温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >642ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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■泉質
酸性・含硫黄(硫化水素型)-アルミニウム・カルシウム硫酸塩温泉(低張性-酸性-高温泉
細かい湯花が舞う白濁湯
やや酸味有り
アメニティが充実している
写:ホテル裏に見える吾妻小富士6人が参考にしています
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芦ノ牧温泉の中心地に佇む、昭和28年に開業した老舗旅館。本館のほか、新館と旧館の3棟からなる、大型旅館でもあります。連休中でしたが、日帰り入浴して来ました。
空中露天風呂とサウナが地震の影響で使えないらしく、通常1500円のところ1000円で入れました。非常に立派な旅館で、脱衣場もきれい。50人程入れるW字型の内湯には、無色透明のカルシウム・ナトリウムー硫酸塩・塩化物泉が満ちています。湯の花はなし。ただし、塩素臭は気になりました。
続いて、入ってみたいと思っていた棚田露天風呂へ。三段になった湯舟が特徴的で、湯温は高め。こちらは、塩素臭は気になりませんでした。眼下に大川渓谷が広がり、素晴らしい眺めでした。10人が参考にしています
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「露天風呂」の看板を見て行ってみました。ご主人が、一人700円に入湯税100円ですが、大丈夫ですか?と言われたので、料金聞いて帰る人いるのかな? 他にお客はいません。「カルシュウム・ナトリュウム・硫酸塩・塩化物温泉」と書いてありました。湯温が53.5度と高いので、ホースで水を加えていました。綺麗な温泉で少しイオウ臭がしました。ボーリング櫓が組んであったので聞くと、源泉2本の内一本を清掃中との事でした。とてっもあたたまる良い温泉でした。
10人が参考にしています
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連休中、日帰りで露天風呂鶴亀の湯と、内湯長生の湯に入浴して来ました。鶴亀の湯は、宿の玄関から左手の外にあり、男性は六角形の檜風呂。薄緑色の湯は、油臭がして、ツルンツルンの浴感。湯の花も舞っていました。続いては、長生の湯。ほぼ透明で、湯の花なし。臭いは、油臭より硫黄臭の方が強いかな。鶴亀の湯よりはツルスベ感は落ちますが、脱衣場も広く快適です。長生の湯の外には大露天風呂があるのですが、修理中で入れませんでした。
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湯治部に一泊してみました。浴衣は用意されてなかったので、200円で借りました。電話するとすぐに持ってきてくれて、お釣りもすぐに取りに行ってくれて、サービスは良かったです。さて、お風呂は三ヶ所入れるとのことなので、まずはひょうたん風呂へ。薄灰色のお湯は泡付きがよく、湯温はぬるめ。震災でぬるくなったと張り紙がありました。続いて名物の黒湯へ。緑色に濁ったお湯は、強い油臭がします。同じ浴室には、プール風呂と呼ばれる別の泉質の浴槽が。こちらの湯は無色透明で、キシキシ感のある浴感です。更に、もみじ風呂と呼ばれる貸切風呂は、薄白濁で白い湯の花が沢山舞っていました。欲張って夜3つのお風呂に一回づつ、翌朝もまた一回づつ入ったので、ヘロヘロになりましたが、超満足できました。
18人が参考にしています
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青森県と秋田県の県境、碇ヶ関温泉郷の湯ノ沢温泉の湯治宿。日曜日の夕方でしたが、日帰り入浴して来ました。駐車場には、地元ナンバ-の軽トラが多く、ほっかむりをしたおばちゃん達が次々歩いて行きます。宿の周りは、硫黄臭がして、期待が膨らみます。玄関を入ると、左側に受付があり、右側はすぐ浴室です。浴室の扉を開くと、左手に男女別小浴場、右手は混浴大浴場です。両方入るつもりでしたので、まず小浴場へ。だれも入っていなかったのですが、まず驚いたのが臭い。硫化水素臭というか、上手く表現できないのですが、ドブの臭い?3人で一杯の内湯には、コバルトブル-のお湯に白い湯の花が大量に舞っています。続いて試しに大浴場へ。脱衣場は別々ですが、中に入ると円形の内湯を衝立で区切っており、手前の半分側に女湯の札、奥の半分側に男湯の札がかかっていました。つまり、女湯の横を通って奥の男湯へ行く作り。5~6人は入れる浴槽には、薄緑の濁り湯、白い湯の花は細かく底に溜まっていました。湯温は高めですが、湯力があり、満足度は高いと思います。
9人が参考にしています













