温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >578ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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平日の午後、日帰り入浴しました。入浴料1000円を払って、浴室へ。先客はおらず、貸切状態。8人サイズの木造り内湯には、青く透き通ったお湯が満たされています。受付でかなり熱いと言われていたので、試しに手を入れて見ると、やっぱり激熱!かき混ぜるだけでは全く太刀打ちできないので、加水させていただきました。すると、底に沈殿していた白い湯の花が舞い上がって、あっという間に白濁。ガラス越しに同サイズの露天風呂があり、こちらも激熱。同じく加水しながら、かき混ぜて入りました。後で聞いたら、8km離れた所から、何も手を加えず浴槽に配湯しているのだとか。新鮮な硫黄泉を堪能できました。
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ヒバの浴室を目当てに来ました。入ってすぐに、高温、中温プラスジャグジー、歩行浴、サウナがあり、銭湯を豪華にしたような感じで、あれっヒバの湯は?と探してみると、脇に露天風呂、ヒバ大浴場の案内があり、外へ岩造りの露天風呂と打たせ湯、それともうひとつ露天風呂があり、ここにも見当たらず、別の建物から人が出てきたのでたどってみたら、やっと出会えました。広大なヒバの浴室には、壁の下からチョロチョロとお湯が流され、木枕があり、寝湯ができるようになっていました。青森でも寝湯をする人は多くいますが、設備として寝湯ができる施設は多くありません。このように多様な浴槽に350円で入れる温泉はそうそうないと思います。オススメです。
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平日の昼すぎ、日帰り入浴しました。入浴料500円(通常1000円のところ、ふくしま日帰り温泉の特典で半額)を払って、浴室へ。この日は、大浴場「千人風呂」を利用しました。30人サイズの石造りタイル張り内湯は、湯温41℃位。続いて、階段を下って30人サイズの石組み露天風呂へ。こちらは、湯温42℃位で、滝壺に面していてロケーション最高。ドドドドと、豪快な音を立てています。ただ惜しいことに、湯面に虫がたくさん浮かんでいました。また、この宿には、貸切風呂が4つもあるとのこと。ぜひ一度、そちらも利用してみたいです。
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露天風呂に注がれている、酸性・含硫黄-カルシウム・アルミニウム-硫酸塩・塩化物泉は、良い温泉に巡り会えた感があり、大変満足することができました。内湯も贅沢にお湯が使われており、良かったです。宿泊もやっているからか、シャンプー、リンス、ボディソープも備えてあり、タオルとコイン1枚で大変満足できる最高の温泉でした。
ラムネ温泉は冬の積雪により損壊し、修理中で現在は入浴できないそうです。1人が参考にしています
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平日の午前中、日帰り入浴して来ました。入浴料500円(通常平日1000円のところ、ふくしま日帰り温泉の特典で500円引き)を払って、20階建タワー館の3階へ。この日は、宙の湯を利用しました。20人サイズの石造りの内湯、外には20人分はありそうな寝湯、そして天空に浮かんでいるかの様な円形の露天風呂があります。ここからの会津若松市街の眺めは秀逸。お湯は、湯温40℃位で、ツルスベ感あり。加水加温、塩素消毒ありで、かすかに塩素臭もしましたが、開放感満点の露天風呂は一訪の価値ありです。お昼の12時から一時間、清掃の為利用できないので、ご注意を。
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青森県十和田市の郊外にある温泉銭湯です。以前は湯治向けの宿泊サービスも提供していたようで、隣には宿泊棟も併設されていますが、宿泊棟のエントランス周りがかなり雑然としていたので、現在は立ち寄り専門になったのかもしれません。ポニー温泉からも比較的近く、国道102号線から一本奥まった県道166号泉沿いに建っていました。施設の前にざっと20台は駐車できそうな無料駐車場もありました。
外観、内部ともにかなり経年劣化した感は否めませんが、地域の温泉銭湯として活躍しているようです。平日の夕方5時頃に訪問しましたが、お年寄りを中心にそこそこ賑わっていました。というか、ぶっちゃけ年配の方しかいませんでした(笑)。
受付のあるロビーは不自然にガランとした印象で引越し直後の事務所のような印象です。なんとなくうらぶれた侘しさも漂う館内です。なにはともあれ受付を済まし早速浴室へゴー。
内湯が男女各一のシンプルラインナップ。温湯と熱湯浴槽が用意されています。源泉は無色透明、ヌルスベした浴感で生活湯としては文句なしの湯です。
もう少し源泉の投入量が多いと温泉らしさが倍増するように思えたのが少々残念なところですが、加熱の上掛け流しなので致し方ないところでしょうか。
浴後に表に出てみると、宿泊棟のさらに奥に納屋のような馬小屋を発見。ポニーが3頭飼育されていました。写真を撮ろうとするとなぜかお尻を向けられ撮影を断念(笑)。こちらの施設で飼育しているのかもしれません。6人が参考にしています
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姉妹館の千代滝に泊まった際、湯めぐりで利用しました。まず、「わたり湯」と呼ばれる浴室へ。20人サイズの石造りの内湯のみですが、檜のいい香りに癒されます。無色透明のナトリウム・カルシウム-硫酸塩・塩化物泉は、PH7.6で湯温は40℃位のぬるめ。続いて、露天風呂付大浴場「猿の湯」へ。25人サイズの石造りの内湯は、湯温42℃位。外には、10人サイズの石組み露天風呂。眺望はよくありませんが、自噴源泉からのかけ流し。たまたま時間がよかったのか、貸切状態でした。翌朝、渓谷露天風呂のある「千年の湯」へ。8人サイズの大理石造りの内湯は、湯温40℃位。渓谷沿いの石組み露天風呂は、10人サイズの寝湯付き。湯温は40℃位で、アブもいなくて快適でした。かなり楽しめましたが、夜の貸切りタイムがある為、残念ながら天然岩風呂には入れず。泊まれば制覇できるので、今度は寒い季節にチャレンジしたいです。
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施設の外観画像です。立ち寄りはこちらから入場します。隣に湯治棟らしき建物も併設されていましたが、現在は使われていない様子でした。脇にスーパーカブが駐車されているのが、いかにも地域の温泉銭湯といった趣。
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1月末日からの休業が解かれて、再開されていることに期待しましたが、8月9日現在、再開の目処は感じられませんでした。是非とも再開してほしいです。
行く途中の道ですれ違った車が停まっていたので話をしたら、小熊が直前に横切ったそうです。大自然に恵まれた温泉に是非とも入りたいものです。0人が参考にしています










