温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >791ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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皆さんが言われるように誰にも教えたくない宿の1件です。
ロケーション・お湯・食事・料金と全て5点でしょう、ここが箱根や白骨だったら3万は取られます。
今回は東北温泉巡りの2日目、初日は乳頭鶴の湯でしたので(ここも5点)しばらく感動する宿にめぐり会えないような気がして、ある意味今回の温泉コース選定を失敗したかなと・・・(^^)
栗駒山荘の露天は6点、とくに夕日が沈むまでの30分間は7点、褒めすぎ? ぜひ皆さんも味って感動して下さい。
食事も1品1品出来立てアツアツという嬉しいサービス、器も多種多様で素敵でした。
夜中にもう1度露天に入りましたが真っ暗で怖かったです、部屋に戻り窓際の椅子に座って星を眺めていると流れ星が2,3回見ることが出来ましたよ。0人が参考にしています
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妻と二人旅でした。
部屋はとても広かったがきれいとは言い難い。
お風呂は可もなく不可もない。
食事に関して。予約時に洋食を選択、フランス料理でした。味はまあまあ。蟹を使った一品で少々匂いがしていたのには閉口。量は少なめで満腹には程遠い感。カミさんも「いままでのフランス料理に比べても単品の量が少ない」とのこと。追加の品を注文するもやんわり断られました(コース料理に不案内なもので…)
「まあ、館内のほかの店でなんか食べるからいいや」と他の店を探すがほとんど休業。開いていた店は満席とのことで待つこと30分、空きができず断念(奥の方に空席があったのに…)。しかたなくみやげ物のコーナーでつまみを買い、部屋でそれを食べました。1人が参考にしています
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部屋は、川沿いじゃなかったのは、仕方ないとしても、畳に髪の毛が落ちてるは、朝夕の食事は、がっかりの一言です。ご飯はいつ炊いたかわからないボサボサでした。しかも、どこからか聞こえてくるカラオケや上の階の足音や排水や物を落とす音で、眠れず、スタッフの対応もいまいち。唯一、救われたのは、温泉だけでした。厳しい評価ですが、旅館のやる気が見られません。
9人が参考にしています
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07年9月下旬に旅館部に、女性2人で1泊しました。
前日の宿が乳頭温泉郷のなかでも一番女性的で洗練された「妙乃湯」だったので、そのギャップを楽しみにしていました。期待どおり、ひなびた秘湯感をよけいに味わうことができました。
乳頭温泉の終点バス停から歩きで宿に向かいましたが、このコースおすすめです。起伏がなくて歩きやすいし先達川沿いで自然がいっぱい。所要時間も15~20分くらいだったかな? 「孫六」を過ぎると「黒湯」はすぐそこです。はじめ敷地内に入る坂道を見落として脇道に行ってしまいましたが、そのへんにもブクブク湯だまりが湧いていました。
秋のシーズン前の平日だったせいか、宿泊客は少なめ。湯治部に泊まっている人はいませんでした。2階のはしっこの部屋だったので、窓から下の源泉が湧いているところや下の湯小屋が見下ろすことができ、まるで昔々の集落を見ているような気持ちに。
到着した時はまだ日帰り利用の人がいて、宿の人にお湯がぬるいよみたいなことを言っていました。フロントの棟の前に立っていたら、見るつもりもないのに、混浴風呂の打たせ湯に立ってる男の人がもろにオープンしているのを見てしまい、「混浴、昼間は無理だな…」と判断した私たちはまず宿泊者専用の旅館部の内湯に向かいました。
そっけない脱衣所は床がちょっとくたびれていたりして、一瞬気持ちが盛り下がったのですが(妙乃湯とくらべてはいけない)、浴室の扉を開けたらそんなことはどうでもよくなりました。木造りの湯船にやわらかい白い湯、大きくとられた窓からは、少し離れた高台に建つ茅葺きの離れ(グループ客用)が見えて、なんというか内湯の理想形のひとつだなぁと思えました。入る人が少ないせいか、温度もここが一番高めでした。窓からの眺めがいいので、ここはぜひ夕方や朝に入ることをお薦めします。
上の湯の混浴も深夜にのぞいてみて、誰もいなかったので「よっしゃー!」とトライ。脱ぐまでヘ誰か来ないかドキドキですが、入ってしまうと度胸がつくものですねー。でもやっぱり昼間は女性にはキツイでしょうね。
部屋は簡素のひとこと、食事も平均的なものですが、もともとそのへんの期待は抱いていなかったので、夕食後に部屋に戻ると布団が敷かれていることに感動したりしてしまいました(てっきりここは自分で敷くのかと。さすが旅館部)。夜中に熱いお茶が飲みたくなった時のために、ポットのお湯を補充してもらいに夜にフロント棟に行ったら、ちょっとめんどくさそーにされましたが。
「鶴の湯」はまだ未体験なので比べることはできませんが、敷地全体に流れる野趣あふれる湯治場ムードは、乳頭温泉郷の中でも一二を争うものだと思います。0人が参考にしています
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平日の本日、自宅から40分圏内ということで、
訪れてみました。
仙台方面から古川方面へ4号を北上。三本木「道の駅」を過ぎて二つの交叉点付近の右手に大きく「三峰壮」の←看板があるので標識に従い左折。500mほど走ると右手にそこはありました。
入ってみると左手に券売機。もっと左奥が喫煙可な大広間、奥が禁煙広間になっており、右手の通路を進むと貸切部屋になっている様です。
浴槽に向かってみると、内湯は想像より広く、熱いのが苦手な自分には快適温度。
十二時をすぎたばかりで湯船は自分ひとり。
外に向けての大きなガラス張の窓際によりかかり極楽気分ひとりじめ。
外は掛け流しっぱなしの大きめの木枠の風呂と家庭用クラスの湯船が二つ。打たせ湯一つ。
竹林に囲まれてのびのびした気分になれました。
お湯から出ると、皆さんお書きのとおり汗がなかなか引かない!
