温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >39ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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祭日の午前中、行ってみました。休暇村本館裏手の山道を、7分ほど歩きます。脱衣小屋は、男女別。10人サイズの石組み露天風呂には、透き通った青みを帯びた白濁硫黄泉がかけ流し。細かい白い湯の花も、見られます。湯温は、43℃位。滝と紅葉の景色が、最高!石の上に頭を乗せ、抜けるような青空を見上げると、落葉がヒラヒラと舞い降りて来ます。事前に電話で確認したところ、年内利用できるのは、11月半ばまでとのこと。また、湯温の調整が難しく天候の悪い日もクローズだそう。冬期閉鎖があけ、新緑の季節にまた再訪したいです。
23人が参考にしています
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浴室の扉を開けたとたんまさに石油系の臭いがすごい。すぐ慣れるので問題ないのだが隣とは随分違う。保温効果も凄くて湯あがり後のポカポカ感がずっと続く凄い湯である。入浴料金は250円と安いが西和賀町内の年寄りは月1700円定期券があり毎日来ているとか、。だから年寄りばかりなのかぁと納得する。建物が老朽化が目立つののと湯船が小さめな点を除けば穴場的温泉だと思います!
2人が参考にしています
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正直、ノーマークでした。秋の宮温泉郷のパンフレットを見て、寄ってみるかと訪問。ナビの案内に従って着いてみると、ここ温泉なの?といった外観。隣のドライブインは、営業してないし。玄関に向かうと、入浴の方は200m先の峠の駅ラ・フォ-レ栗駒までと書かれているので、また車で移動。入浴料480円を受付で払って、また戻り、ようやくペンション風の建物へ。脱衣場に入ると、先客はなく貸切状態。6人サイズ石造り木枠浴槽には、緑褐色のナトリウム-硫酸塩・塩化物泉がかけ流し。湯温は40℃位で、鉄サビ臭。PH7.0で、少しキシキシ感もあります。湧出量毎分570リットルのため、湯口からドバドバ出ています。湯口付近や床も、茶色に変色。奥にドアがあり、露天風呂かと思いきや、もう1つ8人サイズの石造り木枠内湯。窓が大きく、畑や山の紅葉がよく見える。というか、道路から丸見えなんじゃない?湯温は39℃位で、さらにぬるめ。ゆっくりと長湯してしまいましたが、上がってから結構汗をかきました。思いのほか、いいお湯です。
14人が参考にしています
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開店前から10人程並んでました。人気有るんですね!なかには割り込んで入ってくる年輩者も!!いっせいに人がなだれ込み、あっという間に浴槽は芋洗い状態に、確かに朝一が一番いい湯なのかもしれません。
5人が参考にしています
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ちいさな子供を2人連れて、日帰りで利用しました。
日帰りなので、飲食と施設は評価無しでスミマセン~。
タオルも、石鹸類、スキンケア系も、必要なモノは全て揃っているので、完全に手ブラで行ける温泉ですね。
お湯は少しカルキ臭く、そこは残念でした。
ただ、棚田状の露天風呂からの景色は素晴らしいです。
日中はお城が見えますし、夜はきっと夜景がすごいでしょうね。
子供でも沈まない深さのお風呂、熱すぎない温度設定、サウナや露天~寝湯などバリエーションもそれなりで、ファミリーにお薦めだと思います。
今回は、大人一人子供二人の日帰りでの利用だったにもカカワラズ、わざわざ送迎車を出していただけて大感激です。
事前問い合わせの際の対応もとても感じが良く、フロントでも迅速かつ丁寧で、このまま泊まって行きたいなぁと思わせる宿でした。15人が参考にしています
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日曜日の夕方、日帰り入浴してみました。温泉だけだと880円ですが、せっかくなので薬石浴「嵐の湯」も利用。1400円を払い、薬石浴用サムイを受け取ります。まずは、大浴場へ移動。12人サイズ石造り内湯には、薄い琥珀色の含硫黄-ナトリウム-塩化物・硫酸塩温泉が満ちています。湯口付近では、ほんのり硫黄の香り。さっぱりしたところで、サムイに着替え、「嵐の湯」へ。まず水を飲み、7分程度薬石の上に横たわりデトックス。外に出て体を冷まし、水分を取り、再び入るを3回繰り返します。最後に温泉で、体を洗い流して終了。かなり汗をかきますが、体の負担は岩盤浴より少なく、湯上がりは爽快。久しぶりのデトックスで、汗も老廃物も出しきって来ました。
44人が参考にしています
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2ヶ月前の鳴子巡りの帰りぎわに寄った際には時間が合わず入浴出来なかった為、今回は鳴子巡りの最初に入りました。お湯はコーラか紅茶の様な色で細やかな気泡が観られます。かなり熱めのお湯で長くは入れなかった。30分ルールなので丁度良かったか!?
4人が参考にしています
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受付で凄く感じのいい女性の方に立ち寄り湯を伝えて料金を支払い靴を脱ぎスリッパに履き替えて地下の薬湯へと向かいます。脱衣所で服を脱ぎ戸を開けると!凄まじい熱気と蒸気が襲ってきます。恐らく夏は5分でダウンでしょう。お湯はさほど熱くなく拍子抜け、しかし風呂上がりに着替え中に汗が吹き出るのなんの。噂通りのお湯でした。
8人が参考にしています
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本当に温泉宿があるのか不安になりながら、舗装されていない道を下っていくと赤い屋根が見えてきます。
まずは露天から。白濁の湯にはパウダー状の湯の花が舞ってます。あまり硫黄の香りはしません。貸切状態でゆっくりできました。
次に内湯の赤湯へ。入った瞬間錆びた香りが!
赤というよりは黄土色のお湯でした。さっぱりしたお湯です。ホースで加水してあり、“水をとめないでください”の貼り紙がありました。
お湯はとてもよかったのですが、カラン、シャワーがどこにもありません。
内湯には、固形石けん、リンスインシャンプーがありますが、どうやって髪を洗うのか…。4人が参考にしています
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家内と2人で安達太良山から、紅葉に彩られた長い登山道を降り、夕暮れに辿り着き、立寄り入浴させて頂きました。温泉は源泉が32℃だそうなので、かけ流しではないですが、8時間も歩いて疲れた体には誠に至福でした。ロビーはゆったりと広くて、古くもモダンにも見え、ひなびているかと思えば洒落ていて、なかなか不思議で快適な空間でした。さっぱりと汗を流し、とっぷり陽が暮れた18時すぎ、宿の前の道路にある、ポツンと街頭に照らされたバス停で待つと、最終バスが暗闇から現れ、我々2人だけを乗せて、真っ暗な道路を二本松へ。まるでまるでトトロの猫バスに乗った気分でした。次は宿泊してみたい施設です。
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