温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >503ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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ホテル志戸平です。ここを選んだ決め手は3つある源泉とお風呂が20種類もあると言う事で選びました。特にお気に入りの場所は男女入れ替え制になりますが『天河の湯』と言う場所にある渓流露天風呂が景色共々最高でした。今回は前回と違い冬景色と言う事で雪見風呂が楽しめて良かったです…でも、夜中と早朝の利用はメチャクチャ寒くて入浴するのに勇気が入りますけど(笑)『天河の湯』の他に『日高見の湯』と言う場所もありまして、こちらも渓谷が見える檜風呂や源泉風呂があったりと色々楽しめます。また貸し切り風呂も4種類ありまして有料ではありますが手頃な値段で50分間利用出来ます。因みに貸し切り風呂では『黄金の湯』かオススメで内湯と露天風呂と2種類楽しめます。(他は1種類のみ)食事ですが宿泊プランを利用すると和食とバイキングを選択する事になるのですが、バイキングがオススメで約50~60種類のメニューがあり、夕食は和洋中&デザートが楽しめます。中でも握りたてのお寿司や焼きたてのステーキは職人が目の前で調理してくれるので出来たての味が楽しめて最高でした。デザートもチョコホンデュと言うのがあり、フルーツをトロトロチョコに絡ませて食べる変わったメニューもあり楽しませてくれました。女性の人は喜ぶかも知れませんね~現に今回は女性客の方が多く感じられました。ここのホテル、岩手県花巻市の場所でありながら宮城県仙台駅まで無料シャトルバスが予約制で出てるのですが本日の利用者は私以外女性ばかりだったので女性に人気のホテルに思えちゃいました(笑)
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脱衣場が狭いです。カギ付きロッカーが有り良かったです。
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どこかで「東蛇の湯と同じ温泉」の記載を見て行ってみました。震災により自炊部の東蛇の湯は解体。本館も当面の間「日帰り入浴」のみ対応だそうです。
奥まったところに浴室があり、かなり年季が入っています。お湯はヌルヌルを期待していたのですが、大浴場は熱いだけでした。売り物の源泉にラドンを混入したちいさな浴槽のある部屋は、入り口に空きビールケースが置かれていて使用中止かな・・・。露天風呂も有るようなのですが、案内が有りませんでした。
なんだかスッキリしない訪問となりました。3人が参考にしています
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黒湯に白い湯の花が浮かんでるのが不思議…
ティッシュじゃないらしい…(笑)
浪岡地区の黒湯は
ぬるめ設定の所が多い印象ですが、ここは熱湯の黒湯ローション湯が素敵です。モールなので肌ツルツルです。5人が参考にしています
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平日の午後、日帰り入浴してみました。入浴料700円(ふくしま日帰り温泉100湯の特典で100円引き)を払って、浴室へ。20人サイズの石造り内湯には、黄褐色のナトリウム-硫酸塩・塩化物・炭酸水素塩温泉が満ちています。泉温は、42℃位で適温。PH7.2ながら、ツルスベ感のある良い湯です。先客1名が程なく上がられ、やがて貸切状態に。続いて、外の露天風呂へ。30人サイズの石組み浴槽は、3分の2の大きさに板で仕切られ、冬の寒い時期の泉温低下を防いでいます。湯口付近の岩は、赤く変色。泉温は41℃位だったので、ゆっくり冬山を見ながら、湯浴みを楽しめました。
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平日のお昼、日帰り入浴して来ました。この時期、雪が深く、行くのは困難では!?と思いつつ、ダメ元で車を走らせると、天気も良かったので、難なく到着。入浴料630円を払うと、「今、お客さんが1組しかいないから、ゆっくりしてってね」とご主人の優しいお言葉。これはもしや貸切状態か!!と焦る気持ちを抑え、先ずは13時から清掃が始まってしまう「恵比寿の湯」へ。きれいな脱衣場、先客はいません。8人サイズ石造り内湯には、無色透明のカルシウム・ナトリウム-硫酸塩温泉が満ちています。泉温は42℃位、PH7.6の湯は優しい肌触り。続いて、外の露天風呂へ。5人サイズ石造り浴槽も、42℃位の適温で、雪山をみながら、かけ流しの湯を楽しめました。一旦服を着て、次なる「大岩風呂」を目指し、階段を降りて行くと、先ほどのご主人。「今見てきたけど、誰もいなかったよ」と、長靴を貸してくれました。鉄橋を渡ると、待望の湯小屋。戸が凍って、あれ?鍵がかかってんのかなと、一瞬思いましたが、力を入れたら開きました。脱衣場と浴室が一体となった、歴史を感じさせる「大岩風呂」。40人サイズの石造り浴槽には、無色透明の単純温泉がかけ流し。立ち上る湯気が、太い梁から吊るされたランプの灯りで、幻想的な世界を作り出していました。泉温は、湯口付近で41℃位。PH7,5で、こちらも優しい浴感。子宝石の上に座り、だ~れもいない中、風が木々を揺らす音と湯が流れ落ちる音に耳を傾け、一時間ほど至福の時を過ごしました。いやー、最高でした!!とお礼を述べて帰ろうとすると、ご主人から無料のコーヒーのサービス。お風呂の良さ、ご主人の人柄の良さに感動した、とっても気分のいい湯浴みでした。
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創業約500年の老舗旅館。日曜日に、一泊二食付の一人泊で利用してみました。この日は、二階の「二人静」という和洋室。窓から見える中庭が、雪をかぶって、いい感じです。夕食は、部屋でいただきます。お品書き付で、焼き物や煮物など、温かいものは温かい状態で運ばれてきます。お酒の種類も豊富。一休みして、一階の大浴場「光太郎の湯」へ。16人サイズ石造りタイル張り内湯には、うっすら緑色がかった透明の単純酸性温泉が満ちています。PH2.5ながら、ピリピリ感はなく、滑らかな浴感。底の白い湯の花が、歩くと舞い上がります。口に含むと、すっぱい。続いて、外の露天風呂へ。6人サイズの桶風呂で、眺望はありませんが、風情があります。この時期、つるんつるんに下が凍っているので、足元注意。内湯、露天とも、泉温は42℃位の適温で、どちらも24時間入れます。翌朝も、チェックアウトぎりぎりまで、かけ流しの湯を楽しめました。朝食は、食事処でいただきますが、部屋のふとんはそのままなので、かえってくつろげます。総じて、仲居さんやスタッフの方々の対応が良かったので、また泊まりに行きたいです。
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飯坂温泉に9つある、共同浴場の1つ。日曜日の午後、寄ってみました。旅情をそそる、和風建築の外観です。浴室は地下1階なので、階段を降り、入浴料300円を券売機で払って、中へ。手前にある源泉かけ流しの「熱い湯」は、6人サイズ石造り浴槽で、泉温は45℃。無色透明のアルカリ性単純温泉は、PH8.6ながら、ツルスベ感なし。奥の「温い湯」は、8人サイズ石造り浴槽で、42℃と適温。外観と比べ、浴室は近代的すぎて、逆に少し風情に欠けるかなぁという感じがします。2階の太鼓櫓は、イベントの時しか開放されないようです。
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