温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >738ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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スキーをする友人と1泊しました。
送迎はなく田沢湖駅から路線バスで宿まで向かいました。
バス停からはすぐです。
☆サービス
11時半に到着したのにもかかわらず、ご親切にしていただきお部屋に通してもらえました。
帰りも、乳頭温泉にむかう私たちにバスタオルを貸してくださいました♪とっても助かりました。
乳頭温泉までの行き方を丁寧に教えてくださいました。
☆お部屋
お部屋にお水がステンレスのポットに用意してあり、夜中にのどが渇いたとき助かりました。
ただ、ハウスダストに反応する、私の鼻が鼻炎になったので何かしらが舞っています・・・
滞在中ずっとクシュクシュしていました。
暖房を切ったのに、夜中は乾燥してのどがカラカラになりました。タオルはすぐ乾きました^^
洗面台の下が壊れていたりと値段相応の大型ホテルです。
☆お風呂
露天は夕方4時から12時までで入りそびれました(>。<)
内湯は硫黄の香でリラックスできます。
おそらくシャワーのお湯も温泉水です。
だた、露天と内湯がかなり離れているのが残念ですね・・・
☆脱衣所
アメニティは麺棒とティッシュ、ブラシです。
ドライヤーはかなりの弱風。
お掃除は☆ひとつ。
☆食事
値段相応です。
冷たいものも多かったです。
ご飯が、一人一人の釜飯でおいしかったです(^。^)
☆全体
20時半から秋田の民謡ショーがロビーでありました。
チェックアウト後も荷物を預かってくださり、助かりました。
仲居さんもフロントのおにぃさんもやさしかったです。
近くの食堂を教えてくれたので、お昼に行きました。5人が参考にしています
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東山温泉の宿を代表する、いかにも団体向けという感じの大規模ホテルです。今回は、温泉博士の「温泉手形」を使用して立ち寄り入浴しました。
温泉は、泉温52.8度、毎分70リットル湧出のカルシウム・ナトリウム・塩化物温泉です。湯量が少ないので仕方がないのでしょうが、加水・加温・循環濾過・塩素消毒ありになっていて、無色透明無味で消毒臭があり、温泉としての特徴はあまり感じられませんでしたが、内湯の湯口は茶色く変色していました。お湯はともかくとして、露天からの会津若松市街の眺めは最高でした。
とにかく立派なホテルで、従業員の教育も行き届いており、タダ風呂なのに嫌な顔一つせずに親切に応対してくれたので、その点は気持ちよかったです。
(2010年2月入浴)7人が参考にしています
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社員旅行で行きました
温泉は油臭のような匂い
露天に行くと硫黄の匂いがしました
露天は循環なのに湯の花がありました
温泉の効能は1泊だけでは分かりません
プールの施設ももっと大きいかと思いました
以外に小さい
あとなんでもお金がかかります。
チューブスライダーなど別途かかりました
部屋にお金を置いて行った私は
プールにはいるだけでした。
一度行けばもう行かなくていいです。1人が参考にしています
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青森市の八甲田へ至る道の途中にある。
スーパー銭湯的な構成だが、屋内浴室には木材(下北のヒバらしい)で作られた湯船がある。
露天があるが、そこにあるつぼ湯は源泉を温いままそのままかけ流している。
青森の秋では晴れていたとはいえ、ぬる湯は少々寒かった。
とはいえ、源泉ストレートの湯は肌触りがやわらかく中々の湯だった。5人が参考にしています
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有名な海岸露天があるので訪れた。しかし、日帰り客の露天利用が16:00までという時間制約がある情報を事前に得ていなかった。
着いたのは16:00を過ぎていたので屋内浴室のみの利用となった。
屋内浴室のガラスからの展望は思ったほど良くはなかった。
露天や夕日を楽しむなら宿泊利用した方が良いかと。
ただし、湯は良い。鉄分を含んだ高張性の塩化物泉は成分がしみこんでくるような感じだった。3人が参考にしています
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写真提供です。上が殿方用の浴室、真ん中が姫方用です。
一番下は朝食メニュー。品数が多くてボリュームも充分。デザートに梨がついていました。食後にはコーヒーもいただけ、至れり尽くせり。次回は夕食付で宿泊してみたいです。5人が参考にしています
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その昔、つげ義春さんも宿泊したという岩瀬湯本温泉の源泉亭湯口屋さん。こちらの集落は昔ながらの村落共同体の面影を色濃く残し、茅葺屋根の家もチラホラと軒を並べています。20年位前まではほとんど家が茅葺だったとか。そんな集落の中にあって、湯口屋の屋号を持つこちらのお宿は歴史も古く、源泉の管理を代々司ってきたお家柄とのことで期待が膨らみます。
外観は歴史ある旧家といった趣で茅葺の迫力も満点です。内部も歴史ある民芸調の純和風で、大事に維持管理なさっているな~という印象です。宿泊した部屋も落ちついた雰囲気で良かったです。
遅めの到着予定だったので、今回は朝食のみのプランで宿泊しました。夕方に到着後、近辺を散策し、つげ義春さんの写真やペン画の面影をあちこに発見し大満足。部屋に一旦戻ってお目当ての温泉に突撃しました。
浴室は内湯が男女各1の構成。建物から考えて木造りの浴室を想像していたのですが、タイル張りで明り取りにはガラスブロックを使用した昭和ロマネスク調。民芸調とは無縁の浴室でちょっぴり意外でしたが、居心地の良い浴室で快適に入浴できました。浴槽は5-6人サイズでニョキっと伸びた塩ビパイプから源泉が投入され、当然のことながら源泉掛け流し。湯温は体感44度のキリリとした熱湯で浴感もヘビー。肌への当たりは、弱ヌルからサラキシへと華麗にリレー変化。あふれ出し付近は赤褐色の変色も見られ、典型的な塩化物泉の温泉臭も感知しました。浴感の強い湯で大変満足度の高い湯浴みとなりました。
一方姫方の湯ですが、この日の宿泊は私と連れ意外には男性客がお一人でしたので、連れと一緒に堂々と見学だけさせていただきました(笑)。こちらは平成ロマネスク調で総天然石張りの造り。浴槽は4人サイズといったところ。とても綺麗でまだ新しい浴室でした。
※写真は上が建物外観、真ん中が囲炉裏が切ってある食堂です。写真では分かりづらいと思いますが、熊の毛皮の上には、江戸時代にこちらで掲げられた伴天連の禁教に関するお触れ書きが大切に保存されていました。下の写真は宿泊した8畳位の部屋です。10人が参考にしています
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公営の日帰り施設。竜飛崎からの帰路に利用した。オレンジ色の建物。
300円(位だったと思う)程の料金の割りに浴室は結構広々としている。
湯は食塩泉。サウナや薬湯もある。薬湯には地名にちなんだ蓬が投入されているようだ。
施設的にはそれなりにそろっている。
どちらかというと、地元利用の方々が多かった印象。4人が参考にしています






