温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >679ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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ザバザバ投入される熱い湯。プンプンの硫黄臭。地元の方でも加水しないと入れないほどの熱い湯(源泉59℃)は、浴槽の縁から溢れ出て行く様が美しい新鮮な極上湯です。
足先がジンジン痺れるような湯に浸かると、口元までかかるような深めの浴槽。身体に響く湯の力強さに目を閉じて、存分にこの名湯を満喫しました。
何度も出たり入ったりしていたら、肌がコーティングされたように滑らかな滑りが出てきます。途中水を被らないとダウンしてしまいそうな程熱い湯ですが、また気持ちいいんだ、これが!
こんな小さな共同湯で、しかも100円で入浴できるのが本当に嬉しい。もうひとつあった共同湯「東湯」は取り壊されてしまったが、ここは絶対に存続し続けて欲しいし、また是非再訪したいと思います。
野沢温泉の「真湯」を彷彿とさせる素晴らしい名湯。おそらくいわき湯本NO.1の湯だと言わせて頂きます!15人が参考にしています
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いわき湯本を代表する共同湯。
地元の方は勿論、バイクでツーリング中の人など観光客も見られなかなかの混み具合。お湯はやや熱め程度で温まり感は相当なものでした。私は時間帯もあったのか存分に湯を楽しめたのですが、休憩込み利用のお客さんが多い時はゆっくりするには少し手狭かも知れないですね。
ここでお知らせ…
8月1日から10月上旬まで、浴場の壁やタイルetcを改修工事する為閉鎖されるとのことです。3人が参考にしています
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改札口を出てすぐに右側あります。
やや熱めで白い溶き卵かと思うような湯花が見られ、硫黄の香り漂う足湯です。ですが、足湯としての湯量の少なさと衛生面からちょっと躊躇してしまうような造りで残念。
足湯の裏には手湯がありますが、こちらが無難かなぁ。
駅員さん、もう少し清掃をお願します。
列車を利用しない方も一応入場券140円でホームに出れるので利用可能ですが、そこまでして…という感じでした。1人が参考にしています
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あつ湯とぬる湯がある珍しい足湯。
営業時間はAM7時~PM10時のようです。
深さは20~25cmくらいで湯の投入量があつ湯とぬる湯で違います。湯出口ではほぼ無色透明ですが、足湯では僅かな緑白色に濁っていました。
以前のクチコミにもありますがぬる湯の衛生面は正直良くないです。せっかく2つあるんだから、しっかり清掃してくれたらもっと利用者も増えると思うんですが…。
近所のお爺さんが新聞を読んでいたり、公園代わりとして憩いの場にもなっているようです。「温泉神社」バス停のすぐ目の前にあります。0人が参考にしています
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いわき湯本での朝風呂で訪れました。
浴場の壁には観光番所や近くのコンビニなどで手に入る“ゆもと街中お散歩マップ”の拡大したものがあります。
自慢のお湯は高濃度が実感できる優れものです。
先客により加水され適温になっていました。エメラルドグリーンの湯はマイルドな硫黄泉。浴場に匂いが充満していて、開けられた窓からは湯本の街並みを望む事が出来ます。
いわき湯本温泉には里見さんというバルネオセラピスト(温泉保養士)がいて、その方が絶賛した温泉だということです。日によって白濁したり透明だったり、湯の色も変わってくるんだとか。
シンプルな浴場で存分にまったり。朝6時から日帰り営業しているので私みたいな人には嬉しい施設です。
発売されたばかりの雑誌「温泉博士」の手形でこちらの施設が7月15日から無料入浴も体験できます。
また、湯本駅の観光番所ではこちらの日帰り入浴が500円になるチケットなども入手する事が出来ます。
ペットとも宿泊可能。浴場にはカミソリや簡易クシも用意されているので、なかなか利便性のあるホテルだと思います。1人が参考にしています
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お湯は最高です。「一人では入らないでください」と注意書きがあり、硫黄の濃度が濃くて危険なこともあるのだろうな、と。
お肌ツルツル、ちょっとつかっただけで、ず~っとポカポカして、
暑い季節の今などは、汗がなかかなかひきません。
一番下のまるまる露天風呂になっているところなんかは野趣溢れていて、最高に気持ちがよいです。
難点は、「女子寮」と書かれた棟と客室の一部から丸見え、であること。
屋根とまでいかなくても、目隠しぐらいは出来そうなものなのに・・・。
明るい時間はちょっと見えすぎて、どうかな?と思うのですが。
お湯がいいから、それで良し、としなければいけないのか・・・?
