温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >564ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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温泉好きの方なら笑える光景が沢山ある所でした。
宿の湯船より低い辺りは一面の抽出物の大地となっており浴室より見える源泉のタンクだと思われる物の蓋にあたる部分が源泉に押されているのか沸騰した鍋の蓋みたいに踊ってました。
怒涛のかけ流し量でオーバー風呂ーの湯船は水流に押されそう。
その源泉は鉄味を除けば意外と美味しい味がしました。
う~掛け値無しに素晴らしい。5人が参考にしています
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天下の名湯との事らしいのですが…お湯はともかくとして浴室の複雑怪奇な湯船の造りと独特の風情には申し訳ありませんがあまり共感出来ませんでした。
普通の空気を発する造りなら印象も変わるかも知れません。3人が参考にしています
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海辺では珍しい硫黄泉のある所です。
浴室には人工の?ラジウム鉱泉と硫黄泉と水風呂の湯船があり硫黄泉の方は源泉温度が低く加温されていたはずです。
人気があるのか近隣住民がひっきりなしに入浴に来ます。
会社帰り等によく利用させていただいてますので若干甘めの評価とさせていただきます。3人が参考にしています
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この近辺の例にもれずお湯が良いです。
内湯は極めて快適で気持ちの良いお湯でした。
入浴した感じでは皮膚に結構な刺激を感じたので酸性かと思っていましたが分析書を見るとアルカリ性みたいでした。
露天風呂はお湯が濃いのかも知れませんが湯温が低くてこの季節にはちと厳しかったです。
真夏なら良いかも知れません。11人が参考にしています
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冬季は入浴不可で夏場は虻に注意と休暇村の方に教えていただきました。
休暇村の建物横に料金箱がありそこからちょっとしたハイキング気分の徒歩になります。
想像してたより大きな男女別の脱衣室があり意外と快適でした。
10人程度なら窮屈では無い位の湯船があり源泉と滝からの沢水を混合して湯温を調整するらしく二本のパイプと温度計が装備されていました。
私が訪れた時には『44~46の時が多かった』高温の時が多かったです。
お湯は比較的薄めの硫黄泉だと思われなかなか気持ち良かったです。
老若男女あまり気にせずのんびり入浴してきました。5人が参考にしています
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小阪の山中にはまだうっすらと雪が残っている時期に訪れました。
車高の低めな車で行きましたので(これしか無い)途中の道のうねりでガリとかカ~ンなんて音がしながらやっと到着しました(泣)
右手に先人の方逹の画像と同じ光景が広がってます。
季節を選んだおかげか虻は無しでした。
すのこや風呂桶等…意外と設備が整っており快適に脱衣可能でした。
怒涛の湯量で自噴しているわりに小さな湯船ですが湯温は奇跡の適温でした。
浴感もさっぱり気持ちよいものでした。
野湯としては非常に快適で素直に素晴らしいと思える温泉でした。8人が参考にしています
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玉川温泉帰りに訪問しました。秋田県仙北市にあるセンター系施設です。以前は国民宿舎駒草荘という名称だったのが完全リニューアルした模様。
乳頭温泉郷に向かう道にあるのですが、この時期はさすがに道路は凍結、施設最後の坂道は完全な雪道でした。スタッドレスタイヤ、四駆、チェーン、これらの1つも満たさない車で訪問するのは危険です。
センター系施設で、入り口は何かのビジターセンターみたいになっており、温泉は奥にあります。
まだそんなに古くない施設で内装はかなり豪華なものでした。
内湯は熱湯とぬる湯の2つ、露天風呂は湯船が1つ、多彩なものではありませんが、内湯の造りがなかなかのデザイン、石と木の融合が美しい斬新なものでした。
湯は白濁硫黄泉、白濁度は薄く飲むと軽く酸っぱい。湯ノ花が多数散乱する見事なものでした。夏場は温度調整の為加水もあるようですが、冬場は『加温無し・加水無し・循環濾過・消毒無し』の純然たる掛け流しを味わえます。
湯も素晴らしいのですが、もう一つのポイントが露天風呂です。
天気が良かったのもありますが、露天風呂に浸かりながら田沢湖が一望できます。ほったらかし温泉もびっくりの絶景、と言えるのでないでしょうか。3人が参考にしています
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秋田県にかほ市、山形県に向かう国道沿いにあるセンター系施設です。
本日昼下がりの訪問にて、正月休み中である事も理由かもしれないが、恐ろしい程混雑していました。
値段はなんと300円、もう笑いが止まらない安さですね。
大箱旅館のようなロビーで受け付けを済まし、脱衣所に向かうと既に異様な香りが鼻につきます。
内湯ゾーンの扉を開けると、なんというかかなり強い石油臭+まさにアンモニア臭。これは凄いです、アンモニアの様な香りではなく、アンモニアそのもののツーンとした香りが鼻に入ってきます。
掛け湯がやたら温いと思いきや、掛け湯からも石油臭、こちらの施設は源泉が複数あり、浴槽ごとに使い分けている様子です。打たせ湯からも石油臭、原則加温無し加水無し消毒あり掛け流し、ただし消毒については全く判別できませんでした。
内湯のメイン浴槽はジャグジー付きのものと掛け流し(循環併用)浴槽に分けられており、浴槽にはセンター系施設にありがちな簡易ジェットバス付きの為、湯の色が気泡で茶白濁していた。
飲むと、これ以上無いエグイ味です。強塩味+複雑な味(モール&金気?)+アンモニア系の味。新潟の西方の湯とはひと味違った石油臭が強めの横綱級の奇臭湯でした。
露天風呂は別源泉と混合された湯が注がれており少しマイルドでした。
強塩泉の為よく温まります。まさに冬の温泉。浴槽やデザインは首を傾げる部分も多かったですが、湯に完全にノックアウトされてしまいました。11人が参考にしています
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山形県東田川郡三川町にある宿泊施設兼スーパー銭湯?です。
この界隈は石油、クレゾール臭温泉の聖地といわんばかりの特徴ある高張泉が多数あり、好みは分かれる所ですが、個人的には魅力的な地域です。
値段は400円でシャンプー等付き。本当に安い、ただし人気の高さも相当なもので狭い脱衣所はえらい事になってました。
露天風呂が無いのが少し残念ではありますが、内湯には大きな岩風呂と小さな岩風呂があり、それぞれ源泉が異なる上に循環・掛け流しと利用方法も異なります。掛け流し浴槽の湯は茶濁しておりなかなかのもの、ただし消毒臭も感知。
露天風呂がありそうな場所には中庭とマイナスイオンルームという温室みたいなものがありますが、あまり特筆できるものではありませんでした。2人が参考にしています
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秋田県由利本庄市にある日帰り施設です。
国道から少し離れており、ナビが無いと少々解りづらいかもしれません。
値段は400円。東北地方の施設は基本的に安くて助かります。
施設は大変綺麗でセンター系の造り。内湯のみでサウナ、水風呂、20人程度用の主浴槽のみ、こぢんまりとしています。
特筆すべき点はやはり特有の奇臭。茶濁した湯はクレゾール臭をメインに石油臭と塩化物の複雑なハーモニー。ただし個人的にこの種の温泉には慣れていたので、期待していたほどのものではありませんでした。
加温あり加水あり循環あり消毒ありの四重苦ではありますが、消毒臭については正直よくわかりません。他の香りが強すぎます。
また3分に1回程度、非加熱源泉がゴボコボと注入されます。循環併用と言え、湯口の香りは誠に不可解なものでした。13人が参考にしています








