温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >4ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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きれいに掃除もされているし 接客もよかったですよ。お湯は油臭がなんとも温泉らしくて 自分は気にいりました。能代の船沢温泉に似た臭いです。比較的いつも空いているのは 料金が600円と少し割高だからでしょう。よくあたたまるし また行きたいと思います。
11人が参考にしています
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雪山帰りの日曜日に立ち寄り湯で利用しました。
他の方のコメントで500円となっていますが800円でした。
シャワーを浴びた瞬間、「ん!ヌルヌルする~!」
シャワーも温泉のようです☆これはポイント高し!
男女別の内湯、露天、サウナ、一人用サイズの源泉槽(30度くらいの水?ぬる湯?)がありました。
源泉槽のお湯がすごーい良かった!源泉の温度が低いらしく印象としては水風呂に近いけど、ヌルヌル具合は最高☆
口に含むとほのかに温泉特有の味と香り。
幸せを感じました。
露天、内湯は加熱あり。加水はしてあるのかな??源泉槽に比べるとヌルヌル度が落ち、香りもありませんでしたがこれもツルツル感あり。
循環は無いようです。
幸せな気分を満喫しましたが、旅館の女将さん(?)の態度が悪い~!!
着替えをしていたら「ハイハイ、すみませんね~!」と掃除をかけ始めたのはまだいいのですが、「退け」と言わんばかりに足にガシガシ当ててくる!
私も含め脱衣所にいた全員が被害者・・。
そして極めつけは「コロコロ自分でかけてくださいね~!」ってまたガシガシ足に当ててきて。笑
髪の毛を落としていたわけではなく着替えていただけなのに、全員にそういう態度でした。
あれはさすがにないでしょ~。
お湯が良かっただけに残念!!
2人が参考にしています
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見事な緑白色!
とっさに「メロンシャーベット」を思い浮かべました。しかも硫黄泉。
こんなお湯にいつでも浸かれる地元の方が本当に羨ましいです。
このお湯が風情ある浴場に注がれていればさぞかし・・・、とついつい欲が出てしまいますが、このお湯をわずか350円で手軽に利用できることに感謝しなければなりません。
また青森市内に住む機会があれば、足繁く通いたいです。(青森には通いたい温泉がたくさんあって大変ですが・・・)1人が参考にしています
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ハワイアンズには数回行きました。当方千葉県在住のため行くには3時間はかかる為、そんなにちょくちょく行けませんが子供は大のお気に入り。
純粋に温泉を楽しむという点では物足りなさはありますが、家族で楽しむには最高の娯楽施設ですね。
迷路のような各ゾーンへの移動も数回行くと慣れます。
家族サービスもかねて温泉でゆっくり休みたいな~と思い行くのですが、帰ってくるとなんか疲れてしまうのは私だけ?(もっと近くにあればいいのに)0人が参考にしています
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花巻の台温泉に1泊した後の帰り道に立ち寄りました。
県道37号線を花巻から南下すると、途中左手にあります。
一見健康ランド風のつくりですが、湯質はなかなか良かった
です。「湯あたりするので入る前に水を飲んでください」と
張り紙がしてありましたが、20分ほどつかった後に上がろうと
したら、ずいぶん疲れた印象があったので納得です。湯温は
私の好みからするとほんの少し低めだったので、注ぎ口の所に
いました。お湯の印象だけで言うと、花巻の台温泉よりも
上ですね。館内も新しく清潔な感じで、お薦めです。3人が参考にしています
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以前は300円だったのでしょうか?現在の入浴料金は400円になっています。「ふくしま日帰り温泉100湯」のクーポンを利用したので、私は200円で入浴してきました。
やはり、想像通りのいいお湯でした。確かに露天からの眺めがいいとは言えませんが、いつまでも入っていたい、大好きなぬるぬるのお湯でした。洗い場には石鹸があるだけなので、髪を洗う方(特に女性)はシャンプーを忘れずに持ち込んでください。
駐車場のそばには、温泉スタンドがあり、地元の方が持ち帰り用に大きなタンクにお湯を入れていました。100リットル100円だったと思います。安い!いつか私も大きなタンクを買って、お湯を持ち帰りたいと思います。2人が参考にしています
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およそ17年前の記憶を辿りに、初めて宿泊で訪れました。かつての記憶では、総木造りの浴舎の中で、人一人がやっと浸かれるとても小さな浴槽に白濁硫黄泉が満たされる、というものでしたが・・・、記憶とはいい加減なもので、実際には湯温の異なる立派な浴槽が二つ。低温(38℃)の「下の湯(霊泉)」と高温(42℃)の「上の湯」は衝立で仕切られ、魅力的な両浴槽に目移りしてしまいます(笑)。
経営スタイルが変わったせいか、かつては間違いなく無かったと思われる「入浴方法」「温泉効能」(英語表記付き!)等が大々的に表記されており、17年の年月をしみじみ感じながら「下の湯」にたっぷり30分、その後「上の湯」に5分というお手本通りの入浴をしました。床から湧き出る湯玉を感じながら、恍惚の一時は30分といえどもあっという間に過ぎ去ります。
湯治宿らしく、当日泊まった部屋は四畳半にベッドが置かれ、過去最狭の部屋。食事も温泉旅館にありがちな食べきれないほどのボリュームもなく、お世辞にも創作料理とも言えないものでしたが、個人的には食べきれない量に辛い思いをすることも多々あるなかで、おかわり自由のご飯の量で腹具合を調整できるこういったスタイルのほうが満足。文字通り、寝食共に普段着感覚でいられることにとても好感を抱きました。(何より、宿泊料金が6,950円!※入湯税込み)
私がこよなく愛する八甲田温泉群のなかで、さらに大好きな温泉宿を再確認した次第です。2人が参考にしています
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私が行った11月22-23日はマナーが悪い客は見かけず、
女性も男性も同じくらい入っていました。
妻は女性専用の時間に入浴しておられました。
早朝は男性数人がいましたが特に問題のあるような方はみかけませんでした。
永六輔曰く「他人のマナー違反が気になる人はあえて探しているものである。探しているから見つかるもので不愉快になっている。自分で勝手に不愉快になっているんだ」
そういうことです。
おおらかな心がないとこういう羞恥心ととなりあわせの伝統は続きません。
当方はそういう考えで酸ヶ湯さんを利用させていただいております。
当然当方は「混浴を守る会」の会員です。2人が参考にしています
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前回訪問からちょうど2年半。東北を離れて6年が経つ今でも、ふと思い出し無性に行きたくなる温泉の一つですが、その最たる理由が、(前回クチコミに書いた通り)いつでも「変わらない」姿で迎えてくれるからでしょう。
今回はあいにくの雨模様でしたが、春夏秋冬、時々刻々と変化する自然美の中に堂々と溶け込む姿は健在で、その佇まいを見ただけでも全てが報われたような気分になるから不思議です。
今回は大浴場でやんちゃな青年が戯れていたため、喧騒を避けて初の「玉の湯」を体験。浴場に到る廊下に酸ヶ湯のまた違った風情を垣間見、少し得した気分に。浴場は予想以上に手狭ですが、大浴場にはないボディシャンプー、シャンプーといったアメニティを備えており、運良く貸切で利用できれば「酸ヶ湯」を独り占めできたような満足感を得られるでしょう。実際私も一人の時間を堪能できましたが、前後に入浴客の出入りがあり、やはりタイミング次第かと思います。ちなみに3人以上は少しきついかと・・・。4人が参考にしています



