温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >779ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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午前10時~11時は清掃時間のようです。
札が入口に下がっていました。2人が参考にしています
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外観写真です。
すぐ近くに芸妓さんの稽古場である、上山芸妓置屋組合事務所があります。2人が参考にしています
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見た目ちょっと昔の公民館といった感じでした。
浴場は広くなく、下で繋がった2つで区切られたタイル浴槽があるのみです。無色透明の熱い湯が注ぎ込まれ、クセの無い湯が蔵王帰りの肌を癒してくれているようでした。
他の浴場は御馴染みのケロリン桶を使っていますが、ここだけは他のプラ桶と木の桶が使用されています。味わい深いひっそりとした浴場で静かな入浴が叶います。
今では玄関に入浴券売機が設置されておりました。1人が参考にしています
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適温~やや熱めのジャグジー浴槽と「あつい湯」の2つの浴槽があって、ガラス張りの浴場は晴天の為か清々しい雰囲気でした。
他にあるかみのやまの共同浴場と比較すると設備が新しく、施設内にも自販機があり、また唯一ジャグジー浴槽を備えています。循環・ろ過表示でしたが塩素臭はほとんどありません。
「あつい湯」は体感46~47℃くらいかと思いますが、掛け湯すれば割とすんなり入れました。長湯は当然無理ですが、かみのやまでもおそらく一番熱いと思われるシャッキリした湯、鮮度を感じれれて良かったです。
裏にある上山八幡神社の反対側に、映画「おくりびと」で主人公大悟の実家として登場する建物があります。午前9時から見学も可能なのですが、私も浴後に訪れました。八幡神社にはその名も「おくりびと駐車場」があり警備員もいました。有名になり写真に収める観光客が多いようです。6人が参考にしています
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夏の南東北湯巡りツーリング3湯目は栗駒山荘を訪れました
「山荘」のイメージからは想像できない立派な施設に「あれ?ここであってるのかな?」
とちょっと不安になってしまいました
地震の影響で、ここに訪れるための道路は限られており、モーレツに山奥のこの施設ですが
我が家(埼玉)の近くの温泉施設並みの混み様です、これには驚きを隠せませんでした。
「秘湯」ムードはかけらもありませんが、記念に「栗駒山荘」タオルを買う辺りが私のミーハーな所です
お風呂に入り、身体を洗ってから待望の露天に出ます、露天の景色は・・・
私の表現力ではお伝えできないほど素晴らしいです・・・
今まで色々な景色の良い場所を訪れ、いくつかの絶景露天風呂を訪れましたが
ここの景色は泣きそうなほど素晴らしいです
見渡す限りに人口建造物はなく、唯一見えるのはここに来るための道路のみ
私が訪れたときは曇り空で鳥海山は望めませんでしたが、曇っていてこの景色です
晴れていたり、夕暮れ時の景色などはさぞ凄いことでしょうね
お湯に関しては、この景色を引き立ててくれる素晴らしいお湯でした
あぁ、また違う季節・違う時間帯に訪れたいです0人が参考にしています
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夏の南東北湯巡りツーリング2湯目は奥山旅館の「泥湯」を訪れました
この施設は何年か前にたまたま前を通り過ぎ、予備知識のなかった私には
山道を抜けると突然蒸気の噴出す谷が現れ、その先には旅館がいくつも並ぶ・・・
この幻想的な雰囲気に大変感動を覚えた事を記憶しております
今回の旅の中では外せない施設となりました
施設に着き、天狗の湯とどちらに入るかちょっと悩みましたが
当初の予定通り「泥湯」に入ることにしました
中に入ると至る所に泥による手形が見られます、「さすが泥湯」
と関心していると、あることに気付きます「あれ?泥はどこ??」
別に手形を付けようとは思っていませんでしたが気になって
お風呂に浸かりながら泥を探しますがどこにも見当たりません
他の方のコメントを見ると最近は泥が少なくなってしまったようですね、なんだか残念です
泥こそ少なくなったみたいですが、この施設の雰囲気は一見の価値があります
今度ここに来た時「天狗の湯」に入る楽しみを残しておき施設を後にしました。2人が参考にしています
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夏の南東北湯巡りツーリング1湯目は鳴子温泉滝の湯
今回の旅のメインでもあるこの施設、平日の15時頃に到着しましたが
外から見ても分かるほどの人気ぶりに期待が高まります
最初どこにバイクを停めればいいのか分からずに、バイクに跨ったまま
施設を眺めていたら施設の方が「横の路地に置いていいですよ」と教えてもらい、
バイクを横付けしていざ入湯。
しかし、後で気付いたのですが本来車での来場者は
少し離れた無料駐車場に置かなければいけなかったのですね
今度来た時はそちらに置くようにします^^;
中に入ると「滝の湯」の名の通り、屋根から何本もの滝が流れています
白濁した湯船と相まって、とても良い雰囲気です
お湯はとても柔らかく優しいお湯で、奥の打たせ湯のぬる湯は抜け出せなくなる危険性があります。
こんな施設を150円で入らせていただける事に感謝します。0人が参考にしています
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自炊部に1泊しました。自炊部は家族一同で長逗留してる人たちで、けっこういっぱい。じいさんばあさんに孫たちも一緒に10畳ほどの部屋で寝起きし、思い思いのことをしてます。私たちも温泉に入っては部屋で横になりセミの声を聞きながらウダウダして…。緑の濃い山あいの空気を思いっきり吸って。。天国のようでした。
温泉は全部で7箇所あり、すべて源泉が違います。内湯は2箇所。小天狗の湯がいちばん小奇麗でカランやシャンプー、ドライヤーもあります。白猿の湯は湯加減がちょうどよく、効きそうなお湯です。
でもここはなんといっても渓流沿いの露天でしょう。女性専用の滝の湯は露天ではありませんが、いちおう渓流沿いにあります。熱湯とぬる湯があって、ぬる湯でも充分に熱いのですが、普通に入れます。熱湯はつま先を入れただけでしびれました。
4箇所の露天は2箇所ずつ混浴時間帯と女性専用とに分かれます。その風呂プログラムをしっかり確認した方がいいです。昨年までとシステムが変更になっています。
大湯はものすごく熱いです。47度と案内のおじさんは言ってましたが、それ以上ありそうな。。でも入る方法はあるのです。先客のおばあさんが何度も何度もしつこいぐらいかけ湯をしてから45秒ぐらい浸かっていたので、私も真似してやってみました。10秒ぐらいは浸かれました。熱いけどクセになりそうなお湯です。ダンナは頭にかけ湯して入ったそうです。
そんな素晴らしい温泉でしたが、とっても残念なことがあります。露天の疝気の湯は目の湯から丸見えなのです。でも離れているし、普段なら気にせず入るところなのですが。目の湯にいる何人かの若い男はあきらかに女性が入るのを凝視しているのです。ダンナが言うにはそいつらは女性専用時間帯の1時間ずーっと見続けていたそうです。気持ち悪い。。それさえなければ最高だったのに。。。8人が参考にしています
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正方形で15~16人くらい利用できそうな大きな足湯です。
土日祝はすぐ近くの広場で朝市も開催されるので、観光される方には朝方の利用が楽しめると思います。
上山市小中学校の生徒が作った短歌の掲示板などもあるので、のんびりしながら足湯が出来ます。1人が参考にしています












