温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >945ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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ツアー指定のホテルだったので宿泊した。源泉掛け流しであることを確認して…だ。
確かにプリンスらしい設備の整ったホテルで、食事はハーフバイキングが4200円、コース料理になると6000円以上する。それに格調がある分飲み物も高い。スキー目的ならゲレンデがすぐそばで、温泉にも入れるのだからいいホテルだと思うが、関西から温泉目当てで行くのなら物足りない。
あと食事の値段に五千円も出せば名湯旅館に泊まれるのだから…。
温泉は確かに掛け流しでいい風呂だたったが、泉質的な満足度は低いと思う。2人が参考にしています
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ここで感動したのは露天風呂。めちゃくちゃ広い!!
江戸風な感じで「夜」入ると行灯のようなボワーンとした
橙色の灯りに湯けむりが幻想的でなかなかです。
時間を合わせるとつかりながら影絵の見世物を見れるとか。
お奨めです!!
ちなみにプールは数が特に珍しくない普通のプールが
とにかくあるという感じです。施設全体が迷路のような感じで
方向音痴だと迷います。各所に地図があると良いです。
喫煙所は一定置きにある。フラダンスを見る場所をもっと
大きく作るべきかな。帰りはお土産屋のある場所を通らないと
帰れない仕組みであのゴミゴミしている中を通らせるのは
酷いという以外ない。0人が参考にしています
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八幡平アスピーテラインから藤七、ふけの湯、御生掛、そしてこの玉川は火山帯の中の生粋の温泉。入浴する前から周囲の環境で温泉力が分かる。
特にこの玉川は9000㍑/分の凄まじいパワーを誇っているが、温泉が間欠泉のように噴出す様と、90度以上のお湯が川のように流れる光景を見ると、自然の猛威に背筋が寒くなるほど。
当然それは全国の温泉通に知れ渡り、月曜の朝だというのに満員盛況だった。
さっそく強酸性泉の50%の湯船に入ってみると、すぐに体がピリピリして酸の臭いが鼻をつく。50%でこの感覚なら100%はどんなお湯なんだろうと興味が湧いたが、そこに入るのに少々勇気?が要った。「長湯はしないでください」と言う貼り紙を見ながらそっと入ると、すぐに反応したのは指先の傷と、男性についている玉袋(失礼)だった。友人もそうだったらしく、思わずこちらを見て苦笑していた。
ここは湯治客が大半を占めるそうだが、あの強酸性の温泉ならその効能に期待したくなるのは当然であり、その周囲の環境から見ても、日本一の温泉場であることは間違いない。
東北の温泉は本物だ…の思いが確信的になった。0人が参考にしています
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2004年の夏に行ってきました。
細い道を対向車がこない事を祈りながら車で走る事15分強、
駐車場に着き、そこから山道を徒歩で下る事15分強、やっと
着きました川原毛大湯滝。幼稚園と小学生の子供4人を連れて、
1人もかける事なく山道を下りてこられてホッとしました。
さっそく着用済みの水着になり滝の温泉へ。湯加減はぬるい
温泉といった感じ。実際は川が温泉になっている状態なので
滝壺でなければ寝ないと首まではつかれません。で、いざ滝壺へ。
滝壺は湯船につかっている感じですが・・・しぶきが目にしみるぅ。
口びるの回りを舐めると酸っぱい!さすが強酸性泉、はやばやと
寝湯の方に戻りました。
夏の天気の良い日で常に10人ぐらいの人がいましたが、バスタオル巻き
のカップルも。しかも白。ここは水着でないと無理です。滝壺に入る時
おしり見えてましたよ(娘の報告による)。
その娘たちが川底の石の歩きにくさと、皮膚の違和感に嫌気がさし始め
30分もしないで、またあの山道を1人もかける事なく上りました。
駐車場につく頃には「おまたがヒリヒリするぅ。」「あちこちかゆい」と
言い出し、このままでは帰れないと思い、近くにあった「秋田いこいの村」に
駆け込み、温泉で温泉を洗い流し(露天風呂はなかったですが、爽やかな高原の
風が吹き込みとても気持ちが良い内湯でした)遅めの昼食をとり(稲庭うどん、
とてもおいしかったです)今度は川原毛地獄(ここは草木の生えていないボコボコと
硫黄が吹きだしている山です)を頭痛がするほど満喫して帰路につきました。
娘たちは「もう行きたくない」と言っていますが、私は今年の猛暑で
眠っていた皮膚病が復活し、おまたがかゆいので、本当の意味での湯治で
行きたい今日この頃です。(←別の治療方法を考えなさい)(-_-;1人が参考にしています
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結構前
自分が訪ねた頃は
内湯が半混浴
脱衣場は別
湯船に仕切りがあり 奥は仕切りがなくつながっていましたが
そして施設の周りがすごい
温泉の川は流れているわ
奇岩があるわ
そして 蒸し風呂がいくつも点在しているわ
栗駒山にいく途中の池もとてもきれいな色をしていて
一帯が温泉地帯があることを感じさせてくれました
自然の中にとけ込んでいる 温泉です1人が参考にしています
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内装がとても豪華でした
1泊して 値段の割に
満足いく ホテルでした
当時は温泉にまだ目覚めてなく
温泉の評価は なしということで4人が参考にしています
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先月、新野地温泉に日帰りで入ってきました。
木道のあぜ道を進んでいくと、白濁した露天風呂に到着します。
温度も丁度良くて、すぐ近くには、湯煙がもうもうと上がっていて、
本当に野趣あふれる温泉です。湯船に入り、周りを見渡すと、後ろ側に山を眺めることが出来、前を見ると、少しの下界を見る事が出来ます。
次に、1階の内湯に行くと、4~5人入ると、満員の浴槽ですが、男湯と女湯の敷居が、トタン板だとか、昔を思い出す感じの内湯でした。
今度は、是非宿泊をしながら、新野地温泉を利用したいと思います。
(今回は、露天風呂と1階の内湯に入りましたが、2階に宿泊者専用の内湯があるとの噂を聞きましたので、是非、新野地温泉に宿泊して、宿泊者専用の内湯に入りたいと思います。)2人が参考にしています
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先月、野地温泉に日帰りで利用しましたが、もう野地温泉は、最高です。
今回行った時は、「千寿の湯」と「鬼面の湯」を利用しました。
「千寿の湯」は、野地温泉の原点の湯となっているため、檜の浴槽が三つ並んでいて、それぞれ湯の温度が違う為、自分の好みの湯に入る事が出来ます。
「鬼面の湯」は、瓢箪の形をした露天風呂で、周りの半分が緑の木々に囲まれていて、温泉浴と森林浴の二つを同時に楽しめることが出来ます。
又、一昨年宿泊で、野地温泉を利用しましたが、温泉に関しては、申し分がありませんが、食事に関しては、他の旅館に比べて質・量が劣っていて、がっかりした覚えがありますが、温泉と周りの景色が素晴らしく、満足した温泉です。7人が参考にしています



