温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >503ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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道に迷い、ウロウロしていると、雪道目印用のポールが並ぶ道、なんだか気になり進んでいくと、アレ~?前に来たことあるような風景が・・・初めてなのになんだろ~。「温泉湯治療発祥の旅館 中の湯旅館」の看板を見て、入ってみる事にしました。店の人は留守らしく、箱に300円いれて浴場へ。先客のご夫妻?に声をかけ湯船に入る。この方々の話では、女性用と左側の浴槽(40度位)のお湯は、上にある「ホテル マウント磐梯」から引いていて、混浴の右側(36~7度)はここの源泉とか。この源泉の色が錆び色から透明に何度も変わりました。昔はもっと色が濃かったそうです。道に迷い思わぬ出会いができました。素晴らしいお湯でした。
1人が参考にしています
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1年前はリニューアル工事中で断念した温泉。 周りを小さな山に囲まれた鎌倉沢に木造2階建ての湯治棟と浴室棟がある。 湯治棟は屋根だけリニューアル、渡り廊下でつながった浴室のある棟は全面リニューアルされている。
アトピーに効くので、子供連れも目立った。
鎌倉温泉 冷鉱泉(低張性アルカリ性冷鉱泉)
23.7度 pH9.4 ナトリウム 27.1 マグネシウム 0.2 硫酸イオン 8.2 炭酸水素イオン 15.3 炭酸イオン 30.0 メタケイ酸 63.3 酸化還元電位(ORP)108 (2009.10.25)18人が参考にしています
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小原温泉街からは離れた一軒宿。 小原温泉は単純泉だが、ここは川底より自噴する源泉と地下200mから湧く源泉2本を合わせたもの。 一度宿泊した女性客が化粧ののりが違うとリピートすると語る80歳の大女将は、お肌つるつるで張りがあり、どう見ても20歳は若い。 (100%かけながし)
河原の湯・鶴の湯・亀の湯混合泉 ナトリウム・カルシウムー硫酸塩・塩化物泉
51.0度 pH8.2 溶存物質 1414.9 リチウム 0.1 ナトリウム 299.5 マグネシウム 1.1 カルシウム 112.0 ストロンチウム 0.7 マンガン 0.3 鉄(Ⅱ) 0.4 フッ素イオン 3.4 硫酸イオン 642.3 メタケイ酸 111.0 酸化還元電位 (ORP)40 (2009.10.24)14人が参考にしています
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露天風呂が掃除中だったので、7階の展望風呂に外来入浴した。 紅葉した渓谷の眺めは良かったが、エレベーターホールがタバコ臭いのが惜しい。
見晴らしの湯 単純温泉
62.3度 pH8.0 溶存物質 799.2 リチウム 0.2 ストロンチウム 0.4 鉄(Ⅱ) 0.2 フッ素イオン 4.5 硫酸イオン 277.4 メタケイ酸 72.0 酸化還元電位(ORP)43 (2009.10.24)4人が参考にしています
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これまでの口コミでその多くを語り尽くされた感がありますが、良くも悪くもその評価が極端に分かれるのも有名温泉がもつ宿命のようです。
一人宿泊ということもあり、直前まで今回の候補には入っていませんでしたが、たまたま利用できるプランを発見、しかも13,800円(税込)という、この宿としては比較的リーズナブルな価格だったため急遽利用させていただくことになりました。
北海道・東北がホームグラウンドの私にとって、関東圏にほど近く、有名度もこのクラスとなればそれだけで期待度は俄然低下、「果たしてゆっくり寛げるのだろうか・・・」と不安を抱いての訪問でした。
その先入観が奏功したのか、個人的には温泉・環境・食事などどれをとっても充分満足の行くレベルでした。紅葉真っ盛りだったこともあり、宿のエントランスに始まり部屋から眺める庭景色、渓流露天風呂からの紅葉など、滞在中「秋」にどっぷり浸かることができました。1階の小部屋でしたが、常に渓流の沢音を聞きながら過ごせたことこそが、自分にとって何よりの贅沢。その上、趣向を凝らされた料理、素晴らしい温泉がいつでも用意されているのだから文句のつけようがありません。
余談ですが、部屋に用意されたお茶請けの和菓子「ぶどう氷」が大変美味しく、思わずチェックアウト前に売店で購入してしまいました。是非ご賞味を。5人が参考にしています
