温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >853ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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休憩室が貸切になるほどの大賑わいの時に行ってしまい、施設内はすごい人でした。入浴後の肌はしっとりしている感じがしました。ダイヤ園を目印にいきましょう!
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いや、広い湯船には感激しました。しかも、白濁の硫黄泉……匂いをかぐと、温泉にきたなと思いました。
千人風呂に入ると真中に綱が張ってあります。何じゃ、これは?と思いました。それは、不心得者を締め出す最低のガードラインでした。
女房が後で言っていました。女性が入ってくるのをずっと待って、見ている男たちがいた。最低、と。
どなたかも書かれていましたが、マナーを守れないなら、混浴の風呂に入る資格はない、と私は思います。
このすばらしい温泉を愛する人達のために、皆が気持ちよく過ごせるよう、お互いに努力したい。そう思うのは私一人ではないと思います。2人が参考にしています
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地元の人に愛されている温泉です。割と遅くまで営業していますので、寝湯でのんびりくつろいでください。
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けっこう人気があるので休日は混んでいました。ですが、露天風呂ではのんびりできました。肌がしっとりしますよ。
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文化財になっている建物に泊まれることは幸せ――そんな思いがした一夜でした。昨年、7月に泊まりました。建物に使用されている木材が半端ではありません。知る人は知っています。いかにお金のかかった建物か。
幾度もの大洪水をくぐりぬけ、今日まできた素の歴史にまず、感動しました。温泉はナトリウム塩化物泉で、かなり温度が高いのが特徴です。ここはもともと温泉旅館として作られたところではないので、あの湯船はまず納得できるものです。
ここはなんといっても、料理のすばらしさが特筆です。夏なのにもうモクズガニが出ました。私は福岡県出身で、このカには秋にしか食べたことがありません。川漁師さんが捕ってきてくれるのだそうです。
このように、一つ一つに、えっ!、といいたくなるような工夫が凝らされていました。そして、女将、元はその地方きっての名家の奥様が、その日の宿泊客に丁寧にご挨拶される姿。そこに私は感動しました。
難点は、隣との仕切りがふすまだけという部屋があることです。私は幸い独立した一角の部屋でしたが、隣室の声が気になる人にとっては、あまりお勧めできません。
でも、落ち着いた造りの建物に泊まるだけでも、得がたい体験になることは間違いありません。7人が参考にしています
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無色透明の湯。それが単純硫黄泉だというのです。ビックリしました。硫黄泉というとにごり湯を連想するのですが、ここの湯は私の常識を破るものでした。
7月10日、立ち寄り湯で訪れたのですが、旅館は国道沿いにあり、素敵な感じの建物です。湯小屋は河原に近いところにあり、内湯の外に露天が2つあります。カジカの湯が最も川面に近いものです。川の瀬音を聞きながらの入浴は、日ごろの憂さを流してくれる感じがします。
ここには夏場、川をせき止めて露天風呂が作られるそうですが、私の訪れた日はあいにくの雨で、濁流が流れていたためそれはありませんでした。2人が参考にしています
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うわさには聞いていたが、これほどとは!そんな思いがした須川高原温泉でした。
7月10日、立ち寄り湯で行きました。最初に内湯に入ったのですが、その広いことにまずビックリ。白濁した高温の湯に使っているとすぐ汗が噴出してくる。ここの湯船は、体を冷ますために腰をかけるところがないのが難点。横の小さな湯船は温度が低く、長湯ができる。ところが成分が濃いいので、注意しないと湯当たりする。
写真によく出る露天はどうやっていくのかと聞いたら、外に出て、もう一度料金を払うのですといわれ、いささか驚いた。入り口は狭く、脱衣場も狭い感じだ。ところが大きな湯船のところに出ると、思わず「ここだ!」と叫んでしまった。特徴のある大きな岩。そしてその下の湯樋。写真と同じ光景があったからだ。温泉はやや高温だったが、我慢できないほどではない。体が火照ると
涼しい山の風がすぐさましてくれる。最高の湯浴みであった。1人が参考にしています
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7月10日、立ち寄り湯で訪れました。秋の宮温泉郷から狭い山道をくねくねとたどりながら、川原毛地獄にたどり着くと、すぐいたるところから白い蒸気が噴出しているなべ底みたいなところに出ました。そこが泥湯温泉でした。
この日、あいにくの雨。まず男女別の内湯に。湯船が3つあり、外の2つがここの売りである泥湯。そして内湯が単純硫黄泉のような気がしました。他の人のカキコでは混浴だとありますが、完全に男女別になっていました。
感動したのは露天です。周囲の山々の緑をバックに広ーい露天。開放感抜群です。雨の中でしたが、ひさしの下でゆったりと湯浴みを楽しみました。露天の横に萱が繁っているのが、又、風情を一段と高めています。2人が参考にしています



