温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >75ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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4/18の土曜日に宿泊しました。
値段:2食付で一人11,000円の本館宿泊プラン。
夕食:茶美豚と地物野菜のセイロ蒸、、赤身と海老の刺身、魚の練り物と茶碗蒸し、やりいかの和え物など。
朝食:ベーコンエッグ、納豆、山菜、サラダなど。
部屋:7畳くらいでしたが必要なものは全て揃い、部屋には冷蔵庫もあります。
風呂:白猿の湯(混浴/女性時間帯有)、桂の湯(内湯付男女別)、白糸の湯(男女入替)、河鹿の湯(男女別)、銀の湯 は貸切で入ることができます。
当日はチェックイン前の2時半に着いてしまったのに快く宿泊手続きをしてもらい時間前に入館させていただきました。1泊で全てのお湯に入ることができました。あまり流行ってほしくはないですが、宿泊をオススメしますよ。2人が参考にしています
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仕事柄色々な温泉に行ってますが、今回は本当にがっかりでした。秘湯ということで楽しみしていきましたが、混浴の大露天は周りから中が丸見えで、髪の毛やらゴミがたくさん浮いていて、不潔な感じ。別の露天も虫がすごくて、女性用のアメニティもなしで大変でした。バスタオルが1枚しかないのもちょっと不便でした。接客態度もなっていない方が多かったので、もう行くことはないなと思いました。
3人が参考にしています
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宮城県鳴子温泉郷
含硫黄ーナトリウム・アルミニウム・カルシウム・鉄ー硫酸塩泉(硫化水素型)
泉温 46.2℃ pH値 2.8
こけしでも有名な鳴子温泉郷のシンボル的な存在の共同湯。
江戸時代の湯屋を再現したという建物は、風情たっぷりだ。
総ヒバ造りの湯殿は湯舟が二つ。手前の大きめの湯舟は熱めで、
柵の向こうの小さめの湯舟はぬるめだ。
何本もの太い丸太をくり抜いて湯舟に源泉を引いている様は圧巻。
ちょうど打たせ湯にもなっている。
やや薄い乳白色のお湯は柔らかくて気持ちがいい。
入浴客はそこそこで混んではいなかったのでゆっくり湯浴みを
楽しむことができた。
硫黄泉なのに、浴後はきわめてさっぱりサバサバしている。
地元の方のみならず、私も含めて観光客にも人気のようだ。
夜の雰囲気もきっとすばらしいに違いない。
今度は夜にも訪れてみよう。期待で今から胸がワクワクだ。(笑)
そして入浴料はなんと150円! 極上の硫黄泉をこの値段で戴けるとは…。
鳴子温泉郷に感謝、感謝。
(営業時間 7:30~22:00 )0人が参考にしています
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宮城県鳴子温泉郷
含硫黄ーナトリウム・炭酸水素塩ー硫酸塩泉
(硫化水素型)
泉温 60.5℃ pH値 6.6
隣の乳白色の「東多賀の湯」のあと訪れた。
こちらはきれいなエメラルドグリーン。
タイル張りの壁のピンク色ととてもマッチしている。
余分なものはいっさいなしのシンプル、単純明快さ。
やわらかい肌さわりのお湯だ。
適温。貸切状態の湯浴みはあまりに心地いいので
湯舟から出たくなくなってしまった。4人が参考にしています
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宮城県鳴子温泉郷
含硫黄ーナトリウム・カルシウムー硫酸塩泉
泉温 47℃ 湧出量 60L/分 pH値 5.6
内湯のみ。浴室は小ぢんまりしている。
長方形の木造りの湯舟の、なみなみと満たされているお湯の白さ!
きれいで気品さえある。やわらかく包み込んでくれる浴感は癒され度満点だ。
この乳白色のお湯のインパクトの強さは、露天風呂がどうの、景色がどうのということを
考えさせてくれない。
貸切状態、極楽気分でしばしお湯に浸かっていると、
「お湯を入れてもいいですかぁ」と年配の方が一人入って来られた。
容量18Lくらいのポリタンクを2個携えて。
車で1時間半かけて時々訪れているという。
こちらの旅館、源泉の無料持ち帰りサービスを実施しているらしい。
飲泉可。皮膚疾患にも効くようだ。
パンフレットには「温泉力 No.1」と謳われている…。
(2009/04/12 日帰り入浴)3人が参考にしています









