温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >777ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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雑誌「温泉博士」の温泉手形使用で檜造りの露天風呂と内湯に入浴しました。
露天は白い小さな湯の花が舞うぬるめのお湯でしたが、硫黄臭はわずかで湯口でしか感じられず、檜の匂いの方が強かったです。内湯も硫黄臭はほとんど感じられませんでした。消毒臭もなく、一応掛け流しのようでしたが、本当に硫黄泉なのかなあという感じのお湯でした。
建物の設備や従業員の接客態度など、いわき湯本温泉発祥の地に建つ老舗温泉旅館としての風格は十分に感じられたので、温泉もいわき湯本らしく硫黄の匂いが漂う湯だと言うことなしなのですが。
お昼は旅館の中にある食事処でいただいたのですが、いわきの漁港で水揚げされた魚を使った海鮮丼はおいしかったです。食事とセットで入浴料が安くなるプランもあるので、これはお薦めだと思いました。
(2009年8月入浴)11人が参考にしています
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露天は山が迫っているうえに小さいので、開放感はない。
0人が参考にしています
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花火は夜のものかと思っていたが、色煙を駆使して色彩豊かに模様を描き出す昼花火というものがあることを初めて知った。 夜花火の競技大会は感動の連続で息をつく暇もない。 仕掛けという企業提供の花火でさえ、そこらの花火大会のクライマックスをはるかに超えるレベルである。
大仙市の人口は9万人で、大曲花火競技大会当日の観覧者は60万人以上(今年は68万人)、都市機能は完全に麻痺状態。 会場周辺は交通規制がかかるので、ツアーの団体は交通規制対象外の駐車場にバスを駐車し、30分歩いて会場に向かうことになる。
昼花火と夜花火の間が1時間あるので、秋田名物を食べた。 婆がへらでコーンにアイスを盛ってくれるもので、より年季が入った婆がいる屋台に行列が出来ていた。
21時半の花火終了後は、他の団体のベテラン添乗員が掲げる高提灯を頼りに、1時間以上の牛歩の末に駐車場にたどりつくことになったが、途中の河原では全国から集まった無数のキャンピングカーに灯がともり幻想的な光景。
花火大会当日は営業時間が16時までとなり、花火も温泉もとはならなかったが、数日前からキャンプを張っている人にはありがたい施設に違いない。0人が参考にしています
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土湯温泉の共同湯 中の湯
源泉名土湯温泉混合泉(2号・15号・新1号井・16号)
源泉温度60.4度PH7.2 単純温泉
温泉レベル★3。熱めのさっぱりした湯。
雰囲気★3。総合★3。
外観及び浴場が改修済みでかなり新しく感じました。
浴槽は1つ内湯のみ。
足湯散策後とあって、速攻入湯したい気持ちに駆られていました。
しかし、掛け湯するもかなり熱い。
同じく入湯できないでいる方と顔を見合していると
洗い場にいた地元の方が加水してくださいよとのこと。
若干加水させてもらい入湯に至りました。
その後、3人でのほほんとした雑談を楽しみつつ熱さと戦いました。
土湯温泉の日常温泉を堪能できました。
(2009年7月18日)5人が参考にしています
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こけし系足湯2 かじかの湯
源泉名土湯温泉混合泉(2号・15号・新1号井・16号)
源泉温度60.4度PH7.2 単純温泉
荒川大橋のたもとにある。
4隅に大きなこけしのモニュメントが出迎えてくれる。
足湯自体は、四角形で真ん中にこけしをモチーフにした屋根が掛かっている。
<こけし>を主張している感がかなり目立っていました。
さりげなくが良いような・・。
(2009年7月18日)1人が参考にしています
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自然系足湯2 月の湯ぶじぇ
源泉名土湯温泉混合泉(2号・15号・新1号井・16号)
源泉温度60.4度PH7.2 単純温泉
月乃湯橋のたもとにある。
若干小さい感が否めなかった。
屋根の良い雰囲気とは裏腹に即席感を若干感じました。
(2009年7月18日)1人が参考にしています
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自然系足湯1 土ゆっこ
源泉名土湯温泉混合泉(2号・15号・新1号井・16号)
源泉温度60.4度PH7.2 単純温泉
東鴉川沿いにあり、奥には滝の吊り橋が控える。
渓谷チックなロケーションが最高であった。
自然いっぱいかなりの満足感を得られました。
(2009年7月18日)0人が参考にしています
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シャンプー,ボディソープ付き400円のところ、ETCカード提示で360円。100円バック式貴重品ロッカー有り、無料ドライヤー有り。東北自動車道のサービスエリアに久慈のスタンプラリーパンフレットが置いてあり、ETC割引のキャンペーン中と知りました。
Ph10.8は東北一のアルカリ泉で、湯船に浸かるとややヌルヌル感があります。でも、これで一番なのと疑問符が湧く程度でした。
内湯は二つで片方はバイブラ湯になっています。サウナとサウナ用の水風呂が有り、この水風呂のみ源泉と書いてありました。
露天風呂は二人位しか入れない大きさで、虻や蜂と闘う為のハエタタキが置いてありました。
源泉は15℃と冷たいので、内湯は40℃に露天風呂は42℃にそれぞれ加温してあります。
食事が出来る設備はあるものの、この日は一般の利用が出来ませんでした。1人が参考にしています











