温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >856ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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リーズナブルで温泉と食事の両方が良い宿は、なかなか無いのが現状です。しかし源泉かけ流し。宿泊料金が安いし、山の中の秘湯なので、ステーキと言えど全く期待していませんでした。ところが、分厚さ、柔らかさ、臭みのない国産牛。夕食はステーキだけでも、大満足でお腹いっぱいでした。このステーキをつけてランチと入浴の日帰り営業もして欲しい位です。
建物は古いですが、掃除は頑張っています。従業員の方も皆さん気持ちよい対応だったのですが、食事処にタオルを忘れ21時にフロントで対応した男性が、とっても面倒くさそうに嫌な対応でした。一人の対応で気分が台無しが残念でした。1人が参考にしています
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僕たちが一緒に暮らし始めた頃は、毎月の様にキャンプ場や温泉施設巡りを楽しんでいました。
しかし、あるちょっとした事で、かみさんが大浴場には入れなくなりました。
ある温泉施設での事がきっかけでした。
「お母さん、なぜあのおばさんのお腹ギザギサの痕があるの」そんな何気ない親子の会話に、かみさんは心が折れてしまいました。
それ以来かみさんは何年も温泉には行かなくなりました。
そんな時インターネットで「あまのみち温泉 森のバス」を発見したのです。
かみさんには森の中にバス(車)がある施設=まるで「ねこバス」みたいだねぇと言って誘い出しました。
車で施設の前に着いたときは、本当のことを言うと最初は田舎のモーテルかとびっくりしたのですが・・・施設の人御免なさい
しかし実際の施設は=「森のバスの」施設は
清潔で解放感のある貸切の室内には、大広間のような和室と大浴場と見間違うほどの湯船と露天があり、とても広々とした、そして木のぬくもりに満ち溢れた空間でした。(まるで海外のリゾート空間みたいでした)
湯船につかり楽しそうに話すかみさんを久しぶりにみました。
全然うまく伝わらないかも知れませんが、僕にはかみさんのこの一言が全てを語っていると思っています。
「今度はおじいちゃんとおばあちゅんもつれてきたね」と言ってとても優しい顔をしていました。
運転している僕の頬に熱いものを感じました。
いろいろな事情により、身体にコンプレックスを持ち傷ついた心をこの施設は癒してくれるのです。
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山形って海の幸もお肉も果物もいっぱいあっていいですね~。
このお宿に泊まってそう思いました。
部屋食だったのでゆっくりと味わえました。
食前酒の地酒も辛口でおいしかったです。
妻はお酒は飲まないのですがせっかくだからとラフランスワインを飲んだら、おいしいと言って飲んでいました。
1階の温泉はとくにいい湯だったので来年は両親をつれて来ようと思います。0人が参考にしています
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日帰り入浴で入りました。前にも一度来たことがあったのですが、そのときは冬の朝一番に行ったせいか、黒湯の方(薄めるための水道が出しっぱなしになっていたせいか冷たかった)に入れず、ひょうたん風呂だけに入ったのですが、今回は両方の風呂を一人で独占することが出来ました。前回ひょうたん風呂に入った後、気のせいか、体がやけに軽くなったような印象だったのですが、今回は2つの風呂にやや長めに入っていたせいか(何せ一人だったもので)そこまでのインパクトはなかったのですが、一度せめて4~5日でも湯治で滞在したいものです。館内は古いと言われる方もおられますが、私は子供の頃に親に連れて行かれた保養所や温泉旅館を思い出して専ら懐かしかったです。確かにもう少し手の入れようはあるかもしれませんが。。。
3人が参考にしています
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昨年の5月頃に宿泊しました。1万5千円の宿泊プランでしたが、お湯は優しい感じで気に入りましたが、食事がいまいちでした。山間の宿として定番の岩魚の塩焼きがありましたが、大分前に配膳されていたようで、冷えていました。また、山菜の季節だったのですが、出てきた山菜はそのまま。もう一ひねりほしかったです。あと、これはこのあたりでは普通なのかもしれませんが、ご飯に加えて餅が出てきて驚くと同時に閉口しました。ご飯に加えて餅など食べたくもありません。おなかが一杯になればいいと言う戦後の貧困期でもあるまいに、時代錯誤だと思います。1万5千円というお金を出すのであれば、他の旅館は郷土料理を出す場合でも他とはことなる材料をさりげなく加えたり、調理法を少し変えたりといろいろ工夫しています。結論として、別の方も書かれているように、値段不相応だと思います。
3人が参考にしています
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露天の深さは1mで階段は通常よりも一段多い三段、
白濁で底が見えないので最初の人はずっこける。
豪快にしぶきをあげてずっこけた人「なんでこんなに深いんだよ!」と
照れ隠しでしょう、怒り口調で独り言。周りはみんな無視。
縁周りには座って浸かれるように段がぐるりと一段付けてある。
白いし深いし、普通の湯船よりは単純に楽しい気分になる。
眺望は良くない。
一部加水の様である?しかも一部とはどういう意味か?