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湯本駅左側に30分無料の駐車場があります。施設の入り口は車いす用のスロープがあります。掛け湯にも湯花が浮かび、硫黄の香りを楽しみながらの入浴は、温泉好きには最高です。無料の貴重品入れと、カギ付き衣類入れがあります。ドライヤーはありますが、石鹸、シャンプーは置いてありません。
4人が参考にしています
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何回経験しても、初めての宿に宿泊の電話を入れる時は少々緊張するものですが、ここ「吾妻屋旅館」の電話応対はとても気持ちいいものでした。決して特別な内容ではないのですが、そう言いたくなるほど、あまりにも多くの宿が電話での第一印象をなおざりにしていると思うのです。
また珍しいことに、この宿では事前に宿、および近隣観光情報等のパンフレットを送ってくれ、ここでも宿の高感度はかなり上がります。
実際の宿・温泉も充分期待に応える内容で、随所に創意工夫の跡が見られました。
個人的に嬉しかったのが、布団上げ下げのセルフサービス。一部の湯治宿では行われていますが、まだまだ少数派。寝ようが寝まいが、すぐ傍らに布団が敷かれているだけで何故か安心する、とても有り難いサービスです。
夕食には米沢牛のタタキ・鍋などが登場し、ちょっと贅沢で満足の内容。山奥の一軒宿としては充分過ぎるものでした。
肝心の温泉も飽きることのない充実ぶりで、個々の個性もさることながら、男女入替を上手に利用して全ての浴槽に浸かる充実感も得られます。
最も気に入ったのが「滝見露天風呂」。コンパクトな露天風呂の目の前に滝が迫り、開放感でも他の露天風呂に全く引けを取りません。個性的な「根っこ風呂」ですが、道内にも同様に木をくり抜いた露天風呂で有名な「銀婚湯」があり、比較するとやや物足りない内容でした。また、混浴の「眺望露天風呂」は底が滑りやすく非常に危険。日によってコンディションに差はあれど、私が利用した状態であれば、間違いなく転倒する人がいるはず。「滑ります」の表示を見ていてもなお危険なのだから、できることなら下り口に手摺状のものを設置したほうが良いのでは?
ともあれ、温・食・住、バランスの取れたいい宿でした。あとは13,450円(一人宿泊)を高いと感じるか、安いと感じるか・・・。6人が参考にしています
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小雪の舞う中、福島市での所用を済ませた帰りに立ち寄りました。
入り口から見て、右に弱硫黄泉、左に緑ばん泉があります。
まず白いお湯の硫黄泉に入りました。こちらはものすごい湯の花の量に、ただただ驚くばかり。内湯は熱めですが、露天はそうでもありません。
次に茶褐色のお湯の緑ばん泉へ。こちらは半露天になっていましたので、雪の中でも安心して入っていられます。やはり少し熱めでしたが、寒い中でしたので温まりました。
二つとも酸性の強いお湯でしたので、男性好みかと思います。3人が参考にしています
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田沢湖から玉川温泉に向う国道341号の途中、ペアで並ぶ女神山と男神山(写真)の麓、男神橋で宝仙湖を対岸に渡ったところにある、「南」玉川温泉の一軒宿です。湖岸の林に囲まれた静かな環境、新しく清潔な館内、肌に良くなじむ、みかん色の源泉かけ流し温泉、地元の食材を活かした料理など、いずれも申し分なく、晩秋の2日間を夫婦で満喫しました。木の暖かみを活かした高品質の建物と薪ストーブの温もりが嬉しく、控えめで行き届いたサービスも良かったです。今回は連泊プランで、何と2泊目は半額でした。露天風呂つきの部屋というものを初めて体験し、はまってしまいました。冬は国道が一般車通行止めになるため、「はなやの森」も春まで休館とのことですが、また季節を変えてぜひ宿泊したいです。
車(バスもあり)で20分ほどにある玉川温泉に足を延ばすと、大噴気、岩盤浴、湯治場の面影を残す大浴場(立寄り600円)、強酸性の温泉など、ぐっと違う雰囲気で、こちらも見所が満載でした。南玉川温泉に宿泊して玉川温泉を訪問すると、両方が楽しめて、お勧めです。1人が参考にしています
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土曜日で?人出多く人気のほどがうかがえます。夜のショーは素晴らしいです。とくに打楽器の響きが良かったです。
ヒノキ風呂は、イオウの香りがする源泉かけ流しで、樹齢1000年以上の古代ヒノキ使用だそうです。露天風呂の「与市」は広くてゆったりできました。1人が参考にしています