お部屋はやや古い感が否めませんが、清潔ですし、十分許容範囲です。
山奥の湯治場にありがちな、お湯は最高だけど、旅館が古くてなんだかなぁ・・・
と感じるタイプの方にはいいかもです。
食事は特筆すべき点はありません。朝食などは特に(汗)。
夕食はお品書きがあり、一見高級ぽいのですが、味は・・・(汗)
なので、個人的には、夕食は部屋食などよりも、囲炉裏をオススメです。
物珍しさが手伝って、楽しめます。
冷えた栄川をキュッと一杯やりながらいただくのが「福島だぁ!」と
感じますね(笑)
ただ、鶏肉、豚肉、牛肉、鮭、など、「肉」が多い。
こんなに肉はいらないよ、ってぐらいの量です。大食漢の男性にはいいのかも?
もっと野菜を!
凍餅などは珍しくて美味しいし、おなかいっぱいです。
おにぎりを作ってくれますが、部屋に持ちかえっても可。
とにかくお湯は風情も効能も満足、という感じです。6人が参考にしています
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南会津の山深い山間の湯場、木賊温泉。その中でも人気が高い浴場がこちらの共同湯である岩風呂です。ナビ付車であれば旅館井筒屋さんにセットすると容易に辿り着けると思います。土手の看板にしたがって左に下りていくと湯小屋が見えてきます。湯小屋というよりも露天に小屋掛けした印象で、会津の素朴さが滲み出ています。川岸から川にせり出して建っているように見えました。料金は寸志200円以上。混浴です。
湯船は二つで、両方とも岩造り。つげ義春さんが何十年も前に撮影した写真と何ら変わらない姿で湯をたたえています。なんとも風情ある趣で湯情を掻き立てられます。奥の湯船が源泉浴槽で足元に敷きつめられた河原石の隙間からふつふつと自然湧出しており、最も理想的な源泉投入システムとなっています。湯は体感44度の熱め。新鮮なためか透明度の高い湯は、体内がジンジンとしてくる湯力満点の浴感。直ぐに汗が噴き出してきます。
ほのかな硫黄臭も鼻腔に心地よく香ります。手前の湯船は奥の湯船からのあふれ出しで体感40度のややぬる目。交互に入りながら2-3セットこなし、最後は源泉浴槽で仕上げをするのが私のルーティンとなっています。なお、こちらは混浴ですが女性専用の脱衣所もありますので女性の方にも是非チャレンジしていただきたいです。
写真は井筒屋さん側から撮影した共同湯のバックショットです。石の堤防は川が増水した際の防波堤と氾濫した時に流されきた障害物から湯船を守る役目をしているとか。今まで湯小屋が流されたり破壊される被害が度々あったそうです。6人が参考にしています
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木賊温泉は南会津の長閑な山間にある小さな湯場です。有名な共同湯の岩風呂は看板のある土手を左に下りていきますが、こちら井筒屋さんは右に進むと直ぐです。平日の午前10時過ぎの訪問だったのですが、お客様をすでに送り出された後なのか、誰もいないようです。従業員の方は掃除機をかけておられました。立ち寄りをお願いすると、とても物腰の柔らかで親切なご主人が現れ、誰もいないので男湯を貸切にして入ってくださいとのこと。また今日はいつもよりも少しぬる目との情報もいただきました。ご好意に甘え連れと混浴させていただくことに。
浴室は階段を降りたところにあり、川岸に面し眺めも良いです。湯船は5-6人サイズの石造り。天井は木造りで丸太を組んだ伝統的な工法。高さもあり窓からのこぼれ日も雰囲気があり、とてもリラックスできる浴室。
