温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >76ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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先月、今回と2度目の訪問ですが温泉は、トロトロ、スベスベローション風呂です。今回は、紅葉を見ながらの宿泊施設の湯めぐりで利用させて頂きました。土曜日の午後からでしたが、利用客が多く密を避ける為に10分位待ち時間がありましたが、入浴するかちはあると思います。コロナ対策は、使用した脱衣かごの回収消毒など徹底しています。温泉の泉質は、極上湯なので是非とも中山平温泉方面に行った時は立ち寄りして見てください。ただし、露天風呂はありません。
5人が参考にしています
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5年ぶりくらいに行ってみたら、すっごく綺麗に新しくなってました。温泉♨️洗い場、脱衣室も綺麗でドライヤーもありで気持ちよく帰ってまいりました。今年の1月に新しくなったそうです。今回はレストランには寄ってないので次回のお楽しみにします。
7人が参考にしています
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岩手県と秋田県の県境に程近い、国道107号線沿いに佇む2階建ての巣郷温泉にあるドライブイン。看板に温泉マークはあるものの、店の内外に日帰り入浴とは一切書かれていませんが、その泉質の良さから温泉マニアにはよく知られた湯処です。祝日の午後、利用して来ました。
2階の食堂奥に浴室があり、料理を頼むと無料で温泉に入れるというシステム。ずらりと書かれた豊富なメニューを見て、馬肉料理もあるんだと心が揺れましたが、結果ネギ味噌ラーメン\670を選択。味はまあ普通かな。
料理を待つ間、女将さんになぜ「でめ金食堂」という名前なのか尋ねてみると、お金や目が出るようにと答えるようにしているとのこと。
食事が終わってテレビを見ていると、程なく声がかかり浴室へ。貸切で使わせてもらえます。
厨房の横を通って、右奥の浴室へ。小さなソファと棚にプラ籠が置かれた狭い脱衣場には、ドライヤーなし。浴室のドアを開けると、鼻をつくアブラ臭に思わずニヤリとしてしまいます。
浴室に入ると、右奥に1人分のシャワー付カランがある洗い場。アメニティは固形石鹸のみです。
窓際に3人サイズのタイル張り内湯があり、無色透明のナトリウムー塩化物・硫酸塩泉(分析書なし)が、かけ流しにされています。ブルーの丸タイルの浴槽に、モザイクの勾玉模様?ペイズリー柄?の縁取りはかなりのインパクトで、湯の個性に負けないほど主張してきます。
ご主人によると泉温は60℃位あるが、お湯を張る際に出来るだけ水を足さないようにしているそうです。この日は、三連休最後の昼過ぎの訪問。人が多いと白く濁ってくると聞いていましたが、やはりうっすら濁っていた為、源泉蛇口と水蛇口を捻りオーバーフロー状態に。
湯口の湯を口に含んでみると、アブラ臭がしてエグい味。小さな黒い湯の花も見られます。窓の外には、裏山の景色。極上の湯と料理でお腹も満たされ、出目金のタイル絵を眺めつつ、まったり湯浴みができました。22人が参考にしています
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ここの温泉は、普通の湯船の他に、岩盤浴もあります。明るい部屋と薄暗い部屋がありますので、その日の気分によって変えるのが良いと思います。また、食堂もございますし、マッサージやアカスリもできます。皆さんも、是非とも足を運んでみてはいかがでしょうか。
22人が参考にしています
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疲れた時にリフレッシュに行きます。
岩盤浴が数種類あり、リラックスしながら汗を流せて最高です。
お風呂は、高濃度炭酸泉があり入浴すると体が
喜ぶ感じです。
外の露天風呂も数種類あり楽しいです
いつもありがとうございます。10人が参考にしています
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ゆっくり休んていれました。
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私わ県外から毎年宿泊に来ます、母親の生まれ故郷古里でも有り、私にとっても幼い頃からの懐かしくもあり、心にしみる土地です、ましてや温泉が格別に良いですね、落ち着きのある気持ち和む、良い田田の宿温泉に気旅満喫しています。
4人が参考にしています
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松川温泉の赤川沿いに佇む、昭和55年(1980年)に開業した温泉旅館。ブナやナラの原生林に囲まれた、日本秘湯を守る会会員の宿でもあります。9年程前に一度日帰り入浴しましたが、今回は日曜日に一泊二食付で宿泊してみました。
随所に熊の剥製や毛皮、民芸品が飾られた館内。この日は、別館2階の広縁付8畳畳敷き和室(トイレ共同)に宿泊。窓からは、森を眺める景色です。