湯浴みのほとんどが露天風呂で、
内湯はちょっとだけザブンだったので内湯はよくわからないが
この日の露天風呂では加水は無い様に思われた。
露天の湯口は二つの湯舟の間から分けるように左右の浴槽に注ぎ込む。
高さは湯面から50cmくらい上より落とされている
湯舟の底からだと1m50cmになる。
少し屈めば打たせ湯になる感じだが、
どちらも触ると アッ。と反射で手が引く熱さである。
脱衣所にある表には
源泉 58.5℃(検査時の気温23℃)
使用位置 42.0℃(季節や外気によって変動あり)
噴出量 約1,000リッター/分(自然湧出)
ph値 6.1
と記載だが。
間違いなく優に42.0℃以上で注がれる透明でとても新鮮な感じがした硫黄泉、
使用位置とは湯口の温度ではなく浴槽での温度なのか、その辺の定義がわからない。
二つの露天の温度差は掛け流す湯の量でつけてあるようだ、
実際、湯舟に張ってある湯はいい湯であることは間違いなく
まあここで言う一部加水など、わからなくてもどうでもいいことだが、
白濁により深いの底がわからないのはとっても意義のあることである。1人が参考にしています
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ここの温泉のクチコミを見て余りにも
みなさん勝手すぎると思います。
なぜ、温泉が白濁するのでしょうか?!
空気に触れ、酸化するから白濁するんじゃないでしょうか?!
※気温・湿度・温泉の給湯量と湯船の面積・源泉からの距離
などの諸条件で変化します。
最初から白濁しているわけじゃないんだから
余りにも目に余るクチコミです。
白濁してなかったのは、温泉を全部抜いて新しく溜めた後かも
しれないじゃないですか?!
白濁するのが当たり前だと思っていること自体
おかしいんじゃないでしょうか!!1人が参考にしています
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「いい宿があるから行ってみない?」と言う妻に連れられて一泊して来ました。それほど期待もせずに到着。風呂に入って夕食食べて地酒を飲んで・・・・そのうちに「なかなか良い」気持になり、朝食時に「また来ます」と言ってしまった。この日は我々の他に家族づれがひと組。時間も静かに流れていました。
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別次元です.5点以上つけたいのですが・・・
普通の温泉とは全く違います.一緒に行った義母は足を引きずって歩いていたのがスタスタ歩き,娘の湿疹も2回の入浴で軽快しました.私自身,体中の小さな傷や湿疹は数日間ヒリヒリしていました.さすがに2泊3日では皆完治はしませんでしたが,強烈な印象を持ちました.近くのビジターセンターの紹介では,マグマからの水蒸気に由来する極めて珍しい温泉だそうです.相撲で言えば双葉山的存在とでも言うのでしょうか.
決して入っていて楽しい温泉では無く,湯治目的の温泉だという事が良くわかりました.いつか半月くらい連泊したい!3人が参考にしています




