温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >824ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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熱塩温泉の名の通り食塩泉なので湯上がりはかなり暖まります。
泉質はいいと思うのですが、洗い場の鏡が低すぎて私の座高(身長約180センチです)では顔どころかヘソくらいしか映らないので使いづらいです。日帰り温泉料金1000円ということを考えると、脱衣所も綿棒や櫛などのアメニティーがないのは割高感がありました。4人が参考にしています
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内湯は陽泉1号(ナトリウムー塩化物・硫酸塩泉)の加水、加温循環併用、塩素消毒、ORPマイナス115。 露天は陽泉1号と温泉神社硫黄泉の混合泉で、時に加水、加温なし、かけ流し、消毒なし。 pH4.2というのはどうも中途半端で、浴感は今ひとつ。
どちらの浴槽も湯の宿という割りには小規模である。
陽泉1号・温泉神社硫黄泉混合泉 ナトリウムー塩化物・硫酸塩泉
56.4度 pH4.2 溶存物質 1905 アルミニウム 11.2 鉄(Ⅱ) 7.9 硫酸イオン 415.1 メタケイ酸 327.3 メタホウ酸 81.5 酸化還元電位 (ORP) 95 (2009.3.15)1人が参考にしています
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国道47号沿いで、姥の湯の向かいにある。
鉄製の外階段が錆びて朽ち果てているのが気になった。0人が参考にしています
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今回は宿泊者専用の浴槽に入浴した。 白、黒、茶色の3色の湯の花が舞うぬるめの湯で、落ち着く湯である。
ストレスが氷解するような気分になった。
ナトリウム・カルシウムー硫酸塩・炭酸水素塩泉
60.0度 pH7.6 溶存物質 1226 マグネシウム 17.4 カルシウム 82.6 鉄(Ⅱ) 0.2 硫酸イオン 282.7 炭酸水素イオン 355.3 メタケイ酸 185.6 酸化還元電位 (ORP) 2 (2009.3.15)1人が参考にしています
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昨年の12月末に青森県を旅行(スキーではなく、温泉だけ)した際、弘前市にある
「白馬龍神温泉」に伺いました。
吹雪の中、大鰐線の松木平駅(駅といっても屋根もない無人駅)から歩いて行ったため、
戻ることもできず、危うく遭難(?)しそうになりました。
この温泉の実力は本物です。
浴室に入ると浴槽から溢れる温泉の成分が鱗のように堆積しているのが目に留まります。
泉質は、ナトリウム-塩化物・硫酸塩泉
お湯は、塩分を含んだ茶褐色の濃い熱い湯
露天風呂もありますが、冬季は閉鎖
帰りは勿論、遭難の危険を避けて、タクシーで弘前駅のホテルに帰りました。
12月26日(金) 訪湯13人が参考にしています
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三連休を使った青春18きっぷの旅(3人の平均年齢39歳ですが…)の2泊目の宿として泊まりました。同行のコバやんとしのみーは2回目ですが、私は初めてです。
福島からレンタカーで土湯に行き「みらく」で名物の満月餃子を食してから向ったのですが、土湯に比べると道は狭く傾斜もきつい山道を登っていき、玉子湯やひげの家を左手に見て、大きく左にカーブしたところに吾妻屋はありました。
車を降りてロビーに入るも、誰もおらず、幹事のコバやんが何度も内線で呼び出しをしましたが、なかなか繋がりません。
先代と思しき爺さまが出てきましたが「お~~ぃ、お客さんだよ~」と呼ぶだけです。
フロントにはホットコーヒーとお菓子のサービスがあり、コーヒーでも飲もうと注いでいると、ようやく階段から女将が下りてきて「まぁ~、気がつきませんで。旦那様をお待たせしてすみません」と妙にテンションが高く愛想の良い応対に思わず吹き出しそうになりましたが「これが噂の玲子女将か…!」と納得してしまいました。
コバやんと同じ会社で何と大阪からこの企画に参加した、しのみーはスリッパを履かずに廊下を歩いていたのですが、それを見つけた女将がすかさず「まぁ、大事な旦那様にお履物も出さずに申し訳ございませんっ!!」とまたもや愛想よくハイテンションで言われ、再びニンマリ。部屋は露天にも内湯にも近い5号室ということで通されましたが、1階のため眺望はさほどではありません。
浴衣に着替え、先ずは日の出から日没までの山翠という名の露天風呂へ。
敷地内道路を渡り、坂道を進むと脱衣小屋がありました。湯船はその奥にあり結構な広さです。白濁している湯はわずかに青色がかっていていかにも温泉!という感じです。湯温はややぬるいので長時間浸かることもできるでしょうが、湯当りしそうな濃さではあります。
周囲も森閑としていて、既に残雪も少なくなっていましたが、雰囲気は良かったです。
次に、途中にある露天風呂「風楽」に浸かりました。山翠は岩風呂風ですがこちらはウッディーな造りです。湯船も小さく、周りを板で囲んでいるので開放感は山翠が勝ります。
内風呂は湯船がふたつに分かれていますが、給湯口はひとつで、直接湯が注がれている狭い方が熱いです。洗い場は2箇所ですが同時に洗うと密着しそうな狭さではあります。
夕食は、岩魚の塩焼きや山菜、刺身といった定番もので、食事面では新味はありません。量は結構大めです。
朝食も納豆にフキの煮物や温泉玉子とこちらもノーマルでした。
帰りの会計時に、また女将の接客を受けましたが、何らかの間違いで注文していない蕎麦焼酎がカウントされていました。指摘すると、例の口調で「常連(コバやんで2回目なのですが)の旦那様に、とんだ失礼を!」と言いつつ、お詫びにお菓子を頂きました。これだけ書くと何だか変な女将に思われるかもしれませんが、おもてなしの心の究極の姿なんだろうと思います。
我々は、湯と女将のキャラクターに満足して、帰路についたのでした。5人が参考にしています
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駅から早稲田桟敷に行く途中に昨年出来た施設で、湯巡りの途中で休憩するのに便利。
4人が参考にしています