早速浴衣に着替え、本館1階の大浴場へ。玄関からフロントの前を通り、客室の並ぶ廊下を奥に進んだ突き当たりに、男女別の大浴場と混浴露天風呂があります。
棚にプラ籠が並ぶ脱衣場には、ドライヤーは無くフロント貸出制です。浴室に入ると、右側にかけ湯槽と4人分の水しか出ない蛇口がある洗い場。アメニティは一般的なものです。
左側に16人サイズの石造り木枠内湯があり、青みがかった白濁の単純硫黄温泉(硫化水素型)[源泉名: 松川温泉 新駒鳥の湯]が、サラサラとオーバーフロー。泉温54.7℃を加水して、43℃弱位で供給。PH5.0ながら、やや肌がスベスベする浴感です。循環・消毒無しのかけ流し。湯口の湯を口に含むと、硫化水素臭がして少し酸っぱくエグい味。白い小さな湯の花が舞っています。
奥の小窓を抜けて、外の混浴露天風呂へ。直接行く別の入口もありますが、男湯の内湯から通り抜けも出来ます。20人サイズの岩風呂があり、青みがかった白濁の単純硫黄温泉(硫化水素型)[源泉名: 松川温泉 新駒鳥の湯1]が、かけ流しにされています。泉温62.2℃を加水して、42℃弱位で供給。PH5.4ながら、やや肌がスベスベする浴感です。湯口の湯を口に含むと、硫化水素臭がして少し酸っぱくエグい味。柵の下には、渓流のせせらぎ。浴室は撮影禁止が残念ですが、貸切状態でまったりできました。
夕食は、岩手の食材をふんだんに使った和食膳。本来は別室を案内されるようですが、今回は自室で頂きます。お品書きはありませんが、見た目にも彩り豊かな料理が、ザルの中に小皿を並べ盛られています。
お造りは、岩魚・イトウ・八幡平サーモン(虹鱒)。初めて食べたイトウは、淡白ですが脂も乗っていて美味しい。山菜は、エゾニウの煮物・タモギダケのバター炒め・イタドリの煮物です。エゾニウはウドの食感、イタドリはシャキシャキで旨い。酢の物は、もずく他。煮物は、鶏団子と焼き茄子。岩手の地酒「鷲の尾」がすすみます。田楽は、豆腐のバッケ味噌焼。焼物に岩魚の塩焼きが出て、蒸し物は茶碗蒸し。メインの陶板は、短角牛の陶板焼きで、〆にご飯・香の物・けんちん汁、デザートは小さなパンナコッタが出て、お腹一杯になりました。
一休みして、就寝前にまた温泉へ。硫黄の匂いに包まれ、至福の夢心地で床に就きました。翌朝も、またじっくりと朝風呂を堪能。
朝食は、別館1階の大広間で。畳敷きにテーブル席です。湯上りの、小岩井牛乳が旨い。岩魚の干物主菜の和定食で、ハムエッグやほうれん草のおひたし、きんぴら牛蒡、イカの塩辛が並び、美味しく頂きました。
森のおいしい空気と、かけ流しの硫黄泉があるだけでも十分ですが、また違う時期に訪れ、季節の料理や周辺の散策を楽しみたい宿です。
〈新駒鳥の湯〉
主な成分: ナトリウムイオン2.8mg、マグネシウムイオン1.7mg、カルシウムイオン6.4mg、塩素イオン1.7mg、硫化水素イオン0.2mg、チオ硫酸イオン0.7mg、硫酸イオン5.6mg、炭酸水素イオン22mg、メタケイ酸22mg、メタホウ酸0.6mg、遊離二酸化炭素399mg、遊離硫化水素25mg、成分総計0.488g
〈新駒鳥の湯1〉
主な成分: ナトリウムイオン2.8mg、マグネシウムイオン1.7mg、カルシウムイオン6.4mg、塩素イオン1.7mg、硫化水素イオン0.6mg、チオ硫酸イオン1.1mg、硫酸イオン6.7mg、炭酸水素イオン20mg、メタケイ酸25mg、遊離二酸化炭素127mg、遊離硫化水素26mg、成分総計0.219g19人が参考にしています
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たしか良かった宿です。
一番記憶にあるのが、予約時の電話がとてつもなく長い。質問などしてしまうと答えに長い長い長い説明がつき、丁寧な返答を通り越し、こちらが疲弊してしまう。イエス、ノーだけで良い返事にも長話。予約の電話だけで30分。携帯から通話料金無料にしていないこちらは少し気になってしまった。宿泊前日の確認電話も、仕事中なのに10分以上。わかりました、大丈夫です、と繰り返してもペラペラと長い長い説明を続けずっとその話をし続ける。ウンザリしてしまった。もう少し簡潔にお願いしたい。電話予約する方は、たっぷり時間がある時にした方が良い。11人が参考にしています
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力強い単純温泉
下北半島野営最終日の10時過ぎに訪れました。元混浴で今は2時間ごとの男女時間別のため、女性時間の11:00までに私が入り、男性時間の11:10から夫に交代する作戦です。無料なのが申し訳ない位に素晴らしいところ。渓流と滝を見ながら入る雄大な露天風呂で、入って左側から熱い源泉が流れてきていて、この日はお湯の表面は47℃位あり混ぜると表記温度の44.5℃程度でした。真ん中辺りが入りやすく15分程出たり入ったりしていましたが、上がると湯あたり手前の状態で何とか階段を上がり駐車場に戻りました。詳しい分析表が無く単純泉のようですが柔らかい温泉臭がありとても鮮度が良い力強いお湯だと思いました。石鹸等は使用不可ですが、近くの薬研国設野営場も素晴らしく合わせてもう一度訪れたい場所となりました。4人が参考にしています
、性別:女性
、年代:50代~





