温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >329ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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いわき湯本へはさはこの湯と上の湯を目的で訪れましたが、まずは温泉街のランドマーク的存在であるこちらへ立ち寄りました。到着した時は併設の駐車場は満車でしたが、程なく空いてさほど待たずに止めることができました。駐車場は施設から少し離れたところにもあるようです。
浴室は男女が日替わりで、幸福の湯の利用となりましたが、夕刻だったためか風呂はものすごい賑わい。飛び交っていた言葉から、ほとんどが地元の方と思われます。そんな状況だったためか大浴槽が42度程度、小浴槽が43度程度と丁度よい湯加減に落ち着いていました。とはいえ、湯がなまっていたわけではなく、投入量としては足りており、弱いながら硫黄やアブラ系の匂いも感じ取れました。
料金は格安ですし立派な建物ですので、空いているときに入ることが出来れば秀逸な施設だと思います。ただ、ネットでいろんなレポートを拝見しましたが、混んでいてお湯がちょっと、という内容のレポートが多いことは多いです。今回は許容範囲内でしたので、芋洗いまでいかなければOKなのかなと思います。15人が参考にしています
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小高い丘にある大型日帰り入浴施設で露天風呂からの米沢盆地の眺めはいい。サウナ、ジャグジー薬草風呂などもあり、310円で充分満足できる。
1人が参考にしています
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シーズン外れのプチ湯治〆に行った
ロビーは豪華なくらい。室内も清潔だった。
接客はマイナス付けている人がいるのが不思議に思うほどよかった。食事のスピードに合わせる給仕は見事でした。天ぷら揚げたてなんて旅館では何年ぶりだろうか、焼き物は一寸冷たかったが。
残念なのは混浴に騒ぐワニがいた事だ。これだけはイタダケナイ
同一視されるのを嫌ってすぐ出てしまった。
代わりに、どの風呂も同じ泉質だったので別浴露天、二階展望風呂共にゆっくり独占できた
かなりヌルヌル感がつよい、臭いは少なかった。
秘湯を守る会の大提灯がベロンと幽霊提灯になって別浴露天に垂れ下がってのはご愛嬌だった8人が参考にしています
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シーズン外れのプチ湯治に行った
鳴子温泉駅から歩いてU字型に道を進んだガード下を潜ると車通行不能の民家庭先を突っ切るような容だ。
西多賀と東多賀へ行くにはこの坂道で良いのか近所の人に訊いた、いささか警戒心を持たれたようだった。車では国道からしか入れないのである。
お湯は国見温泉を若干ゆるくした感じだった。西多賀はそれでも強い、ガツンガツンときた。
グロッキー状態である。7人が参考にしています
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シーズン外れのプチ湯治に行った
寂れた温泉に風情がある。
ある、を突き抜けている呆然とする湯治温泉だ。
増改築を50年前散々重ねてその後放置した感じである。なにしろ軋む床どころか蜘蛛の巣貼っている場所から重厚なケヤキ階段、見事な塗り壁、装飾枠のあるガラス窓、テレビ室卓球室の名称案内が複層しているワケワカメの館内である。
お湯も凄い。鼻を突く刺激臭の黒湯、鍾乳洞ごときの堆積物プール風呂、ラムネ源泉と言いつつも殆んど泡付きの無いヒョウタン風呂、白い湯花舞う家族風呂と黒褐色の別家族風呂。いずれも個性溢れる、いや、溢れすぎてる館と風呂である。15人が参考にしています
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シーズン外れのプチ湯治に行った
宿泊者30分限定の離れ母里の湯(もりのゆ)は今まで立ち寄った温泉でも最高クラスの満足度だ。
掛け流しはチョロチョロだったが湯温は適切、立ち入り限定のためかヘタレは無く新鮮、黄金と言いたくなるような澄み通った色合い鼻腔をくすぐる適度な刺激臭と肌触り。
シーズン外れの景色だけがマイナスか、いや、これは自分で選んだことだ。ここに入湯できたことだけでも宿泊した甲斐があるというものだ。
千人風呂は二十人サイズだった。陰と陽は激熱、露天と家族風呂は湯温は低かった、浴室は小さかった。
全体的に匂いも浴感も刺激は少ないが、今回入った他の東鳴子に較べての話だが、清潔感もあり入りやすい安定の宿である。3人が参考にしています
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シーズン外れのプチ湯治に訪れた
砂善と書いて(いさぜん)と読む。丸々とした猫ちゃん三匹がお出迎えしてくれた。
ロビーとロビー裏にはウルトラQ~ウルトラマン~ウルトラセブンの怪獣、怪人博士天本英世から仮面ライダー、宇宙海賊コブラ。壁にはゴジラポスターと仮面ライダーの原稿コピー(原画ではない)。どれがどれやら、見たことありそうだけど指摘出来無いモドカシサ60年代から70年代のフイギアが大量に溢れている
野球は東北らしくイーグルスが多い。但し浴室グッズはタイガース仕様だ。見ているだけでも一部の人には飽きないだろう。
日によって男女入れ替えある浴室は宿泊したので各々入れた。
混浴脱衣場は仕切りが無いので配慮は必要だ。
微妙な違いはあったが鉄道レールのような鉄臭、モール臭は共通している。浴後感は比較的サッパリしている。
泊まって楽しめる宿である。12人が参考にしています
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シーズン外れのプチ湯治に行った
藤島旅館に泊まったついでに立ち寄りした。
いかにも共同湯といった狭い浴室は混んでいた。
硫黄臭が漂う、大きめの白い湯花が多量にある、黒い湯花はかなり細かい、全体的に白濁に少し緑が入っている。
浴感は45℃くらいか、かなり熱く刺激も強い、鼻息も荒くなろうというものだ。
翌朝、再度行った。ところが掃除のため月木の午前中は入れない、とのことである。いつもなら、せっかく遠くから来たのにプンプンとなるところだが、嬉しくなった。
チャンと掃除をしているのだ。これは再訪せねばなるまい、楽しみが増えたぞっと。23人が参考にしています





