温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >920ページ目
-
掲載入浴施設数
22878 -
掲載日帰り施設数
10476 -
宿・ホテル数
15166 -
温泉口コミ数
161193
東北地方の口コミ一覧
-

浴場設備がボロボロな箇所が多い。
壊れても、しばらくそのまま放置している。
タイルも剥がれかけ。水垢もひどい。そのため、景観がよろしくない。余裕がないのかな?
でも、朝風呂料金が安いから利用しています。12人が参考にしています
-

最悪です。
仕事柄手に色がつきやすいのですが
受け付け早々「カラーバターですか?」
自分が染めたばかりでは無かったので
「もう落ちてます」と伝えました。
更衣室で入浴準備をしていると
責任者のような方が様子を見ながら寄ってきたので面倒なので「洗いませんから」と言いました。
そしたら「時期なのでよろしくお願いします」
と言われました。
何の時期ですか?
たまたま手についた汚れの色と私の髪の色が一緒だったのでそう思われたのかと思いますが
そもそもカラーバターでもなんでもありませんし
大した美容知識も無いのにそのような事を言う受付の人もどうかと思います。
結局入るな的な圧を受けた感じでシャンプーしにくく出来ずに帰ってきました。
ほんとに最悪です26人が参考にしています
-

駐車場いっぱいで旅路の方には人気ありますね。ここは入ってすぐ鼻につくツンとした塩素臭がします。露天風呂は広くてとても良いのですが熱めなので景色を眺めてゆっくり入る感じでないです。塩素が合わない人、知らないだけで塩素アレルギーがあるらしいです。小さな子や肌が弱い方は要注意です。目がショボショボ鼻水すすって車の運転して帰って来ました。サラッと露天風呂ぐらいでちょうどいいのかもしれないです。
5人が参考にしています
-

とても安くて広い施設です。県外ナンバーが多くてびっくり。子供達が多くにぎやかで、癒しを求めて行く方は落ち着かないでしょう。あとジェットバスなのか水風呂なのか?塩素の臭いがツンとして凄いですね。鼻水くしゃみが止まらなかったのと、家に帰ってから体中が痒くなったので肌の弱い方は気をつけた方が良いです。
3人が参考にしています
-
宮古市田老地区を走る国道45号線から、山道を上がって行くこと約4km。古くからマタギや木挽き、炭焼きなど山仕事の人たちが、傷や疲れを癒したと伝わる小田代冷泉を引く、昭和54年にオープンした日帰り入浴施設。日曜日の午後、利用してみました。
入浴料400円(2時間未満)は、玄関を入って正面の受付で。受付から左手に進んだ廊下の右側に、男女別の浴室があり、男湯は手前です。
棚にプラ籠が並ぶ脱衣場には、ドライヤーなし。浴室に入ると、左右に4人分のシャワー付カランと1人分のカランがある洗い場。石鹸などのアメニティはありません。
窓際に5人サイズと1人サイズに2分割されたタイル張り内湯があり、無色透明の単純冷鉱泉が満ちています。右側のジャグジーが付いた大きな方は湯温40℃位、左側の湯口がある小さな方は42℃位に加温。肌がややスベスベする浴感です。湯口の湯を口に含むも、無味無臭。窓は磨りガラスで、景色は望めません。
訪れた時はたまたま誰もいなくて、ちょっとだけ貸切状態。まったりしていたら、やがて次々と来客。分析書や冷泉の使用状況表示はありませんが、昔から根強い人気があるとのことで、今も客足は絶えないようです。15人が参考にしています
-
岩手県北端の洋野町の山あいに佇み、県内屈指のラドン濃度を誇る湯処。かつてこの地で栄えた大谷鉄山の鉱夫を癒した大谷の湧き水として古くから知られ、昭和9年(1934年)に「種市ラヂウム鉱泉合名会社」の名で公衆浴場として開業。昭和49年からは「大谷温泉」と名前を変え、公衆浴場ながら新館・旧館に宿泊して湯治もできるようになっています。日曜日の午後、日帰り入浴して来ました。
入浴料390円は、玄関を入って受付横の券売機で。すぐ右側に大浴場の入口があり、男湯は手前の浴室です。
棚にプラ籠と鍵なしロッカー、丸い籐籠や100円有料貴重品BOXがある脱衣場には、無料のドライヤーも完備されています。
ガラス戸を開けて入ると、湯気抜きのある天井の浴室。手前に、2基のシャワーと島カランを含む27人分の固定シャワー付プッシュ式カランがある洗い場。公衆浴場なので、石鹸などのアメニティはありません。
奥に10人サイズのタイル張り石枠内湯があり、ちょっぴり褐色に濁った単純弱放射能冷鉱泉(源泉名: 大谷温泉)が満ちています。泉温10.4℃を加温して、42℃位で供給。Ph6.3で、やや肌がスベスベする浴感です。加水なし、循環・消毒あり。湯口の湯を口に含むと、無味微塩素臭。浴槽は8:2に分割され、左側は電気風呂となっています。
左側に小さな浴槽もあり、こちらはサウナ用の水風呂でした。時間帯が良かったのか、広い浴室に貸切状態でまったりできました。
都会の公衆浴場のようなタイル絵などない、シンプルな山あいの湯治場の雰囲気。泉質上あまり湯自体の個性を感じれるわけではありませんが、日常の銭湯としてやラドンを吸気してじっくりと湯治する場として、これからも愛され続けて欲しい湯処です。
ラドン含有量: 56.1X10ー10(Ci/kg) (15.4マッヘ)
主な成分: ナトリウムイオン8.7mg、マグネシウムイオン1.2mg、カルシウムイオン4.3mg、塩素イオン8.4mg、硫酸イオン1.3mg、炭酸水素イオン28.8mg、メタケイ酸17.7mg、メタホウ酸1.7mg、遊離二酸化炭素18.4mg、成分総計0.0903g32人が参考にしています
-

