温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >48ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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地元民でない限り利用者は冬季の安比のスキー客がその殆どだと思います。安比高原スキー場のバス停から徒歩数分の距離にあり、スキーで疲れ切った身体を癒してくれる貴重な温泉と言えます。
泉質自体は水と言われても仕方のない代物ではありますが(汗)、広い浴場に色々なお風呂があり、及第点はあげられると思います。
欲を言えば休憩スペースをもう少し広くして欲しいですね。0人が参考にしています
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お湯は至って普通です。というか循環され過ぎて、良く分かりません。けれども山の方まで行けない人にとっては有り難い存在の温泉だと思います。お風呂の数も色々ありますし、飲食店や休憩所も完備しているので、銭湯代わりと考えればお薦めできます。
2人が参考にしています
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ある方も書かれていましたが決してメジャーではありません。けれども須川に来て「期待はずれ」と感じる温泉好きは居ないのではないでしょうか。
冬季閉鎖されても仕方ないような曲がりくねった道を延々と登り続けた先に開ける奥羽連山の大パノラマ。目の前には秋田県との県境があり、その標高の高さから夏でもヒンヤリ涼しいです。泉質は言うまでもなく極上です。
栗駒山(岩手では須川岳と呼びます)の登山口も兼ねているので、栗駒登山の後に入るお風呂は筆舌に尽くしがたい幸福感を与えてくれます。1人が参考にしています
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白いお湯を期待して訪れた方の期待を裏切らないその白さ、加えて広い露天風呂、思わず「来て良かった」と思わずにはいられないはずです。露天風呂の白色と、周囲の木々の緑色とのコントラストもとても綺麗です。紅葉も良いでしょうね。
立ち寄りでしか利用したことがないのですが、山奥の宿にもかかわらず施設的に小綺麗で良い感じです。名物料理のホロホロ鳥をはじめ、食事も美味しいという噂を耳にしています。
泊まっていないので四つ星にしていますが、多分泊まったら五つ星にしていることでしょう。1人が参考にしています
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今まで行った中では、最も綺麗な緑色の温泉でしょうか。本当にバスクリンと見間違うばかりに(苦笑)。見た目だけでなく泉質も良く、とても温まります。ただ、夏場に行くと汗が引かなくて困るかも知れません。
お湯、効能共に言うことはないのですが、設備的にはかなりシャビーであることは否めず、よくよく目を凝らしてみると、入浴者のアカがかなり浮いていたのが気にはなりました。シャワー等もなかったかと記憶しています。これが秘湯というものですが。
お湯重視の方にはお薦めしますが、カップルでといったケースには若干難があるようの気が個人的にはします。2人が参考にしています
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宮沢賢治が湯治によく訪れたことでも有名なこの温泉。東北道花巻南ICから車で20分程、若しくはJR花巻駅からバスで30分程の交通的に至便な立地にもかかわらず、静閑で鄙びた雰囲気が出迎えてくれます。休館や自炊部のたたずまいは昭和初期にでもタイムスリップしたような感じである一方、新館は綺麗な温泉ホテルといった感じでもあります。豊沢川を臨む有名な露天風呂(混浴)からの景色は至福。ただ、夏場のアブとの格闘はご愛敬。時折、果敢に挑戦している(?)女性客の方も見かけます。ただ、日中はやはり立ち寄り入浴の方々で混むため、時間をずらすか、宿泊されることをお薦めします。内風呂も何カ所かあります。泉質も身体の芯から温まり、とても良いです。宿泊は新館しかないのですが、料理もなかなか美味しかったです。
1人が参考にしています
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バスターミナルに併設されているので温泉街の中心にありますが
入り口は奥まったところにあります。
上区と比べると近代的ですが、料金も高く飲泉も禁止です。
私の好みでは上区のほうがおすすめです。2人が参考にしています
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2階建ての円筒形の建物はかなりレトロチックで
近代的な温泉宿が多い中、かえって存在感があります。
円形のフロアを男女別に仕切っているので
中は半円形となり、さらに浴室はその半分なので
湯船は扇形をしています。
湯は源泉掛け流しで海岸線のすぐそばのせいか
かなり塩分を含んでおり、しょっぱく、ベトつきます。
いまどき90円という破格値も高評価の所以です。1人が参考にしています



