘どおり、塩素臭がきつく、これが苦手な方は閉口されるでしょう。このページの施設の紹介にある「露天風呂や大浴場で天然温泉を満喫できる」とはちょっと言いすぎでしょう。
浴場としては、座湯があったり、桧風呂、壺湯なども設けられ楽しめる工夫はされています。今回は時間がなかったので利用できませんでしたが、食事処も手頃な値段設定になっていたようです。
温泉としては満足できませんでしたが、便利な立地、この手の施設としては利用料金が安いこと、しっかり分煙がなされれていることなどを評価して☆☆☆とします。4人が参考にしています
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実家や母校の近くで、帰省した折利用しました。地元民なので、厳しいかもしれませんが、高いです。温泉ですが、循環させているので、本来の良さが今ひとつ解らない・・。700円なので、お年寄りや20代くらいの人しかいない。もっと気軽な料金なら、良心的だと思った次第です。カルキの匂いも残念だなぁ。
0人が参考にしています
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毎年、丸進さんで湯治をしているのですが冬からずーと連絡が取れず今年は8月6日から東鳴子の大沼さんで湯治をしました。毎日、丸進さんを見にいきましたが扉は閉まったままでした。8月10日の帰る日に最後と思いもう一度寄ってみると、なんと!二階の窓が開いていました。玄関にご主人がいて「長い間さぼっちゃって…」と恥ずかしそうに話してくれました。お盆の準備で掃除をしにきたそうです、再開はまだ未定だそうです。
1人が参考にしています
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営業開始時間にあわせて行きました。すでに温泉が開くのを待っておられる地元の方がちらほら。その方たちと一番湯を楽しんでいるうちにも、次々と入ってこられます。早朝からたくさんの地元の方で賑わっている雰囲気でした。観光客にとっては大湯の雰囲気が失われたのは残念ですが、地元の方にとってはきれいになって利用しやすくなったのかもしれません。全て地元の材料を用いた木造というのもいいなあと思います。
私も青根温泉を訪ねるのは初めてで、5年ほど前に遠刈田温泉を訪れたときに足を伸ばさなかったのを後悔しています。今はない「大湯」「名号湯」に入れなかったことが残念なのは修さんに同感します。
5人が参考にしています
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にらまるさんたちが書かれている、ちょっとかわった大湯への入り方はできなくなってしまいました。町が新しい日帰り入浴施設をつくったので、大湯は不忘閣に返却されたのだとか。現在はかつての大湯を不望閣の内湯として利用できるように改装中です。あの風情ある石の浴槽はそのままのようです。共同湯の良さは失われてしまうことになりますが、不忘閣には新しい名物となることでしょう。
この宿で特に印象的だったのは「新湯」です。新湯と名がついていますが、発見は江戸時代です。^_^; ここも古い浴槽をそのまま残していて、さすがは伊達家の湯守をしていた宿だけのことはあると思いました。あたりがやや薄暗くなったころに入ったのですが、暗めの照明で、誰もいない石造りの浴槽は幽玄な雰囲気さえ漂っていました。そしてその泉質のすばらしさ。ほかの2ヶ所の湯よりも断然いいように思いました。湯上りにはほんとうに肌がつるるるすべすべになりました。自分の肌か疑うほどに。時間制で男女が入れ替えになりますので、ぜひ味わってみてください。
蔵の中に全て木造りの浴室が設けられている「蔵湯浴司」も雰囲気は抜群です。ただ、蔵の中だけに床に置かれている脱衣篭の中に虫がいることがあるので注意してください。滞在中、2度ほど見かけました。
接客については不満はありません。食事は他の方が書かれている通りたいへんおいしかったです。難点は少しお酒が高いことかな。
お湯の良さ、建物や浴室から感じられる歴史の重み、料理のおいしさ、どれをとってもぜひ再訪したいと思える宿でした。1人が参考にしています
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釜房湖をめぐる道路からダートな道を進むと、突き当たりに木々に囲まれた支倉旅館がひっそりと佇んでいます。建てられてからずいぶん経つ建物のようで、どこか懐かしい雰囲気です。日帰り入浴を請うと快く受け入れてくださいました。「温めと熱めの湯舟があるので、この時季は温めの方に入ったほうがいいですよ。」と教えてくださいました。
浴室に行くと、なるほど二つの湯舟がありました。大きさはほぼ同じ。奥の方が温め、源泉をそのまま注いでいる浴槽です。手前のほうは加熱した源泉が注がれています。
お湯は無色透明で、においもあまりありません。かすかに金気が感じられる程度です。お湯に浸かると、とてもやわらかな感じがしました。しばらくすると体じゅうにとても細かい泡がまとわりついてきました。播磨のよかたん、朝日温泉、甲斐のフカサワ、山口温泉など、泡のつく温泉にいくつか入ったことがありますが、ここほど泡が微細なところは経験したことがありません。びっくりでした。泉温は人肌か、少しそれより温い感じで、いつまでも浸かっていられる気がしました。
今回は日帰りでしたが、機会があれば泊まってみたいと思いました。それにしてもこれほど温泉がさほど注目されず、静かに時を刻んできたのも不思議な感じがしました。3人が参考にしています
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金山温泉支倉旅館は、釜房湖の北側、神社の少し北西で、湖を取り巻く道路から山の中に入ったところにあります。現在の地図が指し示す位置は「大字小野」付近で、正しくは「小野字金山」ではないでしょうか。確認をお願いします。
0人が参考にしています