上がって、昼食に海老焼きソバ&シューマイを食べるとダル重くなり、ドッと眠気に襲われ小一時間、泥の睡眠。
温泉施設でキチンと?寝れたのは初めてでした。
広間は空いてやり15、6名ほどいましたがビールを飲んでいた一人のオジさん以外は静かに過ごされており、熟睡できたということは快適な部類だったと思います。
これが混んでいたり土日なら分かりませんが。。。
スタッフの方の対応も気持ちがよく、500円で四時間入り放題でゆったりした気分になれるのはぜったいお勧めです。
ただ、外の囲い・男湯との境の囲いが低く感じられたのは自分だけでしょうか・・・なので4点です。
1人が参考にしています
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関西に住んでますが、7年前から12回利用してます。
施設設備・滞在できる時間の長さ・清潔感・お料理・接客態度のの良さ等々、大変素晴らしい宿だと思います。
ただ、近年の改装に伴い、料金体系が室料制になり、利用する人数にもよると思いますが、宿泊料金はアップしたように思うのです…
一番高い部屋に宿泊すると、今までのような
「この料金でこんな良い宿に泊まれるの~!」
って言う感動は薄れるんじゃないのかな…
(この内容でこの料金だと今でもお値打ち物だと思ってますが)
それと、部屋付きの露天風呂や貸切風呂は掛け流しですが、大浴場は純粋な掛け流しではないようです。
けれど、またヒバの香りがプンプンする湯船にどっぷり浸かりたいなぁと思わせてくれます。
☆五つと言いたいけれど、、敢えて四つにして、更なる向上に期待したいと思います。9人が参考にしています
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立ち寄りで温泉入ったのですが、湯口からチョロチョロと湯船の中よりぬるいお湯が出ていて、お湯が溢れる様子も無く循環加温してる感じでしたが、体を洗って再度露天風呂に行くと何とさっきより水位が2、3センチ上昇していてオーバーフローしてるじゃありませんか、15時頃の出来事だったので宿泊客が来るので掛け流しに見せかけてるのでわ、と妄想しちゃいました。
しかし馬油のシャンプーとトリートメントはシャンプー最中も髪が指に引っかからず、乾いた後はしっとりサラサラで良かったです。1人が参考にしています
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昨年宿泊しましたが、巨大ホテルといった感じで細やかな気配りはなし。
食事はとてもおいしかったですが、食後に部屋に戻ってきたら、布団は敷いてあったものの、
履物は散乱したままになっていました。
せっかく気分良く戻ってきたのにがっかりしてしまいました。
こんな宿は初めてでびっくりしました、普通は揃えてくれるものですが。
温泉もいたって普通。外湯である別宿の露天風呂の方が断然良かった。
車で5分程度ですが、移動するのが面倒だし、以上の経緯があったので、今年はそちらの宿に予約を入れました。7人が参考にしています
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八幡平を抜け1泊目はここ古遠部温泉。八幡平を満喫しすぎた為、到着は18:30頃に。宿の皆さんゴメンナサイです。
お湯は口の中でも炭酸成分が分かるほどの新鮮さ。掛け流し量も半端ではない。更に掛け流されたお湯の行方を追って浴室から外を覗くと驚愕の光景。折出物で建物の周囲全面が黄土色に堆肥している。これぞモンサンミッシェルならぬオンセンミッシェルです。
憧れのトドにも挑戦。洗い場も水深4~5センチほどある為、床が天然の床暖と化しており、トド仲間の気持ちも納得。しかし気持ちよく寝そべっていると、何を思ったのか連れが上流で手鼻をやり出す始末。何とかの風上にも置けない奴とはコイツの事です。
気持ちがこもった料理といい、1泊6900円という値段は破格。八幡平~八甲田の拠点としては最高の宿でした。2人が参考にしています



