温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >523ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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湯の花温泉には共同浴場が4つありますが、他の共同浴場に比べると少し立派な建物になります。共同浴場には珍しく貴重品ロッカー(有料)もありました。立地も主要道路(県道)沿いにありますので少し観光客を意識しているのかな?と感じました。
湯船は先に立ち寄った「湯端の湯」同様にモルタル造りの質素な感じです。源泉(清滝の湯・自然湧出泉)はあっさり系で無色透明・無味無臭の単純泉です。泉温は60.5度ありまして、掛け流しで利用されています。湯船の湯温はかなりの高温かと思いましたが、先客が少し熱め程度にうめていてくれたのですんなり楽しめました。8人が参考にしています
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「奥州三名湯」の一つ、飯坂温泉で「青葉」に宿泊しました。
玄関付近に子供用自転車、チリ取り、ほうき、ジョウロ、などが置いてあり、生活感が出てしまい、残念。
部屋は、かなり古い感じでした。
内湯の岩風呂(写真)が二つ、露天風呂が一つで、各、内カギがあり、貸し切りで使用できました。湯温が高いため、投入量は少な目でした。
夕食は小鉢で20品目、朝も、十分な量でした。
部屋係の女性はハキハキして、好印象でした。
源泉名 飯坂温泉 公民館分湯槽6人が参考にしています
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日曜日の夕方、日帰り入浴しました。入浴料500円を払って、エレベーターで5階の浴室へ。20人サイズの内湯には、透き通った深緑色のお湯がかけ流し。42℃くらいで、適温。続いて、外に出ると、4人サイズの露天風呂。浸かってしまうと、まわりを囲んでいるすのこで景色は見えませんが、立ち上がると宿の前に流れる川が見えます。時間がたまたま良かったため貸切状態で楽しめましたが、丁度上がる時お年寄りの団体さんが。帰りがけに、女将さんに「混んでませんでしたか?」とお声かけいただき、日帰り客にまで心配りいただくなんてと、とても好印象でした。
15人が参考にしています
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前日の予約でここしか空いてなかったのですが、今まで安い旅館やホテルに泊まったことは何度あるけど夕ご飯のおかずが4品で山の中なのに鯖の味噌煮がメインの用に出てきたのにはびっくりです。こういうところではご飯も楽しみの一つなのにがっかり。チェックインの時にフロントの方が荷物持ちますと言って軽い紙袋だけもって重いほうは知らん顔、その時から印象が悪かったんですが。客室係は決まってると思うのですが、二人も三人も同じ事言いに来るのもやめてほしいです。あとはチェックインして部屋に入ったらまだ4時すぎなのに布団がひいてはあったのにもまいりました。
15人が参考にしています
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このエリアには珍しいモール泉とアルカリ単純泉のコラボ湯。
炭酸系の成分が多いので、汗がよくでます。
PH9.1の湯はモールの成分も影響して、ツルツル湯。湯も薄い黄色の湯です。1人が参考にしています
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日曜日の午後、日帰り入浴しました。玄関の日本秘湯を守る会の提灯が旅情をそそります。受付で入浴料500円を払って、エレベ-タ-で4階の浴室へ。15人程入れる内湯には、透き通った黄土色のお湯がかけ流しにされています。温度は42℃くらい、浴感はさっぱりとしています。湯口付近では、鉄サビ臭が強く、組合3号泉と元河原湯源泉の混合泉と表示されていました。肘折温泉の中でも特に赤いのは、この元河原湯源泉のためとのこと。露天風呂はありませんが、先客もおらず貸切状態だったので、川や景色を眺めながら、のんびりできました。
12人が参考にしています
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モルタル造りの浴槽で私好みではありませんが、きっちり管理されており好感が持てました。こちらには地元専用と外来者用と浴室が別れておりまして少し変な感じでしたね。
お湯は無色透明・無味無臭のあっさり系で熱めのお湯が掛け流しで提供されておます。私がお邪魔した時はしびれる程の熱さでしたが、加水用のホースがありましたので水でうめるのは可能なようです。
入口に入浴料徴収に関する掲示がありましたが、指定された旅館・商店等で入浴券(200円)を購入して共同浴場の回収箱に入れるシステムになっていました。ちなみにこちら湯端の湯の両隣の旅館で入浴券は購入可能です。また、湯の花温泉には4つの共同浴場がありますが1枚の入浴券で全部入れるそうです。(私が購入した旅館の話です。)8人が参考にしています
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松川温泉と藤七温泉にするか迷いましたが、口コミを見てこちらにしました。
盛岡駅からレンタカーで1時間ちょうどで着きました。かなり飛ばしましたが。八幡平の頂上付近にある一軒宿の温泉で、外観は古いのですが、温泉は最高でした。
露天風呂が5つあり、いずれも白濁した硫黄泉です。底には、ねっとりとした泥がありました。
驚くのは底から湧き出している温泉の量です。宿の人が天然のジャグジーだよと言っていましたが、まさにその通りでした。源泉は90度で加水はされていますが、湧き出た温泉のそのものに入ることができます。白煙が至る所から吹き出している硫黄谷の中に無造作に作った露天風呂は開放感もあり、空気も美味しく最高の一時でした。
ぜひまた訪れたい温泉の量です。5人が参考にしています
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まちなかおんせんという名前から、ビルの中にある狭小な施設かと思いきや、立派な健康ランドのような温泉でした。広い休憩所や食堂があり、銭湯価格420円でいいのか?という感じです。二階が温泉になっており、内湯と露天風呂があります。内湯のスペースも広大で、広々としています。温泉は微妙に緑がかった塩化物泉ですが、塩素臭がかなりしました。露天風呂の湯の方が塩素臭は弱かった様に思いました。
この値段でこの施設ですから、ビジネスホテルのユニットバスに入るなら、ここの温泉でノンビリするのが絶対お勧めです。8人が参考にしています










