温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >798ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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浴室の補足写真です。ちなみにこちらの里の湯さんは、立ち寄り入浴だけでなく、素泊まり専用の宿泊施設も備えています。料金大人お一人3300円也。会津の湯めぐりの拠点に活躍してくれる予感も。。。
5人が参考にしています
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なんでも電気屋さんが経営する温泉施設があるというので前々から気になっていた会津みなみ温泉里の湯さん。4月に初突撃してきました。アクセスは国道289号線と401号線の交差するT字路から401号線を古町温泉よりに進むとすぐです。里の湯の表示ありますが、パナソニックの青い看板を目印にしたほうが確実に見つけられます(笑)。
電気店の隣が浴場施設の入り口になっています。中に入ると直ぐ目の前が受付になっており入浴料を支払うシステム。カウンターには誰もいないときはここに料金を入れてください的な張り紙もあり、なんとも牧歌的。この日はちゃんと店番の方がいらっしゃり、料金350円を支払って浴室へ。途中ソファーや大型テレビの置かれた応接間のような休憩スペースもありました。
脱衣所に入ると浴室とともに自動で電気が点灯する仕組みで、1時間後にこれまた自動で消えるシステムになっているとのこと。さすが電気店、こだわりかつエコロジーなハイテク設備です。施設全体がまだ新しく、浴室も大変綺麗です。コンクリ製の壁に床タイル、浴槽の縁は御影石やゴロタ石で仕上げされていました。湯船は3-4人サイズの小ぶりなもの。浴室も広くはありませんが、シャワーが3基付けられています。
湯は只見川流域で良く見られるタイプの塩化物泉でご近所の古町温泉をよりマイルドにしたような印象。湯温は体感41度の適温やや温め。万人向けの温度設定ですが、実は加温のうえ掛け流しされています。終始貸切の状態でリラックスさせていただきました。7人が参考にしています
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高湯温泉の旅館が軒並み日帰り入浴終了の中、飛び込みで利用致しました。
旅館玉子湯とひげの家の中間に位置するここ「のんびり館」は信夫温泉「のんびり館」郡山市「のんびり温泉」と同系列の旅館です。
画像は露天風呂です。
目の前に木々の緑を眺めやや熱めの硫黄泉を堪能。ちょっとヌル感としょっぱさを感じる湯で鮮度がとても良好。これは拾い物だと独りでご機嫌でした。
露天には加水する為のホース付き水道とシャワーがあります。火照った体に冷たいシャワー。シャキッとすごく気持ち良くて爽快な湯浴みが体験出来ました。
フロントの対応も丁寧。宴会など無ければ大広間は午前10時から午後4時まで休憩所としても使えます。
私が訪れたのはもう午後4時を過ぎていましたが、快く日帰り入浴を受け付けてくれました。高湯温泉の人気旅館は受付終了時間が早い中、貴重な施設だと思います。正直とても有難かったです。3人が参考にしています
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福島駅前からバスで高湯温泉へ。
日曜日ということもあり観光客で賑わっていました。
駐車場間待ちも出る人気施設なのに、正直充分な広さがあるとは言えません(特に脱衣所)。湯船も同様ですが、源泉から引き湯して循環させていないので仕方ないでしょう。水色というかスカイブルーに近い白濁りの硫黄泉で、マイルドな浴感は大衆向け。何度でも入りたくなる気持ち良さは納得のお湯でした。
後はもう少し露天に胡坐をかけるようなスペースさえあれば私はOKです。適温のじんわり温まる良泉。2人が参考にしています
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共同浴場「切湯」近くにある足湯です。
“ちゃんこちゃんこ”とは飯坂温泉に多い石段の意味らしいですね。
お茶屋みたいな造りで5~6人で浸かれる足湯です。無色透明でやや熱め。飯坂温泉に相応しい足湯と言えましょうか。
夜店も出店するらしいので、賑やかになるのは夜でしょうか。0人が参考にしています
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チラシで見て是非行ってみたいと思い、
