温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >852ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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宿泊したのは昨年夏です。バスセンターから坂道を少し登った所にあり、温泉街の散策には便利な場所かと。
こぢんまりとしていますが雰囲気は良く、食事処で頂いた夕食は色とりどりの器に盛られて見た目も綺麗でした。利き酒セットがお得で地酒を楽しむことも出来ました。大露天風呂への送迎もあり。
お湯の方は白濁した含硫化水素明礬泉。源泉掛け流しで、特に露天の大石くりぬき風呂はなかなか風情があり気に入りました。
斎藤茂吉ゆかりの宿ということで、ギャラリーには直筆の色紙などが飾ってありました。3人が参考にしています
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9/22に一泊させていただきました。
湯治宿は、初めての経験で少し不安がありましたが、
宿の方もとても親切で、宿泊していた方も炊事場で会うと、
話かけてくれて、ごま油をかして頂いたりと、優しい方ばかりで
気持ちよく泊まらせて頂きました。
部屋もきれいな感じで、湯治宿というより普通に旅館みたいな感じです。お目当ての温泉は、口コミの通りとても気持ちよかったです!お湯の色も褐色で濃い感じです。
温度は少し高めですが、露天風呂に行けば、爽やかな風にあたりながら入っていられるので、1時間くらいは入浴できました。
只見川の深緑色が、とても神秘的でした。
ぜひ再訪したい温泉です!5人が参考にしています
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内湯は二ヶ所で表記のphが違うので違う源泉だとおもうのだが
源泉名はどちらも国見温泉 薬師の湯
奥の内湯の浴場は新しく大きい、
みごとなバスクリンです。市販してるものほど蛍光は無いのですが
もう、色だけで興奮してしまいました。入る前からあつくなる。やはり本物は違います。
すぐ入りたいのを我慢して、洗い場で手を洗い体を流し
いざ湯舟に、結構あつい、ザブンといちどに肩まで浸かるにはちょっと熱い、
まずは腰まででワンクッション。
緑のお湯はたまらなくいい感じで心と身体を刺激する。
手で汲み上げて嗅ぐと結構な油臭がある含硫黄なのに硫黄臭ではなく油臭がある、以外だった。
やはり只者ではない温泉である。すんごくあったまる、芯まで熱くなる長湯は出来ない。
飲泉もできる。
メタケイ酸とメタホウ酸を多く含むので飲むと糖尿に効くらしい。
焼酎のペットボトルに持ち帰る人がいた。
湯口にコップがあるので一口、含んでみたら
“こりゃー間違いなく効くだろう!”くらいに めちゃまずい。
もう一つの内湯は古く小さめだが床や浴槽の縁は石灰の付着がとてもいい感じで歴史を語る。
湯色もやはり緑色で浸かった感じも新しい内湯とほぼ変わらない。
こちらは昔から続く湯治の雰囲気を味わいながら入れる。
一人か二人ぐらいの人数でしっとり入りたい大きさである。
露天風呂は驚きの黄色だった。こちらも強烈な色彩。
源泉名は内湯と同じではあるが・・。
周りには岩が配してあるが長方形のモルタル仕上げだと思われる湯舟で
底には白い沈殿がある、多いとこでは2~3cmほどか粒子は細かい。
黄色や濁り具合の変化はあるらしいが
露天も内湯も個性が強く最も印象的な温泉にランクするのでは。
ちなみに津村順天堂(ツムラ)が知っていたかは定かでない。
バスクリンは昭和5年に発売が開始されたそうだ。
露天への行き方は古い内湯脱衣所の手前の廊下でサンダルに履き替えて
外に出て古い内湯の横を過ぎて行き露天風呂脇で脱衣するのがセオリーで
古い内湯の後に入ろうと思っていたがこの内湯にいた常連と思われるおじさんが窓をまたいで出て行ったのである。
外を見ると滑り止めが窓下から露天へと敷いてある
古い内湯の浴場から腰窓をまたいで行けちゃう、もちろん裸で行ける。
なんとおおらかなのか。すぐさま後に続き、窓跨ぎ
股をぶつけて怪我しても苦情など、まず無い世界なのだろう。
このような行動は自己責任が当然なのだと思うが
最近の巷では何でも直ぐに他人のせいにしてしまう。
幸にここはまだその様な波に呑まれていないみたいだ。
タオルが斑に灰色になりました。知らないうちに消えていた。国見マジック!どう言う事なのか、
鉄分の多い温泉に入ったあとにこの温泉に入るとタオルや爪が黒くなるとの事です。
自分は峠の手前でタイヤがパンクしタイヤ交換のために手が黒かったのが
すっかりきれいに落ちました。
タイヤは買い換えたばっかりなのに修理不能でした(;△;)
色といい、においといい、味といい、どれも二つとない変わったお湯で
ほんとふしぎなお湯でもあった。3人が参考にしています
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熱めの単純泉のかけ流し。 露天からの眺めが良い。 「坊源」 が本館。
大湯・新湯・山の湯・蔵王の湯・不忘の湯・花房の湯・新名号の湯混合泉 単純温泉
52度 pH7.5 メタケイ酸 41.0 メタホウ酸 12.9 酸化還元電位 (ORP) 28 (2008.9.22)
0人が参考にしています
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平成18年4月、川崎産の木材だけで建設された施設。 混合泉のかけ流し。
町内250円、町外300円と納得料金。 リターン式コインロッカーあり。
大湯・新湯・山の湯・蔵王の湯・不忘の湯・花房の湯・新名号の湯混合泉 単純温泉
52.0度 pH7.5 溶存物質 848.1 硫酸イオン 227.8 炭酸水素イオン 244.9
メタケイ酸 41.0 メタホウ酸 12.9 酸化還元電位 (ORP) 15 (2008.9.22)5人が参考にしています
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1年ぶり、2度目の立ち寄りだったのですが、とある所に「9時から立ち寄り入浴可」と書いてあって、それを信じて行ったら、実際には10時からでした。
でも中の休憩スペースに案内されて、1時間待たせてもらうことができました。
心あるサービス、とても嬉しく思いましたので、コメントさせてもらいました。
お風呂は以前と変わらず、開放感ある金の湯と銀の湯がとても気持ちよかったです。1人が参考にしています
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9月下旬に宿泊しました。
よく写真に出ている混浴の露天は、雰囲気よかったです。脱衣所の場所がわかりづらいのが難点。
(参考までに。脱衣所の入り口がお風呂の奥にあります。この不思議な作りは一体…?)
宿の目の前が渓流で、部屋にいても河の音が聞こえてきて、癒し度満点です。
あと、星!夜の星空がすごいです。
照明がランプなので、暗くなるとお風呂以外には何もできません。まあ、それが売りなんだと思いますが。。
食事は大部屋に全ての宿泊客を集めてのものでした。この日は予約がいっぱいだったようで、
かなりきつく詰め込まれていました。落ち着いて食事したい人には不向きかもしれません。
まあそれはいいにしても、岩魚の塩焼きは天ぷらなどが冷めきっており、正直食べようという気にはなれませんでした。
あと、布団は敷いてくれません。自分で敷くシステムだと説明されました。
宿の人が感じ悪い、とは思いませんでしたが、でもサービスを期待していくと、がっかりすると思います。
独特の雰囲気とお風呂を楽しむのであれば楽しい宿だと思います。
(少し混んでますが。。)1人が参考にしています