肝心の湯は、ほのかで上品な硫黄臭が漂い、やや青み掛かった薄い白にごり。上部の筒からはチョロチョロと生温い湯が出ていましたが、こちらはポンプアップの投入口らしく、メインではありません。湯量の落ちたときだけ活躍しているようです。メインは足元湧出の源泉で浴槽の床数箇所から高温の源泉が投入されていました。これなら鮮度的にも文句なしです。湯温は体感41度の適温ややぬる目。とても優しく柔らかな浴感。雰囲気も良い浴室なので長湯にもピッタリ。
浴室は川岸に建てられており、扉から表に出れるのですが、表にはコンクリート製の小露天もありました。浴槽はやや風情にかけますが、すぐ真下が渓流になっていますので眺めは抜群。下流に目を向けると共同湯の岩風呂すぐ側に見えます。湯温は内湯よりもさらにぬる目の37-8度。春から夏にかけては気持ちよい湯浴みが出来そうです。
料金は大人300円と格安。混浴の共同湯が入りづらいという方や、落ち着いた雰囲気を楽しみたいという方にはオススメです。ご主人のお人柄も良く宿泊にもチャレンジしたいお宿です。2人が参考にしています
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いろいろなサイトで評価の高い鷲倉温泉に先日三泊泊まってきました!!
はじめはどんな所にあるのかドキドキしてましたが!!
緑の多いまさに大自然の中にある旅館でした。
標高も1230メートルと標高が高く夏でも涼しく本当に快適な旅館です!!
お料理の方も地元の山菜を使った料理から鍋、天ぷら、刺身、ニジマスの焼き魚どれもほっぺが落ちてしまうくらいおいしかったです!!ボリュームがありお腹いっぱいになり大満足でした。
旅館の雰囲気もとてもよくゆったりのんびりできる最高の旅館です!!
私は初めて鷲倉温泉に行きましたが本当に大ファンになってしまい!!今年の夏にも予約しました!!できれば冬も泊まってスノーボードがしたいです!!
本当に皆さんに一度はいってもらいたい本当に最高の旅館ですよ!!行って悔いは絶対ないです!!3人が参考にしています
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アクセスは土湯温泉の温泉街から国道115号泉をはさんで反対側に位置し、同温泉街からはかなり離れています。115号線に掲げられた案内板の指示に従い一本脇道に入って坂道を進むと件の建物が現れます。外観は小さな観光ホテルに見えなくもありません。中に入ると入浴用の券売機があり、入浴券(大人250円也)を購入後受付に渡すシステムです。受付のアルロビーにはソファーも置かれ、ロビー脇には畳敷きの休憩室もありました。
お目当ての浴室は受付の奥にあり、内湯が男女各一のシンプルな構成。浴槽は豪華な檜作りの4-5人サイズ。カラン&シャワーも3-4機あったでしょうか。源泉掛け流しで加水もあり。あふれ出しもまずまず。湯温は設置してある温度計で42度の適温。微弱ながらツルスベから弱キシへ変化。癖のない湯です。源泉の投入量も浴槽に相応のものでしたが、浴室には絶えず10以上の入浴客が出たり入ったりの大盛況。完全に浴槽のキャパシティーを越えている印象。残念ながら湯もくたびれ気味でした。
土曜の午後4時頃に利用したのですが、ご一緒したお客様は、大半が地元の中高年の方や小さなお子さん連れのパパさんたち。お値段も格安で施設も比較的新しく設備も充実していますので休日は賑わうこと多いようです。
もう少し浴室や浴槽を広ければと思ってしますが、もともとは浴場がメインではなく多目的な公民館といった施設ですので、致し方ないといったところでしょうか。訪問した際もカルチャー教室や社交ダンスの発表会などが開催されていたようです。休日に訪れる際は朝一で突撃されることをオススメいたします。0人が参考にしています










