温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >481ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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日本温泉協会の評価を掲げている温泉です。評価点は、満点まで1点低いだけ。それも、湯船の大きさに対する新湯投入量が少ないと言うだけで、実質的には満点評価の温泉です。
内湯は、大きな湯船が1つだけで、湯出口の上には飲泉用のコップが置いてありました。飲んでみると、やや苦味のある硫黄泉です。浸かった感じも、ph8.5からは予想出来ない纏わり付き感がありました。泉温46℃を42℃にまで冷まして使っており、急激に冷え込んできた天気の中、良く温まることが出来ました。
シャンプー,ボディソープ付き450円。鍵付き無料ロッカー有り,無料ドライヤー有り,露天風呂無し。13人が参考にしています
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この温泉14年間探してた
福島山形宮城ドライブ中2004年5月2日寄りました。開店オープンしたばかりで綺麗で、お城みたいなサウナだったきがします。地名とか温泉名覚えてなかった、何年か前また行ってみようと上山あたり探した事もありました
県外の者なので場所が全く分からなくなりました。
そしたら先週サプライズ!米沢牛と温泉をGoogleマップで探してたら、極楽の写真にお城みたいなサウナありました!これだ!14年の間探してた感じです。温泉名は極楽の湯、鷹山の湯でした。昨日14年4か月ぶりに、入りました、14年ぶりなのでサウナの桧がくされてましたが
、食べる場所とかは綺麗でした。久々だけどあまり変わってない感じがしました。15人が参考にしています
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横手方面から高速道路で来ると、どこが峠なのか分からず思わず聞いてしまった。一般道で帰ると確かにずっと下りであったがどこか峠のイメージとは違うような気がする。
さて、アブラ臭である。浴室に入った瞬間、なんとも懐かしいような、何の匂いだろう、考えながら入っていると思い出した、これはコールタールのニオイだ。子供の頃大好きだった車の排気ガス(昔は臭かった)やペンキのニオイと一緒。小学生のころ工場跡地で遊んだ頃を思い出す。
色はバスクリンを薄くした緑色、やや白濁あり。浴感はツルスベ。窓からは田んぼと遠く山並みが見渡せる。
入浴料は300円だが大広間(30畳程)の利用に300円かかる。コールタールのニオイが嗅ぎたくて立ち寄り湯なのに大広間で食事、休憩して2回入ってしまった。食事をすれば休憩を無料にするとかあっても良いのではないか、と思ったので☆四つ。14人が参考にしています
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露天風呂を天然温泉、内湯を白湯の沸かし湯としているようですが、ph4のアルカリ泉とのことからして、温泉の理解度が欠けているように思いました。しかし、アミューズメントとしての構成は見事なものがあります。
内湯は、大きな湯船に区切りを付けていました。一番大きな部分では、底から泡のバイブラとしている所がありました。寝湯は底からのジェット水流と横からのジェット水流の強さを変えてのバリエーションとなっていました。電気風呂も作られていました。背中から湯を垂らす座湯もありました。水風呂は16℃設定と、キンキンに冷やしています。
露天風呂は、中央の大きな湯船を天然温泉に炭酸を加えているとのことですが、かなり弱い炭酸でした。書いてあるのを読まないと気付かない程度となっていました。奥にハワイアンブルーの入浴剤を混ぜたと書いてある天然温泉がありましたが、記載されている青色にはなっていませんでした。この湯船は両翼に寝湯と座湯を設け、中央の壁伝いに湯を流しています。湯温の設定が体温近くと絶妙であり、副交感神経がビンビンに刺激されました。桧の湯船には、天然温泉に萬翠泉の生薬を吊るしていました。壺湯が2つあり、この壺湯だけが天然温泉オンリーとなっていました。しかし、白湯との違いはわかりませんでした。
