温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >678ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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GWに訪れた遠刈田温泉。
新規登録をお願いした「たまや旅館」を紹介します。
蔵王通りに面しているこの旅館は公衆浴場「壽の湯」に近く、日帰り入浴は午前10時~午後3時まで、525円で受け付けています。蔵王三湯の湯めぐり手形ではシール5枚で入浴出来ます。
男性浴槽は黒い貸御影石の為に、お湯が灰色に濁ったような青銅色に見えます。床は黄土色の析出物でこげ茶色に染まっており、とてもいい雰囲気です。
この周辺の旅館と同じ源泉65.7℃の遠刈田7号泉が掛け流しなのですが、驚くのは何故か金気臭が強く感じるんです。同じ源泉なのにすごく不思議。45℃くらいありそうな、かなり熱めの湯は鮮度感も充分で、ちょっと浸かっただけで額に汗が浮かんできました。
一角には打たせ湯もあって、朝のひと時をゆっくり貸切状態で過ごせ、満足のいく湯浴みが出来ました。遠刈田の旅館でも日帰り入浴が安く、尚且つ湯が素晴らしいのでとてもお薦めです。4人が参考にしています
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土湯周辺には不動湯温泉をはじめ、赤湯温泉、野地温泉、鷲倉温泉等、たくさんの名湯が点在しています。もちろん土湯温泉自体も有名ですが、周辺の湯めぐりの拠点として宿泊利用させていただいたのが、こちらの観山荘さんです。国道115号線沿からほんの少し入ったところにあり、土湯の温泉街を一望できる高台に建っています。昭和ロマンの雰囲気も色濃くあるものの、日帰り専用の施設も併設した大型ホテルです。こちらを利用した理由は、素泊まりで一人2980円という格安のビジネスコースがあったためです。食料は車で少し行ったところにローソンがありましたので、そちらで調達できました。
米沢方面から湯めぐりをしながら南下し、とにかくあとは寝るだけでしたので、なんら期待はしていなかったのいうのが正直なところでしたが、到着してみると、従業員の方たちは皆さん親切で、対応も素晴らしかったです。ロビーも広々としており、足湯もありました。ロビーから見下ろす土湯の温泉街の風景もなかなかです。さらに、柳津出身で素朴な会津の風景を数多く描いた斉藤清さんの作品が飾られたギャラリーもあって、会津の大好きな私と連れは大喜び。先代の社長さんが応援されていたとのこと。
お部屋はロビー右側の廊下を進んだ並びで、本来は観光バスの運転手さんや添乗員さんを泊めるためのお部屋のようで、眺望はまったく望めませんが、想像していたよりは遥かに良いお部屋で、お値段を考えればかなりお徳感が高いものでした。しかも併設された日帰り施設も利用でき、連れはホテルのお風呂を含め完湯しておりました。
私は疲れていたため、日帰り施設はパスしましたが、ホテルのお風呂はしっかり入らせていただきました。内湯+露天の構成で、残念ながらどちらも消毒・循環併用の掛け流しとなっています。塩素臭はしませんでしたので、それなりに楽しめましたが、源泉掛け流しにこだわるのであれば、50分1050円で貸切にできる温泉長屋とうい源泉掛け流しの貸切風呂が4種類あるそうですので(一室5名まで)、そちらを利用すると良いでしょう。我々は帰ってからその存在に気づき、入れませんでしたが(笑)、複数人で利用すればお値段もまずまずではないでしょうか。
評価はお風呂だけ考えると☆×3ですが、格安のプランを利用して気もちよくホテルに泊まれたという、コストパフォーマンスの良さと、従業員の方たちの素晴らしい接客を考慮して☆×4とさせていただきました。湯めぐりの拠点として、リーズナブルに宿泊したい方にはオススメです。
写真は一枚目が土湯の温泉街から撮影した施設外観、二枚目が大浴場の内湯、三枚目が露天風呂です。7人が参考にしています
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湯めぐりスタンプラリー参加施設。 国道118号から折れてからのアクセス道路は幅広く、秘湯感は少ない。 昼食を食べるつもりであったが、13時を過ぎてしまい食べられなかった。 温泉ラリーをしていると、まともな昼食にはありつけない。 露天を覗いて岩風呂に入浴。 白布温泉よりpHが高い。
二岐温泉10号泉 カルシウムー硫酸塩泉
53.8度 pH8.8 溶存物質 1314 カルシウム 311.0 硫酸イオン 882.0 メタケイ酸 19.8 酸化還元電位 (ORP) 33 (2010.4.30)7人が参考にしています
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国道118号からほんのわずかにそれた旧道沿いに宿が数軒ある。 道路は狭く離合困難で駐車場もほとんどない。 「分家」はすぐに見つかったが、こちらの宿の前には共同湯があり、そのかげに隠れていたため通り過ぎてしまった。
共同湯は地区住民専用の湯だが、窓が開いていたので覗いてみたら、どばどばと湯がかけ流されていた。 岩瀬湯本温泉の湯量は多そうである。
玄関を入ると帳場より手前の左右に男女浴室がある。 洗い場は狭く浴槽が広くとってある。 源泉掛け流しで静かに湯治をするのにおすすめの宿である。
湯本温泉 ナトリウム・カルシウムー塩化物泉 掛け流し
49.2度 pH6.8 溶存物質 2301 カルシウム 199 総鉄 0.68 フッ素イオン 3.8 硫酸イオン 204 炭酸水素イオン 122 メタケイ酸 127 メタホウ酸 128 酸化還元電位 (ORP) 8 (2010.4.30)11人が参考にしています
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ここの湯はあまり熱くはないのだけれど、少し長めに入ると、後から、カーッと体が熱くないます。つくづく生ビールが飲みたくなりますが、私は、出張の際は車で移動するため、どうしても飲めません!一度飲んでみたいなぁ~!(ここは天童市街地から近く、かつ天童市内の新しいビジネスホテルでは天童温泉は、供給されませんので、共同で『ゆぴあ』までのシャトルバスが運行されればいいのになぁ~!)
5人が参考にしています








