温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >74ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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秘湯ですが、硫黄ガスには十分気をつけてください。無風で
霧が発生している場合はガスが滞留している可能性があります。実際この先では、数人の登山者がガスで亡くなって
おられます。無理は禁物です。2人が参考にしています
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外観、館内とも大変風情を感じる宿です。都会の喧騒を忘れるにはぴったりです。宿ならではの川蟹?料理もそれなりにおいしく満足できました。肝心の温泉の内湯も良かったです。
ご主人も親切でとても好印象でした。6人が参考にしています
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「滝の湯」のレポート、嬉しく拝見しました。イーダちゃんが「滝の湯」を堪能している姿が目に浮かぶようです。私が訪れた時も、GWにも拘らず、先客が一人しかおらず、貸切に近い状態で楽しめた事が印象に残っている反面、やや寂しい感は否めなかったのも事実ですね。でも、ここは地元に根付いた素晴らしい文化遺産だと思います。女房と温泉の行き先を決める際、結構イーダちゃんのレポートを参考にさせてもらっています。今後も情緒溢れるレポートを期待しています。
1人が参考にしています
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5月12日土曜、午後3:30---
鳴子の顔「滝の湯」を堪能したイーダちゃんは、鳴子温泉駅から下駄優先通りをテクテクと、鳴子御殿湯方面へと地道に下っていきました。
天候は、うーむ、いまいち。なんか、雨、降ってきそう。
地図を睨みつつ、鉄橋を潜り、左手の坂をぐぐーっと下ると、
おーっ。凄い温泉臭、ここだここだ! というのが目的地の西多賀旅館でありました。
実は僕、ここのお湯の存在はまったく知りませんでした。ここのお湯は、このniftyのネットで知ったのです。
「へえ、緑のお湯が鳴子にあるんだあ」と、ですからこちらの立ち寄りは結構楽しみにしていたのです。
立ち寄り料金、400円。木の長い廊下をしずしず歩きます。
お風呂は廊下の果て、戸をあけると湯船がひとつのお出迎えです。
「失礼しまーす」がらり。先客はひとりきり。
ひとつきりの中くらいの浴槽には緑のお湯がたぷたぷ。余計なアメニティはなく素朴なり。でも、お湯、これ、なんかスゴくない?
硫黄と石油のにおいが複雑に混じりあったような香りです。緑のなかに白い湯の花がかなり舞ってます。掛け湯して、ゆっくり足から入ると、
「おうっ」なんて声がつい漏れちゃう、そんなお湯です。
色は志賀高原、信州の「熊の湯」ほど濃くはないです。石油臭は上州の喜連川の早乙女温泉より濃いですねえ。でも、僕、早乙女温泉にはいささか違和感があり馴染めなかったんですが、こちら、西多賀のお湯の石油臭には、なぜかあっという間に順応しちゃって、満遍なくこちらのお湯を楽しむことができました。
こちらのお湯はねえ、それはそれは染みるんですよ(^.^;>
効能保障付きの強烈な香りのこちらのお湯につかっていたら、なんか、湯船のなかで身体が溶けちゃいそうに気持ちよかった・・・。
何十年も土の底にいて、地球の養分をそれこそ吸いまくったお湯ですからねえ。効能があるのは当たり前ッ!
もう有難くって、長湯しすぎて、メロメロになったイーダちゃんでしたが・・・
しかしっ! 湯の旅はまだまだ続くのでありました(笑)3人が参考にしています
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箱根「姫の湯」さんのクチコミでスペシャルさんがこちらのお湯を推薦してくださっていたことが、ずっと気になってました。宮城県は僕のなかでまったく未開発なエリアであり、鳴子温泉のことはなおさら知りませんでした。
が、スペシャルさんの助言もあり、ネットでいろいろ調べてみますと、鳴子温泉(^.^)想像以上に凄いところみたいじゃないですか。
で、先日5月12日、土日の週末を利用して、いってまいりました、温泉のデパート「鳴子温泉」へ!
