温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >625ページ目
-
掲載入浴施設数
22872 -
掲載日帰り施設数
10476 -
宿・ホテル数
15163 -
温泉口コミ数
160959
東北地方の口コミ一覧
-
丁重に浴室まで案内され、宿泊専用の張り紙がでていた家族風呂(写真)が「空いているからどうぞ」と進められました。大き目の露天風呂で、微細な湯の花が舞い、白濁のお湯は少し温めでゆっくり楽しめました。雪景色の山を眺めての入浴は、かなりの贅沢感がありました。次に内風呂、浅目の浴槽は、外の雪景色を見ながら入浴できとても良かったです。露天風呂は案内された時「今日は露天の温度が低い」と言われていましたが、やはり少し温かったです。家族風呂、大浴場、露天風呂は弱硫黄泉です。館外にある露天風呂は酸性緑礬泉で赤茶色、常連さんの話では「今日はかなり湯温が低い、また隣に焼却炉があり、臭いがする時がある」とのことでした。ここから景色はみられません。
3人が参考にしています
-
露天風呂出口の左側にある内湯。「熱湯注意」のプレートがありましたが、当日は、温かったです。
1人が参考にしています
-
年配の女性に、にこやかに迎えられました。まず(写真)2F内湯へ、温めのお湯に1人だけ、ゆっくり入れました。次、露天出口左側に有る内湯へ、ここはかなり年季が入っている様にみえます。野外通路を歩き、いよいよ露天風呂。まだ雪深く残る山峰に立ちのぼる湯けむりを見ながらの入浴、当日は午前中早めだったせいか、男性入浴客は私だけで、静かに入浴できました。最高!!
4人が参考にしています
-
今回の八九郎詣でには、初めて友人を連れて行きました。
温泉に対する思い入れが特に強いヤツではありませんが、ここには素直に驚いた様子。
それまで写真を撮ることもなかったのに、急に興奮気味に撮り始めました。そして、撮った写真を確認しているとき、やってしまいました。i-phone水没です。
それまでの彼のヤル気モードは急速に萎え、その後はこっちまで重苦しい気分になってしまいました。
皆さんも八九郎での写真撮影は気をつけてくださいね。それにしても、シュワーっと相変わらず素晴らしいジャグジーでした。次行くときはやっぱり一人がいいや。9人が参考にしています
-

日曜日の夜、利用しました。駐車場も広く、電気も明るかったので、初めてでしたが、わかりやすかったです。この日は岩風呂に入りましたが、浴槽は内湯が3つ。右手が浅くぬるめ、真ん中は泡風呂で、左手のL字型が一番大きく、42度の設定でした。無色透明の単純泉は、循環ながら塩素臭もほとんど感じられず、いいお湯だと思いました。脱衣場で、知らないおっちゃんもそう言ってました。入浴料600円はこの辺りでは高めですが、「特・得パック=入浴とラーメン定食で1000円」とか、第二弾「特・得パック=入浴と生ビールとおつまみで1000円」とかやっていました。これならお得かも。
7人が参考にしています
-

当時のJR東日本フリー切符で、
青森経由五能線の 艫作駅から送迎(要予約)すぐ、
宿は近代的な和風旅館。
館内には海望内湯や露天がある。
海岸の露天風呂は、
宿から浜を歩く。
突端の岩場に瓢箪形の露天風呂があり、黄土色の湯が張られて、
混浴となっている。 脱衣場も開放的なもの。
普通に海岸にあり、外部の人達も入ってしまえる。
私の時は夕暮れまでまだ時間がある頃で、
おば様達が数人の一団とじい様が入っており、
皆さん揃って海の方に顔を向けている。 何だか昔の○○ヘルスセンターのCM(関東地区白黒アニメ)を見ているようで、微笑ましい光景だ。
一瞬圧倒されるも後に入る、
突然の若い男の闖入者にも目もくれず、じい様との奥様達との会話があるが、
皆さん静かにこの湯船を堪能している。
しかしこんな状態の混浴は初めてである。
言葉を交わしたかどうか覚えていないが、皆さん先に上がられた。ちょっとした色気である。
しばし海景色を堪能、ぬるめで長湯出来る。
内湯からも、身体を洗いながら日本海を見て、朝風呂に入るのは気持ち良い 。
眼下に海と海岸露天風呂が見える。
もちろんまた入りにいった。
1995(H7)10.07泊3人が参考にしています











