温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >380ページ目
-
掲載入浴施設数
22872 -
掲載日帰り施設数
10478 -
宿・ホテル数
15165 -
温泉口コミ数
160972
東北地方の口コミ一覧
-
日曜日の午後、温泉博士の特典でタダで日帰り入浴して来ました。受付を済ませ、3階の「地蔵の湯」へ。30人サイズの石造りの浴槽には、透き通った黄土色のナトリウム-塩化物・炭酸水素塩温泉が、かけ流しにされています。奥には、4人サイズの寝湯も。加水により、湯温は42℃位で適温でした。眼下に渓谷と山々が広がり、少しだけ紅葉が色づき始めていました。
10人が参考にしています
-

-

折出物が良い湯でした。甘い味で、ややうす黄色白濁りでした。お湯は熱く青森らしかったです。冬ならちょうど良い温度でしょう。
7人が参考にしています
-

-
平日の午後、日帰り入浴してみました。入浴料400円(北東北日帰り温泉本の特典で100円引)を払って、浴室へ。20人サイズのタイル張り木枠浴槽と、4人サイズの浴槽には、無色透明のPH8.9のアルカリ性単純温泉がかけ流し。湯温は43℃位と熱めながら、少しぬめりがあり、口に含むとほんのり玉子味の、いいお湯です。外には、12人サイズの石組み露天。すぐ山なので眺望はよくありませんが、アブもいなく、ゆっくり堪能できました。
17人が参考にしています
-
アブラ臭のする良い湯でした。カランは全て温泉でした。一度は行く価値がありました。
12人が参考にしています
-
木賊温泉の帰りに寄りました。憧れの石湯。売店で聞いたところこの時間なら誰もいないだろうとのことで期待に胸が膨らむ。貸し切り石湯。それにしてもここらの風景は本当に美しい。無条件に赤とんぼや夕焼けこやけなどの唱歌が似合う風景というか。教えられた道を下り、橋を渡ると、これもまあ、なんつー佇まいしてやがる。これを見て温泉好きのDNAが疼かない人はいないだろう。川辺りに素朴な湯小屋が見えてきます。中を覗くと貸し切りビンゴ!マッハで真っ裸になり無我夢中で掛け湯した瞬間、走馬灯が。熱い。熱すぎる。恐らく46度はある。埼玉の観音温泉の高温浴槽か、那須鹿の湯の48度浴槽ばりの温度だ。いや、それよりも苛烈に感じる。湯モミしようにも湯かき棒もなく、洗面器でザブザブやろうものなら3秒程で浸けた腕が逝く。ホースを持ちながらやむなく加水しながら入湯した。悔しい。お湯は木賊温泉とうって変わって混じりっけのないピュアな単純泉。無色透明、ほのかな鉱物臭と微塩味。綺麗である。激熱につき滞在時間は短かったが十分満足。今度は秋が深まった頃にでも訪れたいと思いました。
13人が参考にしています
-
憧れの木賊温泉岩風呂。衝動的に行ってしまいました。初入湯。午後12時頃に伺いましたが2人先客あり。彼女は尻込みしてしまい、車で待っているとのことなので5分だけ浸かったら戻ると約束し、突入。湯尻側からじっくり味わっている余裕がないので本命の足下湧出側の湯舟に。うーん激熱。掛け湯をしこたま3分。浸かること2分。ハイ終了(泣)しかし、お湯の真髄は十分感じ取れました。綺麗に透き通った湯からはたまご臭がプンプン。泡つきは潤沢で桁違いに鮮度がよい。ツルっというかヌルっというか独特の肌触り。みるみるうちに肌が活きを取り戻していくのがわかります。リアルアンチエイジングの湯です。全体的な湯の印象は山梨の下部温泉の源泉館の湯を激熱にしてさらに強いたまご臭をプラスした感じです。川沿いロケーションもよく、時間が許すならずっとこのまま…今度は超早朝にでもリベンジしようかな(笑)
13人が参考にしています
-
平日の夕方、日帰り入浴して来ました。売店のレジを兼ねた受付で、入浴料500円を払い、左手の古い建物の方に進みます。露天風呂と内湯は、完全に別れていますが、まずは露天へ。15人サイズのタイル張り木枠浴槽には、無色透明の含硫黄-カルシウム-硫酸塩温泉。PH7.8で、湯温44℃位と熱めながら、小さな白い湯の花舞う、いいお湯です。ただし、洗い場はないので、浸かるだけ。一旦服を着て、次は内湯「オリンピック風呂」へ。横一列に40人は足を伸ばして入れる、細長いタイル張りの浴槽で、湯温は40℃位。外に向かって一面ガラス張りなので、眼下に渓谷を見下ろし、夏の白布温泉の湯を楽しめました。
10人が参考にしています