古川から二両編成のワンマン電車でのどかな水田地帯をいくこと約50分、鳴子温泉駅に到着するとともに迷いなく共同湯「滝の湯」を目指しました。
大きな旅館の建ち並んだ滝の湯通りの上り坂をしずしず上っていきますと、その頂きに見えてきました、なんとも古風な、木造の、江戸情緒あふれる湯の小屋が。
滝の湯・・・素晴らしかったデス(^o^;>
土曜の3時という時刻でしたが、たまたま僕のいった時間は穴になっていたようで、わずか3,4人という人数での、贅沢な湯浴みを楽しめました。
頭上の、木製のごんぶっとい樋からドドドドーって絶えず流れ落ちてくる新鮮極まりない源泉。
手前の広い熱湯の浴槽のなかをくるくる舞い踊る、多量の湯の花。
そうして、身体も心も癒してくれる、温かくて懐かしい硫黄のいい香り・・・。
個人的には、僕は、入口から奥側の、ちっちゃな、色の濃い、ぬる湯のほうが気にいって、ずいぶん入ってましたっけ。
スペシャルさん、有難うござます。滝の湯、お言葉に違えず、素晴らしいお湯でありました。
ただ、鳴子温泉、土日にもかかわらず、全体的にお客は少なかったように思います。ゆっくり湯浴みを楽しみたい派の僕としては嬉しかったけど、いささか淋しかった感じもややあります。写メールをやったら友人連に送りつけちゃったりもしてね。
ああ、あの、今、パソコンを入力してる、自分の手からも、まだかすかな硫黄臭がしてるんですよ。いろんなお湯に入ったからなあ、硫黄泉、重曹泉、炭酸線、単純線・・・。
鳴子温泉、貴方は凄い、グレートです。1人が参考にしています
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JRびゅーで泊まった。白石蔵王から車で15分、鎌先温泉の一番奥にある。狭い急坂の上の玄関を入ると、浴衣が山積み。コーヒーラウンジでウエルカムドリンクを飲みながらチェックインの手続き、浴衣を一人2枚選びながら部屋に案内される。無駄が無い。部屋のキーも2コ。
「露天風呂付き大浴場」は最新のカランが4コ。 20.7度、令鉱泉の加温循環。 23時まで入浴可。
「鎌先の湯」(薬湯)ナトリウム・塩化物・硫酸塩泉、31度の源泉、加温かけ流し、無色ほぼ透明、肌がつるつるする。24時間入浴可能。
夕食は木造4階建ての昔の宿泊棟を改装した、個室お食事処で、イタリア風懐石料理で一品少なく食べきれる量である。
ジャズの生演奏かと思ったら、ちいさなCD一台。木造4階建ての建物に反響して良い音だった。6人が参考にしています
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「湯めぐり手形」で外来入浴した。懐かしい木造りの和風旅館で、いったん2階に上がり下に降りると自炊部がある。廊下から覗いただけだが、小綺麗な部屋に見えた。
「三宝風呂」36.8度加温かけ流し。ナトリウム・塩化物・硫酸塩泉、低張性中性の鉄分が多い茶褐色の濁り湯で、よく温まる。コインロッカー(100円)あり。売店に「七福茶」が置いてあった。7人が参考にしています
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「湯めぐり手形」で外来入浴した。鎌先温泉の一番手前の平坦な場所にあり、館内はほぼバリアフリーで、車イスの客もみられた。
「4階の露天風呂」 カラン2コ、ナトリウム・硫酸塩・塩化物泉、33.1度、加温循環、無色透明、食塩味、アルカリ性、さらっとしている。
「2階の大浴場」 カラン5コ、循環併用、こちらの湯の方がよい。
帰ろうとしたら、フロントでお茶と近くの農家が作った美味しい梅干しを出されて感激してしまった。2人が参考にしています
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5/12に宿泊しました。
温泉:本館に男女別露天風呂が1つずつ、新館に蒸し風呂、内風呂、露天風呂が男女1つずつです(男には露天プラス1)。大好きな硫黄線でゆっくりと満喫しました。★★★★☆
部屋:本館でしたが、8畳プラスアルファで部屋にトイレはなくとも満足できました。連れはトイレの臭いを廊下だけでは気にしてました。★★★☆
食事:会食場での夕・朝食です。豪華でたくさんという中身ではありませんが大変美味しかったです。夕食は生ビール、熱燗を頼みながらも無農薬ごはんをお替りし、朝食も完食しました。★★★★★
接客:秘湯でのさっぱりとした接客は良かったたし、ご主人と女将さんはとても良かったです。外人も味があったかな。★★★★☆
日帰りでの点数が低くなっているみたいですので、敢えて…高めの点数にします。本当に良かったと思いますので宿泊してからの感想をお願いしたいと思いの投稿です。2人が参考にしています
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三陸のエリアにあると言うことで、リアス海岸によって、そのついでに行ってきました。お肌は、スベスベです。宿の人も丁寧に対応してくれて、感じの良い印象です。料理も、非常うまかったです。特に、炊き込みご飯が、絶品でした。
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