レストランのメニューは多彩で、海鮮丼は6種類もありました。仙台なので松島にしましたが、これがとんでもない代物でした。つまには大根の千切りでは無く、白髪ネギが敷かれていました。ソフトクリームは8月の期間限定で50円引きでした。他ではあまり見掛けないラムネ味がありました。
シャンプー,ボディソープ付き700円のところJAF会員証提示で500円。鍵付き無料ロッカー有り,無料ドライヤー有り,露天風呂有り。3人が参考にしています
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国道113号線を走っていると、至る所に看板が出ている温泉宿です。この地の温泉起源は千二百年前に弘法大師様が立ち寄り足湯だけでもと湯浴みを求めたものを、お金を取れそうにない見た目から追い払ったことによると、超大作物語が湯船の上に張り出されていました。長い間川に捨てられていた温泉を、今の主人が権利を買い取って旅館にしたとのことです。旅館の主人と弘法大師様の誕生日は同じ日だそうです。旅館の脇にくすりの泉と彫られた神社が建っています。これが、弘法大師様と関わりがあるか否かは定かではありませんでした。含石膏の珍しい温泉とのことで、風呂場とは別に飲泉出来る場所が設けてありました。飲泉の湯は素晴らしいものとなっていますが、沢山飲むと健康に悪いようなことが書かれていました。
内湯は、大きな湯船が1つで、2本の木筒から湯を流していました。どちらも同じ湯となっていました。また、源泉掛け流しとのことですが、飲泉の湯の質感は無くなっていました。
シャンプー,ボディソープ付き500円のところ東北復興支援クーポン使用で400円。100円式有料ロッカー有り,無料ドライヤー有り,露天風呂無し。9人が参考にしています
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小原温泉の旅館街から、川を下った先にある岩風呂です。遊歩道から見えている橋は対岸へと渡るものですが、危険なので通行禁止となっていました。岩風呂は対岸へ渡るのでは無く、そのまま川沿いへと歩いた先でした。風呂場は川と反対側の地下に掘られたものとなっていて、手前の小屋で入浴料を払います。岩風呂の先は、川が流れているのみです。岩風呂へ降りる暖簾の前には土足禁止と書かれていて、石段を降りる為のゴムサンダルが用意されていました。湯船と脱衣場は同じ場所となるので、貴重品用のロッカー等はありません。シャンプーや石鹸の類いは、浄化設備が無いので、使用禁止となっています。シャワーで身体の汗を流してから入浴するようにと記載されていました。
内湯が1つで、源泉掛け流しの湯は結構熱いものとなっていました。
シャンプー,石鹸の類禁止200円のところ東北復興支援クーポン使用で100円。ロッカーの類は無く脱衣棚のみ,ドライヤー無し,露天風呂無し。25人が参考にしています
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広大なスポーツ施設のような場所でした。駐車場からは階段を登って行くようになっていますが、一段登る毎にカロリー計算されていました。3.4キロカロリーの消費となりました。その中のクアハウスで日帰り入浴が出来るようになっています。単純アルカリ泉とのことですが、諸元については何も記載がありませんでした。
内湯は、大きな湯船を41℃設定、小さな湯船を43℃設定にしていました。共に湯出口は有るものの、湯が流れることはありませんでした。
食事は、隣の建物で食べられるようになっています。外へ回らなくても、渡り廊下のような感じでクアハウスと繋がっていました。クアハウスでの案内ではパスタが何種類か選べる軽食とのことでしたが、それは昼食メニューであって夕食メニューは異なるとのことでした。ルネサンス弁当は、刺身と鶏の焼き物に海老とイカの揚げ物でした。レストランの中は、殆どの面積を何校かの大学合宿で埋まっており、見るからに体育会系の身体をした彼等はバイキングとなっていました。なんとなく、ルネサンス弁当とはバイキングの中からチョイスして綺麗に盛り付けたもののように見えました。
シャンプー,コンディショナー,ボディソープ付き600円のところJAF会員証提示で500円。鍵付き無料貴重品ロッカー有り,無料ドライヤー有り,露天風呂無し。1人が参考にしています