久しぶりの利用でした。
以前より岩盤浴の中の通路?歩く所に敷いているタオル?マットが少ないような…
お陰で熱い床を歩いたことで足裏がヒリヒリ火傷のようになってしまっています。
連れも同じ症状なので特別私の足裏がヤワな訳では無いと思います(笑)
改善求めます!!!!
あと…若干混んでいたせいなのか、岩盤浴内でのマナー(静かにする)が守れない方が多かった為、残念でした。8人が参考にしています
-

お湯の温度がぬるくてサッパリ感が無いのが残念、源泉は熱いが湯量を絞って出しているので湯温が低いようです。
お風呂の入口脇に上がり湯用の掛け湯があるので、それをザッとかぶって身体を洗わずに入る人やそのまま洗わず入る人が多いのが田舎の温泉かな…
その為、午前中早めは透明で綺麗なお湯だが夕方には薄っすら濁って来て気持ち悪い。
露天風呂のドアが跳ね返って開くのが難点で、殆どの人が気付かずに開けっ放しにするので冬場は内湯の中も寒いです。
風呂場や脱衣所の清掃と整理は徹底されて無いので床がベチャチャの時が多く、常連客っぽい人が片してる時がある。
夜は19時で閉館なのでゆっくり出来ないのが残念。42人が参考にしています
-

喜盛の湯自体はとても好きでよく行きます。
しかし本日サウナに入った際にサウナの一番上の段に一枚マットが無く、そのマットが窓枠の所に畳んで置いてありました。
初めは汗で濡れてるから取ってあるのかとと思っていましたが、1人の男性がサウナに入って来るなり、窓枠に畳んで置いてあったマットを広げてそのマットの敷いてない場所にマットを敷き座りました。
また自分がサウナから出る際にはまたマットを畳んで窓枠に置いていました。
それを何度も繰り返していました。
今日はサウナを利用するお客さんも多く、一番上の段だけでなく全体的に混んでおり私はいつも上の段に座るのですが、今日は座れませんでした。
施設自体はとてもいいのですが、そんな客がいるだけで嫌な気持ちになります。
混んでいて座れないなら仕方ないと思いますが、サウナの場所取りはマナー違反ですね。
洗い場にも私物を置いて場所取りをしてる人もいました。
これからは、混んでる日や混みそうな時間帯は避けて行こうと思います。12人が参考にしています
-

日帰り入浴に行って来ました。
メインは(鰍の湯)目的でした。
鰍の湯は良かったのですか、お昼前後の時間でしたが相当数のヤブ蚊の攻撃に合い1分半で退散でした。
蚊がいない時期の利用をおすすめします。
他の露天風呂は相当熱いです。
内湯はそれなりでした。
日帰り入浴者には貴重品入れが充実しているとありがたいです。
晩秋から冬の時期に再度利用したいと思います。5人が参考にしています
、性別:男性
、年代:30代





