温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >71ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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この温泉に入るために恐山を訪れました
恐山の入場券を購入していざ入場、すぐにでも入浴したいですが
その気持ちを抑えて、まずは恐山見物。
けっこう広いので小一時間掛かっての散策、とても神聖な気持ちになれました
恐山を散策した後だったので適度に疲れもあり気持ちよさが倍増でした^^
途中で何人もの観光客が扉を開けて「あれ、こんな所に風呂があるよ」
と入浴シーンを見られてしまいましたがそれもまた、ここの良さなのかもしれませんね。4人が参考にしています
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鳴子温泉駅と鳴子御殿湯駅の中間にあり、鳴子警察署の向かいに建つ。 東鳴子温泉の湯めぐりにも便利。 1階と6階に大浴場。 6階の展望大浴場は朝日も良く入り、視界をさえぎるものは無く山の眺望も素敵。
油臭のする褐色の源泉かけ流しで、さらりとしているが肌はつるつるとなり湯冷めしない。
2回目以降は油臭は気にならなくなり、懐かしい臭いに変わる。 売店に七福茶あり。
二見の湯 (含食塩ー重曹泉)ナトリウムー炭酸水素塩・塩化物泉 かけ流し
85度 pH7.0 メタケイ酸342.4 メタホウ酸 33.8 溶存物質1736.7 酸化還元電位(ORP) 64 (2008.3.1)2人が参考にしています
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雪の降り積もるなかで日帰りの利用でした。
日本秘湯を守る会のお宿
その奥にも温泉旅館があるが、ここでも秘湯感は十分ある。
玄関にいる看板犬ラブの名前はラブラドールだからか?
毛布に潜り込んで寝ており姿が見えない。
秘湯の宿。もちろん木造で雪が深く積もる事を考慮した
しっかりした造りで木材も厳選されていると思われる。
何回かの増築を経た歴史を感じさせる佇まいである。
内湯は確認できたのが2か所です。
大浴場は混浴で結構広いです。
脱衣所は男女別ですが浴場は一緒です。
直射日光が殆ど入らず
昼間でも薄暗く、よく言えば落ち着く感じである。
お湯は癖がなく綺麗だがちょっと物足りない気もする。
もう一つは女性専用で
大浴場の湯船の石組みの上隣にある、
銭湯で例えると富士山の書いてある所というか
絵ほど高い位置ではないがそちらからは混浴大浴場が覗ける
簾で仕切ってあるだけでした。
露天は内湯より奥にあり建物を出て少し歩きます。
木製の塀で仕切られて男女別です。
御番所の名前が付いてる、仙台藩の関所が近くにあった
入り口がそれを模したつくりになっている。
花山村寒湯御番所である。
扉は無く暖簾が掛けてあるだけ男女とも赤い暖簾です。
思ったほど広くないが情緒満点の雰囲気を形成。
湯舟床の石貼りはなかなかである。お湯の透明さを意識したのか。
温度は内湯より若干温めでした。江戸時代は寒湯と称したんだな。
現在は温湯温泉と名がついているが内湯は温くはない温度だったです。
雪景色の中に独り、何もかも白い世界で
動きあるのは静かに下りてくる綿雪達だけでした。8人が参考にしています
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大間からのフェリーに乗り遅れて、一泊の厄介になったことがあります。あのね、脱衣所がチト臭かったです。温泉は普通だったのに、残念でした。夕食のうにがうまかった。あまり生ウニは得意ではないのですが、思わずいただいちゃいました。翌朝、朝食をパスして、一番のフェリーで無事北海道に渡れました。
1人が参考にしています
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去年の夏、夜っぴて東北道を北上して、青函フェリーへの時間調整のためここへ立ち寄りました。施設も従業員もそして風呂もシンプルで、なんだか気に入りました。お客さんの言葉も、ぼんやり聞いていると、ほとんどききとれない土地の言葉でした。泉質も半分は徹夜の身には、結構効きました。休憩室で汗がひくのを待ちましたが、熱い、暑い。うとうとして、フェリーの時間が迫り、ちょっと焦りました。1人が参考にしています
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もう2年は行ってないけど懐かしくて投稿しました。ちょうど第一級の寒波が訪れたときに車で行きました。食事も終わり深夜に寒さを我慢しながら露天に付くと白銀の世界が・・・よく見ると噴出した温泉が空中で凍る「スーターダスト」になって舞っていました。お湯は熱く、外は寒くて忙しかったですが、いまだに忘れられません。翌日、帰りには案の定車が雪で埋まっており、旅館の方に手伝ってもらい何とか出発、車についている温度計の履歴を見てビックリ!アバウトな温度計だと思いますがマイナス15度を指していました・・・思い出したらまた行きたくなりました。
1人が参考にしています





