温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >357ページ目
-
掲載入浴施設数
22872 -
掲載日帰り施設数
10477 -
宿・ホテル数
15165 -
温泉口コミ数
160945
東北地方の口コミ一覧
-
中ノ沢温泉街から達沢不動滝へ向かう道沿いに建つ公共の宿。土曜日の昼頃、日帰り入浴して来ました。施設名の「ぼなり」が何なのか、訪れる前は気になっていましたが、近づくにつれ地名だと判明。漢字だと母成と書きますが、前九年の役(1051年~1062年)の戦いで源頼義が安倍氏を討った時の伝説に由来するものだとか(パンフレットには、もうちょっと詳しく書かれてます)。入浴料は通常500円ですが、この日はふくしま日帰り温泉のクーポン利用で200円割引。フロントを背にして廊下を進み、突き当たりを右に曲がったところにある大浴場「かわせみの湯」へ。天然ヒバ造りの「やませみの湯」と、毎日男女入替だそうです。一面ガラス張りの明るい浴室には、24人サイズの古代檜漆塗り枠のタイル張り内湯があり、うっすら緑がかった白濁の酸性-カルシウム・アルミニウム-硫酸塩・塩化物温泉(源泉名:沼尻温泉)がサラサラとオーバーフロー。PH1.9ながら、肌に優しい浴感です。湯温は41℃位。小さな白い湯の花が、たくさん舞っています。口に含むと、ほんのり硫黄の匂いがして、すっぱいレモン味。続いて、左奥の露天風呂へ。大きな屋根のかかった24人サイズの石組み浴槽で、真ん中あたりを石で2つに仕切っています。湯口のある手前の浴槽が湯温42℃位で、奥は41℃位。目の前が小さな滝で、野趣溢れる良い雰囲気。雨の日でしたが、渓流のせせらぎを聞きながら、まったりできました。
25人が参考にしています
-
朝6時から夜10時まで営業!!
朝6時30分から9時までは朝食バイキングがお代わり有りで500円(^-^)
これは中々いいです。
入館料金はタオル無しで400円 これもお手ごろ!
館内も綺麗で中々いいのですが肝心の温泉は高温で加水し塩素消毒で無色で特徴は無しで 残念です。
でも朝から込み合ってる施設でした。2人が参考にしています
-
95年高原リゾートの別荘地として開園、この年の福島国体のテニス会場になった場所に、96年天羽の湯として開業している。
07年リニューアルした際に彩光の湯に変更、水着で入るガーデンスパを備えた。
場所は白河IC下車左折、主要交差点を右折、羽鳥湖方面へ標識通りに真名子峠を越える。(完全なる片峠)
道の駅を左折すると別荘地は外国の風景で、レイクレジーナを望む場所に黒いピラミッド状の棟が連なる。
手順>ゲート(写真)があり奥に足湯とレストランあり。
温泉はゲート手前に入口>
ヤマザキ系のコンビニレジ並びのフロントにて、温泉博士提示(1000円引き)>
平日はガーデンスパ休業中、でも同じ料金で割高である。
靴鍵コイン不要>
和食処あり>
2階休み処あり>
>板の間の廊下を行く。途中段差あり。
>男手前脱衣室。
焦げ茶色の3段スチールロッカー100円返却式。籠も置いてある。
冷水紙コップ式、クシあり。
浴室:黒でまとまった部屋。床は赤などが入った石敷き。
カラン:シャワーレバーは手動止水式。
コンディショナー完備。
サウナ:露天入口に2室。高温室・2段席横長室。TVあり。
狭めなミストサウナあり。
内湯:窓に沿い横長な浴槽。段差が高く間口4箇所にステップが付く。湯は無色透明、ぬるすべ感なし。湯口からは湯の投入無し。
露天:セメント床である。
岩風呂にはあづまやあり。寝湯付きだが、深くて岩の背もたれ湯と言って良い。
壺湯は源泉掛け流しとの事だが?マークが付く。
四角い御影石の湯はイベント風呂である。
源泉は2本あるが、温泉は別荘地にも供給されるので、全て循環濾過式になったのではと推測される。
これでは本来の温泉の良さが無くなってしまった。
羽鳥湖温泉1号源泉
41.1℃ 237㍑ pH9.8
同2号源泉
55.2℃ 120㍑ pH9.9 AI性単純泉
1号2号混合泉
25.6℃ 290㍑ pH9.8
AI性低張性低温泉
加温 加水 循環濾過 塩素
1200円 木曜店休日
96H08年7月天羽の湯開業
07H190428土 新装開店
13H250710水曇初入浴6人が参考にしています
-
日帰り入浴で利用した。
料金は\700で、貴重品ロッカーは無し。
あいにくの雨天で露天の仙人の湯は諦めて、内湯のみを利用した。
カランは3つと少なめだが、10人サイズの浴槽に湯量豊富に湯がドバドバと掛け流されている。
いつまでも浸かっていたくなる程、適温で心地よい湯だった。
pH 2.6の酸性ではあるが、肌への刺激は少なく、メタケイ酸も豊富で保湿作用あり。美肌効果もある。
宿の雰囲気も和モダンな感じで部屋数も20室くらい。規模的にも丁度良い。次回は宿泊してみたい宿だ。
湯花沢3番、5番、6番、高湯26番滝の湯合併
酸性・含硫黄-カルシウム・アルミニウム-硫酸塩泉
46.3℃ pH2.7
水素イオン 2.0 ナトリウムイオン 57.8 カルシウムイオン 90.4 アルミニウムイオン 28.9 硫酸イオン 596.2
メタケイ酸 179.5 遊離硫化水素 23.9 溶存物質 1483.0mg6人が参考にしています
-

-

-

東蛇の湯の隣の、東蛇の湯と同じ源泉と言うことで期待をしつつ湯舟へ。矢張りあのぬるぬる感には程遠かったのは残念。でも気さくな女将さんの様子はとても良かった。
3人が参考にしています
-
茶褐色の湯でよく温まる。露天は小さい。
玄武温泉(こそでやまの湯) ナトリウムー炭酸水素・塩化物泉 加温、かけながし
49度 pH7.0 溶存物質 222.8 ナトリウム 538.0 カリウム 25.8 マグネシウム 27.6 カルシウム 24.6 総鉄イオン 1.2 マンガン 0.3 フッ素イオン 0.5 塩素イオン 201.6 硫酸イオン 88.8 炭酸水素イオン 112.9 炭酸イオン 0.8 遊離二酸化炭素 143.0 遊離硫化水素 0.2 酸化還元電位(ORP)マイナス67 (2013.6.9)18人が参考にしています
-
なんと藤三旅館にエレベーターと食事処が出来ていた。以前は部屋食だったが、、今回は夕食、朝食ともに食事処で。 食事処は駐車場を狭くして作られていた。
松倉温泉はリニューアルオープン、山の神温泉も名前を変え、藤三旅館にはエレベーターとお食事処と南花巻温泉峡から目が離せない。
酸化還元電位(ORP) 15 (2013.6.8)8人が参考にしています
-

リニューアルオープン後と言う割には施設も変わっていないようだし、足湯もやっていないし、近隣はここと同じ様なヌルスベの湯だし何か物足りない気がした。10時から19時までで大人500円です。
4人が参考にしています