温泉めぐりをしている友達と2人でお世話になりました。
玄関のお花もきれいで、お部屋からの自然いっぱいの景色もすてきで、
まるで老舗の高級旅館にでも来ているような感じでした。
(でも料金はとてもリーズナブル)
行ってみて一番うれしかったのが、お風呂が部屋に付いていることでした。
廊下を歩かなくてもお風呂に行けるので、2人で何回も長風呂してしまいました。
森のバスは、今までにない画期的な温泉でこれからの温泉だと思います。
今度、紅葉の時に来てみたいねと友達と話して帰りました。
ありがとうございました。0人が参考にしています
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青森県青森市八甲田山
混浴の総ヒバ造りの湯殿「ヒバ千人風呂」には度肝を抜かれた。広い。大きな湯舟が二つ(熱の湯、四分六分の湯)ゆったりと鎮座している。総木造りで風情満点。神棚まであって、ちょっと厳かな気分にもさせてくれる。午前10時頃入湯。入浴客はパラパラと少なめだった。お婆さんの姿も…。そう、ここは混浴大浴場だ。酸性硫黄泉の青みがかった乳白色のお湯もインパクトが強烈。少し舐めてみて、かなりの酸っぱさに驚く。目に入ったらしばらく開けていられないほど染みた。
これほどの舞台、いや湯殿で湯浴みを満喫できたかというと残念ながら答えはNO…。湯浴み修行(?)が足りないためか、私は混浴はどうも落ち着かない。(苦笑)
翌日、入湯した男女別の小浴場「玉の湯」はシャワー、カラン、アメニティもあり、湯舟も小さい。しかし、実にゆったりとおちついた湯浴みを満喫できた。
(2009/06/13, 06/14 訪問)4人が参考にしています
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青森県むつ市
白山・立山と並ぶ日本三大霊場の一つ。青森県人に“まさかり半島”とも呼ばれているらしい本州最北端の下北半島に位置する恐山。
広い境内に四つの湯小屋が点在している。拝観を済ませ、そのうちの一つ、薬師の湯に入湯させて戴いた。ソフトな肌触りの乳白色の硫黄泉だ。あつ湯とぬる湯に分かれている。湯温は微妙に違うが,私にはどちらも適温に感じられた。
先客の二方は、それぞれが私と同じ埼玉県から訪ねて来たという。本州最北端の地の湯小屋にたまたま居合わせた埼玉県人三人。ちょっとした偶然である。境内の中での湯浴みは心地よい緊張感も抱く。お寺の中で裸になっていいものかと罪悪感(?)も少し…。(苦笑)小雨まじりの天候だったがこのみごとな硫黄泉は心身をぽかぽかにしてくれた。遠距離ではあるが、できるなら近いうちに再訪してみたいものだ。 合掌。 (画像は恐山山門)
5人が参考にしています
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離れの1部屋を除き設備的には同じなので、13,000円の1階の6畳間に宿泊した。 火災から免れた関係で、全室および食事処禁煙である。
1階の食事処は畳の部屋に椅子席となっている。
米沢牛のすきやきコースは、食べきれないほど肉が出るし、朝食も手抜きは無い。 客室係はいないが、おもてなしの心は感じられる。
廊下に出ると滝の音が聞こえる。 黒光りのする格子戸にはガラスがはめ込まれているので、室内には滝の音は聞こえないが、隣室の話し声と2階を歩く音はしかたがないところ。 共同トイレはウォシュレットである。
2階に貸切の家族風呂があるが、これに入るのがなかなか難しい。 空いていれば入れるシステムなので、どうしても2階の客室優先になってしまい、深夜まで入浴出来なかった。 湯船と浴室は御影石で出来ており、無色透明な湯に糸くずのような白い湯の花が舞っていた。 源泉が注がれているので、人が薄めた後の夜中には浸かれたが、早朝は熱くて入れなかった。
次回は2階の8畳間に泊まろうか。(写真は家族風呂)
白布1,2,3号 カルシウムー硫酸塩温泉
56.8度 pH7.8 カルシウム 287.1 硫酸イオン 692.1 炭酸水素イオン 89.1 メタケイ酸 106.0 酸化還元電位 (ORP) 60 (2009.5.30)
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09.5.24 鮎つり師が竿をだす、川辺のそばにある宿。日帰り利用¥500。男女別浴場、混浴露天風呂がひとつ。炭酸水素塩泉のお湯は、橋のみぎてに有る玉梨共同浴場と同じ。駐車スペースが少ないです。
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