温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >653ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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よいです
1人が参考にしています
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土曜日の朝から混雑。 無色透明、無臭の湯の加温掛け流し。
浴室はリニューアルされてきれいだが、脱衣所が寒いのが惜しい。
湯沢温泉 ナトリウム・カルシウムー硫酸塩泉
35.8度 pH8.4 溶存物質 1143.8 リチウム 0.1 ナトリウム 206.1 カルシウム 145.0 ストロンチウム 0.7 フッ素イオン 4.2 硫酸イオン 667.5 メタケイ酸 32.9 酸化還元電位 (ORP)23 (2009.10.24)11人が参考にしています
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気持ちよく泊まれました。女性同士や女性同伴で乳頭に
行くならオススメ。立ち寄りだけでもしてみては。
評判がいいので期待半分・期待しすぎないよう用心半分で行きました。
外観は想像より小さくこじんまりしていたが写真どおり。いいかんじ。
部屋は小さく、コート掛けや床の間などはさすがに年季がはいっている
なーというかんじでしたが、ドアが新しかったり暖房器具は新しかったり、
お布団もきれいでふかふかだったりしたので問題なし。というか満足。
お風呂が気持ちよくて湯船にいる時間も長かったし。
トイレのない部屋だったが、共同トイレや共同洗面所がきれいだったので
これも問題なし。というか満足。
脱衣所もきれい。見た目だけでなく清掃等行き届いているのも好印象。
特筆したかったのは混浴露天のこと。
天気のよい夜だったので、部屋の窓を開けてみたら満天の星。
すでに風呂は2度入って、貸切風呂(これもよかった)まで
済ませていましたが 星の下でのお風呂に入ってみたくて3度めの
入浴へ。しかも勇気を出して混浴!露天へ。
10月の混浴露天は適温。宿からの明かりで光る川。せせらぎ。
満天の星の下。金色のお湯。至福。
女性でも晴れていたら混浴はぜひ入ってほしいと思いました。
隣に居た女性も混浴は初体験だけど入ってよかった、と言ってました。
外から見た先達川は想像よりショボかったのですが、お風呂から見ると
これが不思議と良い。
ちなみに女性混浴利用時はバスタオル可。
部屋に混浴露天用にバスタオルが多めに置いてあったり
脱衣所に濡れて重くなったバスタオルを入れる籠もあって
気がきいているな、と思いました。
男女別のお風呂ももちろん良かった。
朝、「金の湯・岩風呂」の底の湯温が低くてはいれませんでしたが、
「銀の湯・喫茶去」は適温で、朝日が差し込んできれいでした。
食事はお米がおいしく、おかずは山菜やきのこが中心です。
工夫があり、見た目もよく、おいしかった。
翌朝のコーヒーもおいしかった。
風呂前や部屋においてあるお水もおいしかった。
食事処は和風モダンなおしゃれな喫茶店のような調度品で
食事の器もコーヒーカップも素敵だった。
廊下の調度品もさりげなくセンスよく
人気の宿なのに(なので?)接客も丁寧。
ほめすぎかな~。でも ほんとに良かった。
泉質がやわらかいけどとろみはなく、
湯につかっている間は適温で気持ちいいけど
体のホカホカがさめるのは早かったので
泉質にこだわる人や乳頭の入浴剤から
想像して期待してるにはちょっと違う温泉かも。
実は最初の入浴時、アジア系外国人の団体客と脱衣所で
遭遇し 追い出されるように脱衣所を出たときは
気分台無し・・・とかなりがっかりしていたのですが
その団体さんが去ったあと
そのマイナス点を補ってあまるほどの満足感を得ました。1人が参考にしています
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山形蔵王温泉
日帰り温泉施設的な共同浴場。駐車場広し。玄関に近づくと、植木に水をあげていた受付の女性(女将さん?)が「いらっしゃいませ!」と元気な声で出迎えてくれた。受付カウンター上の簡易ライターを買い求めようとしたら「どうぞ」と料金は受けとらなかった。売り物じゃなかったのかしらん??それとも…。入浴料は450円。安い。
湯殿のドアを開けたとたん、ワォーという声が出た。内湯の湯舟は檜造り、浴室もすべて木造り。雰囲気はGoodだ。そして、大きなガラス戸の向こうには紅葉した木々に囲まれた岩造りの露天が構えている。広い露天の湯舟は真ん中を岩で二つに仕切られている。内湯側から見て手前がぬる湯で奥が適温に近いだろうか。もう少し高くともいい。お湯はわずかに白濁して透明に近かったが細かい湯の花もけっこう浮遊していた。内湯の湯温は私の体感から42,3℃くらいだろうか。最近あつ湯修行(?)をしている私にとって、湯温からいうと内湯の方に満足が行く。しかし、強酸性硫黄泉はやはりインパクトがある。目は沁みる、肌は少しピリピリ。これもこの湯の魅力の一つなのかもしれない。
入浴者はなんと最初から最後まで私一人。まさに貸切の湯浴みを愉しませて戴いた。2人が参考にしています