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あだたら山ロープウェイ山麓駅の近くで、以前はホテルが建っていた場所だそうです。この12月で3年目に入るとのこと、まだ新しく清潔に保たれていました。駐車場は、ロープウェイの駐車場とは別に、専用のスペースが設けられています。安達太良山系鉄山の直下、標高1500mに湧く温泉を引き湯しており、ph2.5の酸性湯となっています。
内湯は、加水のみの源泉掛け流しとなっています。
露天風呂は循環利用となっていますが、細長い湯船が谷間に面して作られており、湯に浸かっても、腰掛けても、湯船の縁は緑の空間に溶け込んでいます。見上げると、智恵子の空が広がっていました。
シャンプー,ボディソープ付き600円のところJAF会員証提示で550円。あだたら山ロープウェイのチケット提示でも50円引きと書いてありました。鍵付き無料ロッカー有り,無料ドライヤー有り,露天風呂有り。44人が参考にしています
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本格的なアスレチックコースのある巨大なホテルです。冬場は、近くにスキー場もあるようです。温泉の受付は一旦地階へ降りてとなり、その先で下足を脱ぐようになっています。その先はエレベーターで内湯は1階へ、露天風呂は2階へ行くようになっています。
内湯は、小さなプールのような大きさの湯船となっています。露天風呂へは、裸のまま外の階段からでも行けるようになっています。エレベーターで移動するのであれば、一旦衣服を着用しての移動となりました。
露天風呂の手前となる室内には、内湯以上に立派な洗い場が有りました。湯船は、大きな湯船に半開放の仕切りが付けられ、仕切りに腰掛けると、猪苗代湖の景観を望めるようになっています。目隠しの半透明な板が無ければ湯に浸かったままで露天風呂の湯面が猪苗代湖に続くように見えるのですが、少し残念です。ホテルの客室から露天風呂を見下ろせる位置関係となっていますが、微妙に角度を付けた庇で日差しを十分受けながら、上からは覗けないようになっていました。
シャンプー,コンディショナー,ボディソープ付き1000円。鍵付き無料貴重品ロッカー有り,無料ドライヤー有り,露天風呂有り。4人が参考にしています
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一般的に朝早くから営業している温泉は朝一から待っている人が並ぶ構図を見掛けますが、ここの営業開始時刻は閑散としていて停まっている車も殆ど見掛けませんでした。循環させない・混ぜない・沸かさない、との謳い文句ですが、ph9.3の数値は全く感じられず、湯出口に湯の花を濾す為か袋を被せてあるものもありましたが、堆積物はありませんでした。
内湯は、大きな湯船と小さな湯船が有り、小さい方は底から泡のバイブラとしていました。これらの湯船には、湯出口の袋がありませんでした。小さな水風呂がありましたが、こちらは湯出口に袋が掛けてありました。泉温は49.1℃となっているので、これが温泉を冷ましたものとすると、かなり冷やしているようです。
露天風呂は、狭い階段を降りた所にありました。岩風呂となり、この湯出口には袋が掛けてありました。石には、湯面の辺りに変色があります。
一旦着替えて館内を奥に進むと、パノラマ大露天風呂がありました。これは男女で当たり外れがあるのか、湯船の縁に立っても何ら景色が望めないものとなっていました。男女の境は板張りとなっていて、穴を開けては埋めた跡が多数見られました。眺めが良いとは、そう言うことなのかもしれません。湯出口には袋が掛けてあり、湯船の中央には大きめの岩が据えられていました。
シャンプー,ボディソープ付き800円。JAF提携施設とのことでしたが、お盆の特別期間とのことで一切の割引は無しとのことでした。niftyのぬくぬくーぽんも同様に扱い無しでした。鍵付き無料ロッカー有り,無料ドライヤー有り,露天風呂有り。展望風呂の方にもシャンプー,ボディソープを備えたカランが有りましたが、ドライヤーはありませんでした。10人が参考にしています

、性別:男性
、年代:40代