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弘前からバスに乗り、岩木山神社を訪れた際に、百沢温泉にも再訪してきました。 前回は素泊まりでの利用でしたが、今回は日帰り入浴です。
浴場は内風呂のみで、別棟に家族風呂などがあります。 内風呂には3つの浴槽があって、少しずつの温度差がある設定になっています。が、どれも(あたりまえですが)青森標準になっているので、熱めに感じます。
そのお湯は緑色がかったような黄土色をしていて濁っています。なんとも表現のしにくい色をしています。そんなお湯が勢いよく、ドバドバと湯船に注がれています。あふれ出したお湯のおかげで床が変色してしまっています。
このような新鮮ないいお湯に、わずか300円で入浴できるとは…うらやましい限りです。5人が参考にしています
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「矢立ハイツ」から旧道を歩いて、‘旧赤湯’にも立ち寄ってきました。道路から少し下がったところにある昔ながらの温泉宿でした。そのためお風呂も内湯が男女各1つあるのみです。
まず脱衣所で驚くことは浴場内の光景です。ガラス越しに見える床一面の千枚田は異様にも思えます。湯船も原型がわからないくらい“変形”していて、温泉の成分の豊かさがわかります。(ちなみに温泉水1kg中の成分総計は16.34gです。)
そのお湯ですが、こちらも「矢立ハイツ」のようにオレンジ色をしていました。同じように細かい湯華が漂っています。 挿し水には源泉がそのまま使われているようです。
矢立峠はウワサ通りのイイ温泉が出ていました。0人が参考にしています
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今回の日景温泉への旅行で、やっと矢立峠の温泉に行くことができました。まずは「矢立ハイツ」での入湯です。
浴場が建物の4階にあり、見晴らしはそこそこよかったです。が、何よりもよかったのが、温泉のお湯ですね! 源泉が新しくなったそうで、そのお湯はオレンジ色でした。 源泉は無色透明でしたが、空気に触れて変色するようです。お湯の中には細かいオレンジ色の湯華が漂っています。 こちらの以前のお湯はどんな感じだったかは分かりませんが、それにしても見事なオレンジ色でした。
また、こちらでは源泉に一切手を加えておらず、正真正銘の源泉かけ流しとなっています。これはうれしいことの1つです。4人が参考にしています
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毎年宿泊に訪れている日景温泉に今年も行って来ました。 碇ヶ関まで列車で行き、宿の送迎車をお願いしました。 宿の周辺は紅葉していて、いつも以上にいい雰囲気になっていました。
温泉は旅館部の内湯と露天風呂、湯治部の内湯で利用されています。湯治部のお湯は‘源泉100%’ですが、旅館部のほうは湯華を採取したお湯となっています。そのため透明度が若干違います。
そのお湯は白濁の硫黄泉で、緑色がかっていたり、時には青みを帯びていたりします。飲泉もできるようですが、えぐみがあって飲みやすくはありません。
日帰り入浴が終わった21時以降、ひとりでお湯に浸かっていると、湯船に注がれるお湯の音しか聞こえません。なんとも言えない気分です。
ケータイの圏外で、テレビも2つのチャンネルしか映りません。のんびりと過ごしたい旅にはオススメします。11人が参考にしています
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磐梯吾妻スカイラインの手前、山の中腹に位置する高湯温泉の共同浴場です。
大人250円、子供120円というお財布に優しい値段が嬉しいです。
お湯は青みがかった硫黄泉で加水なしのかけ流し。
新しくきれいな建物で内湯はなく半露天のみ、シャワーはありません。
露天のみの理由としては、硫化水素ガスの滞留を防ぐためだそうです。
(高湯温泉先にある浄土平ビジターセンターでも硫化水素ガスで死んだ狐の剥製が展示されていました。)
紅葉時期の週末なだけあって、こじんまりした脱衣所も浴槽も人でいっぱい。
気持ちの良いお湯だったけど空いている時に来たらもっとゆっくり楽しめそう☆
家族風呂も+1000円で入れるみたいなので、そんなに高くないしいっそ家族風呂にしちゃえば良かったナ。
あったか湯のすぐ近くに足湯があり、こちらは無料で楽しめます。
今回は入らなかったけど、紅葉を眺めながらの足湯もまた気持ち良さそう。機会があればまた行きたいです。1人が参考にしています
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赤湯の日常温泉その2 とわの湯。
源泉名 森の山1・2号源泉 源泉温度61.2度 PH7.5
含硫黄―ナトリウム・カルシウム―塩化物温泉
温泉レベル★4。熱めに感じ濃さを感じました。さっぱり系。
よくわからないが、引湯状況の差がかなりあるように感じた。
雰囲気★3。総合★3。
浴場といえば、共同湯の定番形。
中央に長方形の浴槽があり、
廻りにシャワーなしの水栓が取り囲むものである。
シンプルさの中に存在する癒しの空間。
日常温泉を体感するには、もってこいの施設でした。
(2009年8月22日)3人が参考にしています







